wine & beer bar Ciel の店主Sの個人的ブログです。
もしおひまでしたら、ちょっとだけお付き合いください。
2008/3/14
映画を映画館で観てきました。
相棒のCがTVに応募したら招待券を送ってきました。
宅配便で。メール便ではなく宅配便でした。サインしたもの。
久しぶりです。映画館が。
しかもシネマ負ロンティア、初めてです。ドキドキします。
行ってみるとなにやら暗いです。イマイチシステムがわかりません。
招待券を見たら、引換券と書いてありました。
引き換えなきゃならんのだな。
さて、本日の映画館の映画は
『マゴリアムおじさんの不思議なおもちゃ屋』
ダスティン・ホフマン ナタリーポートマン 主演
2008/3/2
休日に先週借りたCDを返しにGE○に行きまして
時間がなかったので借りるのは1枚だけと決めてました。
時間がないくせにいろいろ迷った揚句、DEPAPEPEに決めたのですが、
近くにあった『フジ子・ヘミング』が私を借りて〜〜と言っておりました。
う〜む、今回はDEPAPEPEにしましょうと決めました。
ちょうどその日は、わたくしの相棒のCの実家へ
お雛さまを見にお呼ばれでした。
食事が終わり雑談中、なにやら置いてあったCDを目にしました。
『フジ子・ヘミング』でした。
2008/2/25
先日、ひょんなことから知人の奥様のご友人が占い師さんだということが発覚した。
さっそく相棒Cとともに休日に占い師さんの元へ出向いた。
出向いた当日は占いカフェといって、
キッチンがついた小さな会議室風の部屋で小さなカフェと2人の占い師さんがそれぞれのブースがあり、席に着くとお茶を出していただける。1杯200円、ケーキやクッキー、パンなどのおやつも100円〜200円で用意されている。
そのカフェでゆったりして占いの順番を待つという趣向だ。
そのカフェ担当の方が知人の奥様で、2人の占い師さんのお友達なのだ。
お茶を飲んでいるとお目当ての占い師さんが空いた。
「どうぞ〜」
その占い師さん、ごく普通の明るい女性で、話を聞けばママさんだ。
相棒Cは手相を見てもらう。料金は5分500円、15分1000円と格安だ。
(占いカフェのときだけね。普通にやってもらうと50分5000円)
いやよくは知らないが街角に座っている易者さんなんかは、やはり2000円とか3000円とかはするんじゃないかな。
占いは、TVの血液型選手権くらいしか見なく、雑誌の星座占いも新聞の易八大さんの占いも見たことがなかった。
ススキノで酔っ払って危なく寄りそうになったことはあったが、それ以前に占いに対して全く興味も信用もなかったというのが本音かな。
2008/2/22
山の上のパン屋さん
硬くおいしかったパンたち
そのパン屋さんの名は
『ブランジェリー・ラ・フォンティヌ・ドゥ・ルルド』
札幌市中央区宮の森4条12丁目10−1
大倉シャンツェ・彫刻美術館すぐそば
久々また行きたいパン屋さんにめぐり合う。
2008/2/22
久々にCDを借りてきた。
@アジカン(アジアンカンフージェネレーション)
Aモンキーマジック
Bドラゴンアッシュのベスト版
Cゴンチチのベスト版
なかなかよろし。
特にモンキーマジックとアジカン。
2007/10/26
10月25日(木)
おなじみ休日日記である。
タイトルは25日の午後10時35分頃に本当に言った言葉である。
昨日はライブがあった。FM北波主催の佐藤竹善+馬場俊英+サンタラのジョイントライブに抽選で当たったのだ。
相棒のCは昔から竹善さんのファンでシング・ライク・トーキングのカセット(爆!)を何本も持っていた。
機会があればアコースティックライブならば一緒に行こうと話していたら、来た。
ライブ開始が午後7時。
それはそれは素晴らしいライブで、特に竹善さんの唄う小田和正さんの『生まれ来る子供たちのために』は涙さえ流れそうな、原曲を超えたと思えるくらいの名曲になった。
最後にはDJタックハーシーとアーティスト3組の『ヘイ!ジュード』のセッションで幕を閉じた。
♪ラーララ、ラララッラー、ラララッラー、ヘイジュー!な〜んてエレベーターの中でも心の中で口ずさんだりなんかして。
2007/10/12
先週の休日(4日)は父親の83回目の誕生日を記念して?一緒にドライブへ行った。
場所はニセコの『神仙沼』。
神仙沼はニセコチセヌプリという名の山の中腹にあり、自然保護のため駐車場から木道を歩いて15分ほど奥に入るとある。
83歳の父はさすがにきつかったらしく木の枝を拾って杖にしていた。
母はかくしゃくと歩き、途中SORAといっしょに歩きたいと言ってリードを引いた。
こういう接触というか、ふれあいを過去にしたことが無かったのでお互い楽しそうだった、かな?ということにしておこう。
<アルバム>
http://homepage3.nifty.com/Ciel/starthp/niseko.html ←クリック!
