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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2010/1/31

住民投票を法制化し、地方自治体に条例制定を義務化するという民主党政権  村のあちこち村おこし

 インターネットの毎日新聞記事を見てびっくり。

 国の法律によって、地方自治体に住民投票条例の制定を義務化することを検討しているというのです。

 間接民主主義たる議会制度を補完する直接民主主義ということだと思いますが、次の国会での議論をするのは留保つきで歓迎したいと思います。

 住民投票に掛ける場合というのは、条例の制定・廃止と、住民の福祉に重大な影響がある場合などが考えられますから、去年12月の西原村議会で制定された乱開発を規制する条例の制定などはその対象になってくるだろうと思います。

 もちろん何%かの住民の賛同がなければならないというような規定は当然入るのかなとは思います。

 国から強制されることは一面。歓迎はしながらも、それぞれの自治体の自治に任せることなんではないかなと、一抹の疑問もあります。

 上からの民主化と下からの民主化。これは、鳥の卵が割れて雛がかえる時に、内側から卵の殻をつつく努力と、外側から温めてきた親鳥が嘴でつつく行為とが、同時に行われているのと同様に、地方議会の民主化も上から強制が強すぎるとかえって地方自治が傷つくこともありえるのではなかろうかと心配するのです。

 つまり住民の運動がどれだけ熟してきたのかという側面にも注目をしなければならないのではないかと。その意味でも議員としてこの動きには十分注目をしていかなければと思います。

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2010/1/31

浦島太郎は実は熊本県人だったと我田引水ができないかな?  隣国との友好と平和

 毎夜韓国語で流れてくるラジオ深夜放送を聞きっぱなしにして睡眠学習を試みて3日目となりました。

 昨日夜チューナーを回していたら、偶然にラジオ・イルボン(日本)がキャッチできました。

 『ラジオ日本というのは日本だったよね!韓国語放送もやってたのかな?』
『当たり前じゃないか』
 インターネットでもラジオ日本を聞いた覚えがあったことを思いだしました。

 ヒアリングがあまり得意ではなかったのですが、わからないながら韓国語の洪水に耳を傾けていると、
 『シージャク』
と言えば歌などをこれから一緒に声を合わせようとする時の掛け声で、日本語で言えば
 『…サアン・シ(3・4)』

 日本各地の漁業通報みたいな気圧・風向風力などの報告も
『八丈島では』『南大東島では』…
なんてやっているんだななどと、ほんのちょっとした驚きが聴いているうちにあるのです。

 (むかしむかし)『タロー』が『タロー』がと言いい始めたのでさては浦島太郎の話でしょうか。

 ずっと以前の私の韓国語のイメージには、北朝鮮の女性アナウンサーがありました。怒った口調がインプットされていて、心の奥底で嫌だなあと思っていましたが、最近では韓ドラの影響でか恋を語るのに世界で一番似合う言語ではないかなと思い始めました。

 恋を語る言葉としてはフランス語が定評でしたが。
 どうも鼻息荒い北朝鮮の言葉と韓国語とは違うものらしい。

 日本語は、一語一語の単語の母音が耳に残りますので、漁師が大声を張り上げるのに都合がよい言語かもね。

 それと対照的に韓国語は単語単語すべての末尾にT・P・R・Sなどパッチムの子音がくっついたり連続し、確かにヒソヒソ話をするにはよさそうです。韓国ドラマの声美人の声というのは、リズムといい強弱・高低といい、セクシーです。またアジュンマたちの人間味溢れた声のトーンはどうでしょう。

 そんな声を子守唄(?)にして眠るのもよいものです。

 【浦島太郎】とは、日本と新羅の間を数百年かけて行って帰って来た、先祖とその子孫の2人を合わせて1人の太郎としたものではないのかという面白い仮説を、ある人から教わりました。

 日本に戻ってきたのは浦島太郎の子孫であったとするなら、誰ひとり浦島太郎のことを知る人がいなかったというのは当然ですね。

1 戻ってきた人とは新羅王子であるツヌガアラシト=天の日矛のことだったとすれば…

2 西原村のツンガ塚の主がツヌガアラシトだとすれば…

3 【冬あかり】のイベントは、浦島太郎のお祭りだったんだ。

4 例年2月の初め「今年は2月7日(土)・8日(日)」に行われる西原村【萌の里】前で開かれる『冬あかり』の幻想的な光が一面に揺れるのは、古代ロマンを掻き立てて、何かしらインスピレーションを与えてくれそうです。

 耳学問に過ぎませんが、日本の古事記・日本書紀にあたる三国遺事とかいう書物には、新羅王家と日本とのつながりを示す話があるそうです。初期の頃の王家の昔氏(せきし)であって初代は昔脱解(せきだっかい)なんだと。

