TAC HOMEでは、
日本の風土に一番合っている木造軸組工法を採用しています。昔から流行に流されず建築されてきて、家を支える土台・柱・梁・桁など主要な骨格部分を木の軸で造る工法で、今も建築工法の代表とされ、一番良い家の建て方だと私たちは考えます。木をふんだんに使うことで、
春夏秋冬に起こる乾燥・湿気などを上手く吸収・排出してくれる為、快適な空間を保ちやすいのが魅力です。
建築風景@:まずは1階部分。また後で触れますが、基礎部分と1階床部分を支える方法に弊社では特長があります。
建築風景A:こんな風に組上げられていくんだ!と感心したものです。またまた後で触れますが、金具が見えると思います。この具は耐震の金具なんです。
建築風景B:2階部分が出来て来ました。この後、屋根部分を作ります。
建築風景C:屋根が付きました。やっと家の形が・・・という感じですね。