BRONCO.タケちゃんの 『 はぁとふる・どらみんぐ♪ 』

 

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2017/1/20




















































































































Funakoshi Nobuoさん、Change.org上で発信されたキャンペーンについてのお知らせです。
















































「奈良公園」内におけるリゾートホテルの建設反対





















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発信者:「奈良公園の環境を守る会」 「高畑町住民有志の会」

























































「奈良公園」内におけるリゾートホテル建設反対署名にご協力ください。


2013年、奈良公園の景勝地「若草山」にモノレールを建設する計画を発表した奈良県荒井知事が、再び奈良公園にリゾートホテルを建設しようとしています。


当該地は「国指定の名勝」であり、「文化財保護法」や「古都保存法」に基づいて「歴史的風土特別保存地区」に指定されています。このような厳しい規制地域には本来一切の建造物を構築することは認められないはずです。


また、当該地は「奈良市風致地区条例」によって「第一種風致地区」に指定され、一切の商業施設の営業は認められていない地域でもあります。


さらに、この地は奈良公園が「ユネスコ世界遺産」の認定を受けるにあたって、住民の住居地区とのバッファーゾーンとして位置づけられており、世界遺産登録に関する違約行為の疑念があります。


県は国から当該地を購入し、奈良公園に編入した上で、県の裁量でホテルを建設しようというものです。公園法によれば、公園の用に呈する建造物以外は建てられないことになっているはずです。県は、さまざまなルールを捻じ曲げてでもホテルを建設しようとしているのです。


自然環境を観光資源として活用する事業が、ムササビや野鳥の生息するこの自然環境を壊すのは本末転倒です。


奈良公園は、日本国の宝であり、世界遺産の登録を受けた世界の財産です。子々孫々に悔いを残さないため、そして「反対意見」が少数ではないことを示すために、日本全国の見識ある皆さんの民意として「署名」をいただきたく存じます。


何とぞ、ご賛同・ご協力をお願いいたします。


要請事項
奈良市高畑町の県有地(裁判官官舎跡地)における「リゾートホテル建設計画」の速やかな中止を求めます。


署名呼びかけ団体/呼びかけ人
奈良公園の環境を守る会・高畑町住民有志の会
辰野勇(代表)、田中幹夫、椎名誠、夢枕獏、野田知佑、渡辺一枝、天野礼子、風間深志、大場隆博 、佐藤秀明、林家彦いち、寺田克也、吐山 真、藤森善正、小宮みち江、大尻育子、桧垣泰弘、波多野武司


署名用紙による署名活動も行っています。署名用紙をダウンロードしてご協力お願いします。


奈良公園の環境を守る会・高畑町住民有志の会
http://www.nara-park-mamoru.jp/


Petition to stop resort construction in Nara Park


Background
????? In 2013, Governor Arai of Nara Prefecture announced plans for the construction of a monorail at Nara Park's scenic spot Mt. Wakakusa, and he is again announcing plans for construction of a resort in Nara Park. Nara Park is designated as a "Place of Scenic Beauty," and a "Preservation District for Historic Landscapes" based on Law for the Protection of Cultural Properties and Law for the Preservation of Ancient Capitals. In such a strictly regulated area, new construction should not even be possible, regardless of the type of building. In addition, Nara Park is designated as a "Scenic Site" by Nara City ordinance which means that commercial facilities are not permitted to do business in this area. Furthermore, when the Historic Monuments of Ancient Nara were designated as a “UNESCO World Heritage Site,” areas around Nara Park were designated as buffer zones to separate Historic Monuments from Nara’s residential areas and protect their integrity. This raises the question that new construction could jeopardize the World Heritage Site designation. Nara prefecture purchased this land from the national government, incorporated it into Nara Park, and now intends to construct a resort. Based on regulations set out in the Parks Act, construction is only possible if the building is for park use. The prefecture is trying to build a resort even if that means it must bend various rules and laws.