 昔(せき)という姓は(カササギ)に助けられたことから扁から取ってつけたらしい。鵲の漢字を分解してみると確かに(昔鳥)(むかしどり)。カササギと言えば佐賀県の電信柱のてっぺんなどに住み着いて停電の心配をさせてくれているカチガラスのことでしょうが、どうもイメージが合わないのは百人一首のせいです。

『カササギの渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける』
とあれば、天の川を隔てた牽牛と織女の2つの星に架け橋を渡すぐらいな大きな鳥と言えば、どうしても白鳥座の勇姿が浮かんできてならないのですが、電子辞書でも佐賀県でよく見かける小柄で可愛いカチガラスのことだったとは。

『カチガラスの渡せる橋に置く霜の…』
 小さなカチガラスたちとなれば、羽根と羽根とをつなぎ合って団結しなければ橋は渡せないと思うんですがね。

 さて話を元に戻しまして、昔脱解の話です。まるで昔のことを解読する学問・考古学を意味しそうな不思議な名前です。
 人間の女性から卵となって生まれたため、まだ熊本市の慈恵病院の【コウノトリの揺りかご】がある訳でなし、世間体が悪いどうしようと思い余った末に、日本のタバナ国の母親は、産んだばかりの卵を瓢箪に乗せて流してしまいました。
 そして流れ着いたところが新羅の海岸で、やがて成長して新羅の王様になったという話です。

 その出生の地・タバナ国とは丹波の国ではないかと私は以前は想像していたのですが、熊日新聞に1ヶ月ぐらい前のある日、それは熊本の玉名(タマナ)ではないかと、ある人が書いていました。

 タバナとタマナ。なるほど丹波よりもこちらの方が音が似ています。

 ならばなぜ浦島太郎の伝説は丹波地方にあり玉名市にないのでしょうか?それとも私が知らないだけなのでしょうか?

 海流の関係で言えば、熊本の玉名から瓢箪を流せば有明海をグルグル回るばかりで果たして釜山あたりの海岸に流れ着く可能性があるでしょうか?もし瓢箪型の小舟だったとすれば、人力や風を頼りにして一旦天草と島原半島の間の狭い水道を出さえすれば、対馬暖流に乗って釜山辺りに流れ着く可能性は高くなります。丹波地方からこぎ出せば大発生した越前クラゲの浮遊状況のニュースを見ても朝鮮半島に行き着くよりも秋田県から津軽海峡あたりに行きそうです。

 それにしても玉名と丹波が似ているのも気にはなります。古代に日本海航路が開けていたのであれば、親戚筋だということもあり得ない話ではありません。

 実は、玉名市から水系は違いますが、ほど近い西原村には腐らない水が湧く【揺が池】があります。新羅にはインドのアユダ国からはるばるカヤ韓国の王様に嫁ぎにきた王女様がいたと伝えられています。

 インドの大航海時代がかつて存在し、朝鮮シルクを求めて【海のシルクロード】を活発に人と物と文化を運んでいた証拠ではないでしょうか。

 その航路を維持するために、西原村の腐らない水は必需品だったろうし、また聖地でもあったに違いなく、したがってそこに晩年を過ごしてインドへのシルクロードの守り神として塚が築かれて祀られたかもしれないというのは、無理な作り話とばかりは言えそうにありません。

 西原村のツンガ塚で催されている『冬あかり』の主が、新羅王子のツヌガアラシト=天の日矛(アメノヒホコ)かもしれないのです。

 浦島太郎伝説は亀さんではなくて、瓢箪みたいな形の小舟に乗って竜宮城に行きました。海のシルクロードだったら、琉球に一時滞在したことがあったとしてもおかしくはなく。

 西原村の腐らない水を求心力にして、いろんな文物がやってきたに違いありません。インドのヒンズー教の神様・弁財天が巨岩に祀られてもいます。【腐らない水】のほとりに…

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2010/1/30

『咲いた…咲いた…』をバンド・オカリナでトライ中…高音は手のひらをずらしたり中指を少し開いたり  環境・教育

 昨日、ハンド・オカリナの練習をしていたら、また少し高音域を鳴らすことができるようになりました。両の手のひらで作る空間を狭めたらだんだんに高い音が出てきます。ただ、その閉じ加減と音程との関係を頭の中にインプットしていかなければなりませんから、音が出ただけで有頂天にはなれないのですが…

