記録

敬愛する人たち、印象的な街、帰るべき家、、、それと種田山頭火の自由律俳句を頼って、その時々の気持ちを込めた写真をアップします。

 
主なカテゴリのご案内(順不同)
超私的山頭火 種田山頭火の自由律俳句に頼った日々の写真 リンク(このブログ内)
心に残る人たち 牧原一路さんをご紹介。虚無僧姿と尺八で街行く人たちを励ましています。 リンク(「平成の虚無僧一路の日記」)
心に残る人たち 児玉宏幸さんをご紹介。自然にとけこんだ超長管・地無し尺八の世界です。 リンク(このブログ内)
心に残る人たち 竹坐さんをご紹介。地無し尺八の音色は世界観を変えます。 リンク(このブログ内)
心に残る人たち 今野邦彦さんをご紹介。その歌声を聞くととにかく元気が出ます。 リンク(今野さんのホームページ)
心に残る人たち 大内和己坊さんをご紹介。全国行脚の坊様(ぼさま)三味線です。 リンク(「津軽BOSAMA三味線」)
心に残る人たち クラウンさんたちをご紹介。技と笑いで人を幸せにする人たちです。 リンク(プレジャーBホームページ)
心に残る人たち 関藤麻衣子さんをご紹介。温かい気持ちになれる歌と演奏です。 リンク(関藤さんの公式ホームページ)

※このブログで使用している写真は無断複製・無断転載をしないでください。
また、このブログに関係のないコメントおよび同好の方以外・私が実際に知っている人以外の方のコメントは
削除あるいは拒否をする場合があります。あらかじめご了承ください。

-----------------------------------------------------------------
にほんブログ村 ブログ村 写真ブログ ブログ村 日常写真 ブログ村 モノクロ写真 ブログ村 ポエム ブログ村 自由律俳句

プロフィール

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

KITT

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:丹羽広忠
OKですよ。
ありがとうございます。
投稿者:チロル
ごめんなさい。
なぜか二重投稿されました。

http://withclown.blog122.fc2.com/
投稿者:チロル
あ、大丈夫ですよ〜。了解してます。
ホイッスルを口にくわえている写真がありますよね^^

http://withclown.blog122.fc2.com/
投稿者:チロル
あ、大丈夫ですよ〜。了解してます。
ホイッスルを口にくわえている写真がありますよね^^

http://withclown.blog122.fc2.com/
投稿者:丹羽広忠
チロルさん
Nutsさんの笛は、ホイッスルのことです。さっきはちょっと言葉が出てきませんでした。ピピ、ピーと言葉の替わりに呼びかけます。おもしろいです。
投稿者:チロル
婦人之友での大棟さんの発言には、「(ピエロに対して)クラウンは明るくよくしゃべる」とあります。
クラウンはそもそも”おしゃべり”なのかもしれませんね。

笛というのも面白そうなアイテムですね♪
声の代わりに音でコミュニケーションを、ということでしょうか。
Nutsさんにもぜひ一度お会いしてみたいです。

肖像権の問題は・・・難しいですね。
被写体に直接了解をとれば問題はないのでしょうが・・・。

http://withclown.blog122.fc2.com/
投稿者:丹羽広忠
チロルさん
Kさんの本に、クラウンはしゃべる人もいるということが書いてあったように思います。しゃべると意思疎通もよくできると思いますが、Nutsさんが笛とジェスチャーでお客さんとやりとりする姿なんかみると、クラウンのそういう姿がまた楽しいです。いろいろなんでしょうね。

クラウンがからむ相手の方も、大変いい顔になります。クラウンのワザもいいですが、クラウンと周囲の空気も写しこまないといけませんね。

相手の方の顔は、実は極力写したくないのです。今は肖像権とかいろいろやっかいです。後ろ姿に語らせるという点では、あの写真は自分としては気に入っています。

ただ、そうもいかないので、顔を出してしまっている写真もありますが。
投稿者:チロル
クラウンさんにも、
LONTOさんのように沈黙を守り続ける方、
HANSさんのように明瞭な声でおしゃべりする方、
Kさんのように場に応じて話したり話さなかったり、声のトーンを変えたりする方、
色々なタイプの方がいらっしゃるようですね。

子どもさんが釘付けになっている様子、
写真からもしっかり伝わってきます。

http://withclown.blog122.fc2.com/
Powered by teacup.ブログ “AutoPage”