2007/9/22
もうすぐ終わるので勘弁していただきたい。
さて3日目は朝から雨だ。台風の影響で機能の深夜から荒れはじめている。
レストランで朝食をとる。
宿泊したログハウスからレストランまで
歩くともうビショビショだ。
帰路、観光でもないな。帰るルートを変えて帰ろう。
朝食のあとからチェックアウトの時間までの間が魔の時間だ。
中途半端な2時間弱がとてもねむくなる。
見慣れないワイドショーを見たところでねむいものはねむいし、
DVDをもう1本見る時間はなさそうだ。怠惰な時間だな。嫌いじゃないけどネ。
会計を済ませ宿を出る。
2泊3日も早く過ぎてしまうものだ。
宿を出た途端、大雨に見まわられた。
激しくフロントガラスにたたきつける大粒の雨は
これからやってくる台風の風と雨の予感だ。でもまっすぐ帰ってもつまらない。
来る時は国道230号線一直線で2時間半弱だった。
帰りは、壮瞥町・旧大滝村・支笏湖を経由して帰った。
通りなれない道は運転していてとても楽しいかった。
帰宅して愛犬SORAを見ると、やれやれやっとハウスか。ハウスが一番だねとノビ〜っをした。こいつはネコか!と思った。ネコは家に付くというからね。
2007/9/18
なにもしなくてもおなかは減るもんだ。昼寝の前はおなかが減っていなかったにもかかわらず、起きてみたらおなかが減っていた。おそるべし消化力。
ってんで近くの蕎麦屋へ駆け込む。中へ入ってみると、わっ!驚いた。外人さんの団体が15人くらいいた。ままま、待ちましょうそのくらいは。
Sは冷やしたぬきそばを大盛りで、Cは温かいたぬきとじそばを注文。
やって来たのがこれ!たぬきとじそば!おいしそうです。
わたしの頼んだ冷やしたぬきそばは
空腹のあまり写真をとり損ねてしまった。
これがまた、少し太い田舎そば風で、
のど越しもいいし美味かった。
目を団体さんのほうへやると、はしを器用に使っている。
それにしても日本そばは彼らには美味いのかなァ〜、ちと疑問。
2007/9/18
なにもしない休暇が今回の旅の目的であることはすでに書いた。
なにもしないといっても食事はするしシャワーには入るのだが、なにもしないということの主なことは『食事』である。
Ciel家は(ウチだけではないと思うが)1日3食、365日食事を作っている。
3×365=1095回のうち実家へ泊まったり年に何回か外食したりで年に約1000回は食事を作っている計算だ。おまけに商売で食事も作っているわけで、食べることは億劫にならないのに、作ることは非常に億劫になることが多い。
なので人様が作ってくれた食事はとてもありがたく、ことのほか思いがある。
このペンション、朝食付きのプランで、朝ごはんがとても楽しみだった。

メニューはこうだ。ハッシュドポテト・厚切りのベーコンエッグ・ハンバーグ・
野菜サラダ・フレンチトースト2枚・コーヒーの豪華版だ。
肉・野菜・炭水化物・ミルク・バターと完全栄養食であり、量も多く満腹になった。
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