 中指を少し開けたらさらに高い音が出ますが、息を吹き込む角度も少し下向きに切り変えなくてはなりません。

 すべては根気強い微調整の繰り返しによります。

 子どもみたいなというなかれ。イチロー選手がアメリカ大リーグで【継続は力】【成せば成る】の模範のような努力の積み重ねをやって見せてくれているのですから。

 『たかが野球。されど野球』と同様に『たかが××されど××』

 『××』の部分を『ハンド・オカリナ』でも何でも変えてみましょう。そうすれば何事にせよ本気で打ち込んでやろうという意気込みが湧いてきて、その結果展望が開けてくると思います。

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2010/1/30

ついにアクセス7万を超えた。春を待つ俳句は禁煙・禁パチ実現に努力している人びとにふさわしい  村のあちこち村おこし

 私はオートページのブログをもう5年近くもやっているのですが、総アクセス数は7万を越えました。

 ちょっと随筆風ですが、毎日題材を考えていくのが大変です。まずは誰それに『はがき』とメールを書きまくり、文章の論理的な展開が練れてきたところでさらに携帯からメール投稿するやり方でブログの更新をしています。

http://orange.ap.teacup.com/tajima/
です。一度ご覧になって下さい。

…………………………

● ためらひて ためらひて来る春を待つ 松本たかし

 まさに今頃の季節感にピッタリの俳句がNHK【今日の俳句】に紹介されていました。

 17文字しかない中で繰り返しを用いて、よくこのように意を尽くすことができるものです。さすがに一流の俳人は違います。

 三寒四温とは今頃のことでしょうか?俳句を通り越して諺または慣用句にまでなりそうな気がします。葉書かきにも使えます。

 人間の社会に春を迎えるための努力も、少しずつ少しずつうまずたゆまず努力の数と量とを積み重ねていくうちに、まるで季節の春が来るように『ためらひて…ためらひて…』実現がこちらに近寄ってくるもののようです。

 例えば、昨日の赤旗家庭欄に【タバコ病】という見出しが出ていました。作物の【葉たばこ病】ではありません。

 タバコ依存症になることによって起こるもろもろの現象を横浜地裁判決は『病』として認定したようです。これはタバコを吸い続けて肺気腫になってしまったり肺癌になってしまったりした人たちが、裁判に立ち上がって粘り強く国とJTの責任を求めてたたかいを始めたからこその一歩前進ではなかろうかと思います。

 『タバコ病』という位置づけとなると、例えば精神病院に入院して先輩患者から喫煙の習慣を学んだということは、患者の自由尊重として今までは許容されていたかもしれませんが、これからは病を治す病院において自ら新たなる【タバコ病】という名の別の【病】にかかる行為ということになり、治療を受けている身としては決して許されざる行為だということになると思うのです。

 このようなことを例にするのはほかでもありません。私の妹が統合失調症で入院しているからです。自己のコントロール力が弱いからこそ精神病にかかったのです。精神力・意志力が強い精神病患者さんというのは論理的にあり得ない話ではないでしょうか?

 治療をする側が喫煙者からの喫煙を学ぶチャンスをなくしていく努力が求められてくるのではないでしょうか。

 そして、入院当初にすでに喫煙者である場合は、喫煙の習慣を維持するかそれとも健康保険を使って禁煙治療をするかどうかは自由ではなく、直ちに禁煙治療を開始することが社会的通念であるということになるのです。

 タバコ病をキーワードにしてインターネット上においても世論の形成に努めたいと思います。

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2010/1/29

新たに韓国語教室が増えて嬉しいことです。 途中から参加でも構わない寺子屋方式。  村のあちこち村おこし

『韓国ドラマにすっかりハマりました!』

 そういう方が新たに来られました。

 高遊コミセンをお借りして『韓国語教室』が始まったことは、西原民報でも1回は全村に配りましたが、
『途中からでも初心者が入れることを、もう一度書く必要がありはしないでしょうか?』

 というのは
『授業がすでにずっと先に進んでしまっていて、初心者が途中から入ってきてもちんぷんかんぷんではないか?』

 とずっと躊躇(ためら)ったまま。韓国ドラマにハマって興味を持ったのに足が向かなかったそうですから。

 『まったくご心配には及びません』

 熊本学園大学の田中節子先生は、非常に教えかたがお上手なベテランでありまして、いつどの段階の人が入ってきても対応できるファイルの束を持ってきておられます。

 途中からでもその人に合った課題を、まるで手品の如くサッと出していただけます。そして料理の要領で『あちらの数人にお互いに会話練習させながら、そちらの人には書き取りをさせ、こちらにはアヤオヨを教える』という複式学級の始まりです。

