2006/11/10
映画日記である。
映画日記といってもいつものDVDである。
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映画というものは、どうやっても映画館で見るべきで
決してイージーに家庭のちっちゃこいTV画面で見てはいけないのである。
そこんとこをわかってるんか?という自戒を込め・・・。
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映画というものは・・・(能書きばっかりだな)
総合芸術・総合娯楽である。と信じているのだが、、、
というのも、脚本や演出や音楽や編集や効果や撮影技術や、とにかく表方さん裏方さんが入り混じったジェネラル・ジョイント・ベンチャー・ワークスなのである。と信じる。
だから、どんなにちっちゃいポジションでも、成功を収めなければ
映画の作品自体がちっちゃくなってしまう。
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んで、今週の映画
『星になった少年』柳楽優弥
『ニューヨーク・セレナーデ』ヴィンセント・ギャロ
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