私以外の人も、このブログを
開いてくれている人いるらしい?
でもって、私が見てきた韓流ドラマの感想を
ボツボツ書いていきますね・・・
私見いいかげん流なので、ネタバレ誤り勘違い
何でもありです〜
「冬のソナタ」
偶然見たBSのこのドラマ、初めての韓流テクに
翻弄されながらも、4ヶ月間は、次の展開を
楽しみにしていました
私にとってヨン様は、ひと目ぼれではなかったです
というより、特別番組の人気投票で彼が、
ダントツ1位だった事に驚きました
でも、考えてみると、彼の柔らかい雰囲気と
チエ・ジウの一途さが、最後まで
私を引っ張ってくれました
展開ですが、2回の交通事故や失明など、
ミニョンさんの身の回りに次々と不幸が重なって、
白々しく、もどかしいと思いました
出生の秘密にも、気を持たされました・・・
あれだけはっきり物を言う韓国人の人が、
心を偽って婚約したり、破棄したり、
ふたりの間を行ったり来たりするところも
じれったかったです
また、衣裳の色使いにも、最初は違和感を感じました
女性のピンク、黄色、黄緑にも??
それが、男性のミニョンさんにも、生かされます
彼が、茶髪でミニョンとなって再び現れたのは
差別するための演出でしょうけれど
男性のピンクや黄緑、空色など原色の色使いは
着いていけない時もありました・・・
微笑みの貴公子・ぺ・ヨンジュンさんだから
何とか着こなせたと思います
流行したらしいマフラーも、コートの色も
この街に現れたら、目立つでしょうね
長身のヨン様はもちろん、カッコいいのですが、
チエ・ジウの身長が、174センチもあると聞いて
驚きました
「デカイ」というより、楚々としてあまり
自己主張しない清純な容姿が、私がドラマに
嵌ったひとつの理由だったかも、です
最初のBSで見て、見落としを12月に見て
集中放送でまた見て、忘れた頃、70分間の完全版で
見ましたので、ざっと4回は見たかも知れません
でも、細かい事は忘れましたが
それだけ魅力があるから、何回も見たのでしょうね
録画はありますが、ほとんど見たことないです
昨年4月、思わぬ韓国旅行で、冬ソナロケ地めぐりの
バス旅行を申し込んで、回ったことも、楽しい思い出です
あの時は、それほど韓流でもなかったのに・・・
あれの前後から、怒涛の韓流マイブームが
押し寄せました
相変わらず、本命さんって、決まらないままです
一途であって、一途でない?韓流オバサンです
生意気に書いていますが、独断と偏見は
あくまでも私見です
たとえ、感想がお気に召さなくても
嫌わないで、馬鹿な奴と笑ってくださいね


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