おはようございます。
前回、『サマーキャンプのお話し』を書きましたが、
読者の方から、あの後どうなったの・・とか、早く続きが見たいとか・・
たくさんのお声を頂き、ありがとうございました。
お待たせしました。その2で〜す。
つづき
この様子を雲の上から神様が見ていました。
神様は、人の願いを叶えてあげたいといつも思っていました。
そこで神様は、みんなの願いを叶えて上げようと思いました。
「天国言葉の街」の人は、いつも
「うれしい、楽しい、幸せ、ありがとう、愛してる、大好き、ついてる」と言っているので、みんな幸せで気持ちがよい、豊な町にしてあげようと思いました。
「天国言葉の街」は、地震や台風もこなく、お米や果物もたくさん出来て、みんなが協力して助け合って楽しくいつも笑い声がある街になりました。
また、「地獄言葉の街」の人たちは、いつも
「不満、文句、泣き言、悪口、憎い、大嫌い、攻撃、ついてない」と言っているので、もっとみんなが「不満、文句、泣き言、悪口」などが言えるようにしてあげようと思いました。
地震や台風をお越し、たくさんの人が怪我をしたりして苦しんで、何で自分だけがこんなことになるのかと「人を憎んだり、悪口を」言い。また、お米や果物も少ししか出来なくて、いつもお腹をすかせ「文句、不満などを」たくさん言えるようないつも苦しい街になりました。
続きは次回、最終回をお楽しみに・・・

そういえば、9000番

自爆でした〜