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敬愛する人たち、印象的な街、帰るべき家、、、それと種田山頭火の自由律俳句を頼って、その時々の気持ちを込めた写真をアップします。また、苛烈を極める労働環境について体験したことや取材したことをレポートします。

 
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投稿者:丹羽広忠
OKですよ。
ありがとうございます。
投稿者:チロル
ごめんなさい。
なぜか二重投稿されました。

http://withclown.blog122.fc2.com/
投稿者:チロル
あ、大丈夫ですよ〜。了解してます。
ホイッスルを口にくわえている写真がありますよね^^

http://withclown.blog122.fc2.com/
投稿者:チロル
あ、大丈夫ですよ〜。了解してます。
ホイッスルを口にくわえている写真がありますよね^^

http://withclown.blog122.fc2.com/
投稿者:丹羽広忠
チロルさん
Nutsさんの笛は、ホイッスルのことです。さっきはちょっと言葉が出てきませんでした。ピピ、ピーと言葉の替わりに呼びかけます。おもしろいです。
投稿者:チロル
婦人之友での大棟さんの発言には、「(ピエロに対して)クラウンは明るくよくしゃべる」とあります。
クラウンはそもそも”おしゃべり”なのかもしれませんね。

笛というのも面白そうなアイテムですね♪
声の代わりに音でコミュニケーションを、ということでしょうか。
Nutsさんにもぜひ一度お会いしてみたいです。

肖像権の問題は・・・難しいですね。
被写体に直接了解をとれば問題はないのでしょうが・・・。

http://withclown.blog122.fc2.com/
投稿者:丹羽広忠
チロルさん
Kさんの本に、クラウンはしゃべる人もいるということが書いてあったように思います。しゃべると意思疎通もよくできると思いますが、Nutsさんが笛とジェスチャーでお客さんとやりとりする姿なんかみると、クラウンのそういう姿がまた楽しいです。いろいろなんでしょうね。

クラウンがからむ相手の方も、大変いい顔になります。クラウンのワザもいいですが、クラウンと周囲の空気も写しこまないといけませんね。

相手の方の顔は、実は極力写したくないのです。今は肖像権とかいろいろやっかいです。後ろ姿に語らせるという点では、あの写真は自分としては気に入っています。

ただ、そうもいかないので、顔を出してしまっている写真もありますが。
投稿者:チロル
クラウンさんにも、
LONTOさんのように沈黙を守り続ける方、
HANSさんのように明瞭な声でおしゃべりする方、
Kさんのように場に応じて話したり話さなかったり、声のトーンを変えたりする方、
色々なタイプの方がいらっしゃるようですね。

子どもさんが釘付けになっている様子、
写真からもしっかり伝わってきます。

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