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敬愛する人たち、印象的な街、帰るべき家、、、それと種田山頭火の自由律俳句を頼って、その時々の気持ちを込めた写真をアップします。また、苛烈を極める労働環境について体験したことや取材したことをレポートします。

 
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投稿者:くそおやじ
私の知り合いはジャスコの外観が入る写真を撮っているときに警備員のチェックを受けました。外観なら見られることを前提にしているからいいのにと思えますよね。

街で見かけるスマートでおしゃれな照明とかショーウインドウとか。写真に撮って作品になるか疑問がわいてしまいます。その照明効果を狙ったのはそれを作ったデザイナーですからね。著作権というえばデザイナーなりその店にありますよね。それを「いい光景を見つけた」と言って撮って作品にするのは違和感があります。自分のパソコンの壁紙にするくらいの楽しみならいいのですが、ホームページに乗っけたら作品として公開し、ダウンロードも自由にさせることになりますよね。

気を付けなければならないのは、人物はもちろん閉鎖的で権利意識の強い会社。TDRは大変な金額を請求されます。知人のデザイナーは、遙か遠景にシンデレラ城が写ってるのに気が付かずに写真を使い指摘されました。かなり交渉しましたが、「それなりの金額」を支払ったと言ってました。
投稿者:Green
人物を撮るには、
心の準備も含めて、いろいろな準備が必要・・・。
気合がないとだめですね。
私は、もっともっと自分を見つめなおしてからでないと
人物は撮れそうもないです〜。

人物ではないのですが、表参道のブランドショップのところで、
ショップのウインドウがきれいだったので、撮影しょうとして、
一度、ストップをかけられたことがありました。
趣味で撮っていますといって、ささっと、退散しましたが・・・、
いろいろと規正がうるさいところでは、
撮影も、よく考えて撮らないとダメですね。
常識のある行動が、求められているのでしょうけれど・・・???
難しい問題。

人物を撮れる気合ができたら、教えていただいたように、
考えて行動したいですね。

http://vividgreen.heteml.jp/new/
投稿者:くそおやじ
greenさん
人をとるのは難しいですよ。どこまで親しくなれるかだし、猛烈な拒否をくらうこともあります。「撮ったら金取るぞ!」と怒鳴られたこともありますよ。

写真撮影用の名刺を持っています。パソコンで自作したの。そこに、「写真撮ってます」と書いて、補足的に「できた写真を送らせていただきます。よかったら住所かアドレスを教えてください」とし、
「撮った写真を写真展などで公開する場合は事前に了解をいただきます。無断で使用することはいたしません」とくどくど書いています。

もっとも、住所とか氏名なんか教えてくれないから、公開できなくなることもあると残念なので、これぞと思ったらメモ帳を取り出して聞き出します。

ある特定のところで撮る場合は本人以外にその場所の人の了解も必要です。ジャスコ縁起町だとジャスコに入店するナムコが運営しているので、そこの責任者に掛け合って撮影カードをつけます。これがないと警備員に詰め寄られますが、あると「お疲れさまです」と会釈されます。ナムコの人は「なんだ趣味ですか」と苦笑しますが、気持ちよくカードを発行してくれました。

面倒ですよね。肝心なのは熱意とマジメさ。写したい相手のことを考えて、どんな写真が喜ばれるかなとか、それと自分が撮りたいものが受け入れられるか。環境を整え、次も撮らせてくれるような関係を作る努力が必要ですね。

写真を通していろんな人とつきあいたいと思っています。その過程を通じて、自分は何を何のために撮りたいのかと思うし。勉強にはなります。
投稿者:Green
私も以前に、TVの特集でみた記憶ぐらいしか、
クラウンの人達のことを知りませんでした。
とんとんつーさんが追っかけられるのですもの、
魅力あるんでしょうね。
人物を撮るには、いろいろ面倒なことが
あるので・・・撮っていませんでしたが、
とんとんつーさんのような交渉、参考になりました。

http://vividgreen.heteml.jp/new/
投稿者:くそおやじ
クラウン教室もあるので通おうかと、一時真剣に考えましたが、考えただけ。赤い鼻を買って終わりました。大棟さんは名鉄からの脱サラ。人生いろいろですね。
投稿者:工房いしだ
NHKのニュウスで観ました。
笑いの効果については、色々研究されているようですが・・・
クラウンは難しい仕事ですね。ああいう人たちを<芸人>というのです。

http://blog.livedoor.jp/hitomi20061/?blog_id=2035295
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