今回は、『神様』がとてもお急ぎである事が、良く解る現象として現れました。
幸せ一杯な家庭を築くためには、恨みで障っている憑霊と御神霊を救ってしまわなくてはなりません。
今回のお諭しの実習では、小学校2年生の8歳の“悟空”君が、立派にお諭しができて、憑霊がこの少年の魂の大きな事に感心していました。
一度目に成功したら、とても嬉しくて、次の実習時間も積極的に挑戦して成功しました。
次は、群馬での、2月の初級者勉強会第2週に初参加した“びわゼリー”さんが、見事に恨みで障っている憑霊と、御神霊を諭して救う事に成功しました。
この方も、とても楽しくなってしまいました。
その他に、1月の初級者勉強会第4週で、声帯のない男性が、御神霊の救いの文章を無声音で読み上げて、お救いしましたが、今回は、障っている人霊と御神霊を諭して救う事ができました。
この男性が話す声は、以前は全く意味が聞き取れませんでしたが、今は、普通の会話でも、どんな事を話しているのか聞き分けられるようになりました。
『神様』が下さるご褒美は、その人、その人に最も必要な、とても素晴らしい事柄です。
『神様』は大変お急ぎで物事をお進めさせていらっしゃいますが、『神様』の手足としてお使い戴ける人間が、次々と成長している事は、とても力強い事です。
『真理=神理』の研究会の目的の、『真理=神理』を世界に遍く弘めたら、不毛な戦争などが無くなって、幸せ一杯な家庭が世界に満つる事と思います。
皆さん、益々頑張って行きましょうね!

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