 これは一旦始めた人が、仕事が忙しかったなどの理由で欠席をしてしまって学習に穴が空いたとしても、再開がしやすいということでもあります。

 ところで田中節子先生は、長年ソウルに暮らしておられただけあって、韓国人の微妙な心の襞まで熟知されています。まったく稀にみるような得がたい存在だと思います。ありがたいことです。

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2010/1/28

やっと西原民報358号が完成しました。光通信で企業誘致を  村のあちこち村おこし

 538号が完成し、これから日曜版に折り込むところです。

 これからは赤旗に折り込む枚数だけに限定して西原民報を印刷する場合も、少し増やしていこうと考えています。

 これからはやみくもに全戸配布に汗を流してばかりいるよりも、パソコンによる作成を勉強しながら省エネ・省資源、そして経済的に回数多く発行する方針を採用して、それも魅力アップとして赤旗しんぶん読者を増やすことに専念していきたいと思います。

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2010/1/28

秋田県の横手市などでロケが行われた韓国ドラマ【アイリス】には笛木優子とイ・ビョンホンが  隣国との友好と平和

 【アイリス】という韓国ドラマは、まだ見ていないのですが、それもそのはず日本では3月からのテレビ登場だそうです。

 先日の韓国のエンターテイメント会社プレジデントの申さんらの口からも「アイリスの成功・アイリスの成功」としきりに出てきましたが、私はなかなかアイリスという言葉が覚えられなくて、何かに引っ掛けて覚えられないかと考えあぐねていたのです。

 結局イ・ビョンホンが【アイ・ラブユー】とリスのように可愛い笛木優子に向かって告白している場面になりました。
きっと横笛を手に持って吹いている場面(横手市)なんかあるのかも知れませんが…

 韓国では一足先に10月からテレビに出ていたのを見たとかで、秋田県の横手市などロケが行われた地にたくさんの韓国人が殺到し、急に【アイリス特需】なるものが訪れているそうです。

 主演はイ・ビョンホン。アクション映画の要素はたっぷり。苗木優子も出ているとかで、かまくらが出てくるようです。韓国の雪の質で(かまくら)を作ることは案外難しいのかもしれず、はるばる見に来る人も多く、おそらくは珍しいのでしょうね。

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2010/1/28

赤旗の国際面に、二本の韓国関連の興味深い記事が出ていました。  隣国との友好と平和

 赤旗には最近、韓国関連の記事がよく出ています。

 赤旗はソウルに独自の特派員を持っていますから、そのためもあるのかも知れません。

 長かった朴政権の弾圧時代。ちょうど私が多感な大学生の頃でしたから、その頃のイメージから今の韓国を見た時、国民的な、そして困難な民主化運動を経て、ある面では日本以上に進歩的なところにまで到達しているのを知って、本当に隔世の感があります。

 中村圭吾さんの署名記事によれば、李明博(イ・ミョンバク)大統領は、4日の新年演説で、選挙制度を年内には、現在の小選挙区制を改めて中選挙区制へ、そして比例代表の拡大を行うという意欲を表明したそうです。

 その狙いは、慶尚道地方を基盤とするハンナラ党と、全羅道を基盤とする民主党とが地域間対立を激化していたのを解消していこうというものらしい。

 これは私には、1500年も昔の新羅・百済・高句麗が争った三国時代を彷彿とさせるような気がしていました。

 ですから例えば、熊本県は百済側の忠清南道と友好関係を結び、熊本市は新羅側のウルサン市と結びというのは、ねじれているが何か不都合なことは出てこないのかなと懸念していたのですが…
 どちらがハンナラ党が強いところで、どちらが民主党の方かと、覚えやすくする工夫として、私が採用していますのは…
 ハンナラとは【一つの国】という意味ですから新羅が後に三国を統一して一国(ハンナラ)にした史実を連想したら間違えることはありません。

 ちなみに百済(クダラ)は(クンナラ=大きな国=偉大な国)がなまったものだという説を聞いています。渡来人が多かった奈良県のナラは(国)?

 いずれにしても日本の小選挙区比例代表並立制も多数党に絶対有利な選挙制度になっていますが、今の民主党のマニフェストには、比例代表の定数を50削減して一層議席独占をひどくしていくことを謳っておりベクトルは韓国の大統領とは正反対となっているだけに、韓国のこの1年の選挙制度改革には目が離せません。

 もう一つの韓国関連記事は【ソウル時事】で、韓国の人気ドラマの「アイリス」が秋田県の横手市でロケが行われたことにちなんで、ソウル中心地の清渓広場に(かまくら)が人工降雪機の雪を使って制作されたことを紹介しています。

 西原村にもロケに来て欲しいものです。

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