菖蒲湯をちょいと、調べてみました。
やはり、梅雨前の季節で体調を崩さないようにとの「邪気払い」と「武運」勝負ごとの縁起でしょうね。男の節句としてうなづけますね。
『5月5日の子どもの日を「端午の節句」といいますが、「菖蒲(ショウブ)の節句」とも呼ばれています。 この時期に花を咲かせる菖蒲の長い葉は、強い香気があるので、この香りの強さが不浄を払い、邪気を遠ざけてくれるといわれています。
また「菖蒲(ショウブ)」は、「勝負」や「尚武」に通じることから、江戸時代から男の子の出生を祝って、端午の節句に菖蒲湯に入ることが習慣になったといわれています。子どもの日は親子で菖蒲湯を楽しむ、なんていうのもいいかもしれませんね。』 湯の国Webより
3〜4年前は、おやじが大山で柏の葉やチマキの笹の葉を取ってきて我が家で柏餅やチマキをたくさん作っていました・・・
我々が継承しなければいけないんでしょうね!!
ブルーさんいいですね!
自分で作ったものは、美味しいだな〜〜いい経験でしたね。
グリーンさん歌まで歌ってくれてありがとう!!
本当に菖蒲湯(勝負湯)つかって、10、11日は卓球&ミニバスそしておやじバド優勝だ〜〜?
http://orange.ap.teacup.com/arigatou/