???? Even though there is a need for hotels in Nara due to a projected increase in inbound tourism for the Tokyo Olympics in 2020, there is no need for the construction of a resort in Nara Park. It is contradiction to say they want to utilize this natural environment for tourism, because their actions to realize that goal will end up destroying the very same natural environment. When responding to questions from the Prefectural Assembly, the governor stated “There are only a few voices of opposition from the community,” ignoring those opposing construction and proceeding with construction plans.
???? Nara Park is a treasure of Japan and registered as a World Heritage Site making it a treasure of the world. In order to preserve this place for our children and grandchildren, and show that we are not merely a “few voices of opposition,” we humbly ask for your signature.


Petition
Call for the immediate suspension of resort construction on prefectural land in Takabatake-cho Nara City (designated as an official residential area).


Petitioners
Association for the Preservation of Nara Park, Takabatake-cho Residents Association of Volunteers
Isamu Tatsuno (Representative), Mikio Tanaka, Makoto Shiina, Baku Yumemakura, Tomosuke Noda, Ichie Watanabe, Reiko Amano, Shinji Kazama, Takahiro Oba, Hideaki Sato, Hikoichi Yayashiya, Katsuya Terada, Shin Hayama, Yoshimasa Fujimori, Michie Omiya, Ikuko Ojiri, Yasuhiro Higaki, and Takeshi Hatano


http://www.nara-park-mamoru.jp/










































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2017/1/18

























































































































Funakoshi Nobuoさん

こんにちは、Change.orgのハリス鈴木絵美です。

少し遅くなりましたが、2017年もChange.orgをよろしくお願いします!
今年も、「変えたい」気持ちを形にしていき、より良い社会を一緒に目指しましょう。

そして2017年は、Change.orgもさらなる変化に挑戦します。誰もが無料で利用できるChange.orgを守るためには、Funakoshi Nobuoさんの力が必要です。

Change.org日本版を支える、500名の会員を募集しています

今まで、Change.orgは広告事業を通して運営費をまかなってきましたが、インターネット広告の価格競争により、このビジネスモデルが維持できなくなってしまいました。

そこで今年から、世界中のユーザーから会員を募り、市民に支えられる、市民のためのChange.orgに転換することになりました

日本でこれまでのように、誰もが無料で使えるプラットフォームを提供するためには、月額会員500名以上の支援が必要です。

2017年は、Change.org会員として「変えたい」気持ちを応援しませんか?

今年に入ってからも、様々なキャンペーンがChange.orgで発信され始めています。地元の自然を守りたい、誰もが働きやすい日本にしたい、かけがえのない文化遺産を次世代に残したい ー これからも多くの発信者がChange.orgに集まり、勇気を持って声をあげていくことでしょう。

Change.org会員は、この発信者たちを縁の下で支える存在です。

2017年も、日本社会をさらにチェンジしていけるよう、ともにがんばりましょう。
そして、新たな体制に挑むChange.orgを、何卒宜しくお願い致します。

Change.org日本代表

ハリス鈴木絵美










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Funakoshi Nobuoさん、Change.org上で発信されたキャンペーンについてのお知らせです。
















































しゃぶしゃぶ温野菜は日常的な暴力・暴行を伴ったブラックバイト被害の事実を認めて謝罪し、話し合いに応じてください。





















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発信者:ブラックバイト ユニオン

























































 全国300店舗以上を展開する飲食チェーン「しゃぶしゃぶ温野菜」。アルバイトをしていた大学2年生が、数千万円の損害賠償請求を示唆されながら、1日12時間・122日間連続勤務や、20数万円におよぶ「食べ放題」の自腹購入を強いられていました。


 このブラックバイト事件の被害学生は、店長から「今からお前ん家行くぞ。殺してやっから。」という脅迫電話をされたり、店長夫妻に殴る、蹴る、首を絞める、包丁で刺すといった度重なる暴行の被害を受けたりしていました。


? 先日、この店舗の店長が脅迫容疑で千葉地検に送検、店長の夫は被害学生に対し暴行を働いたとして千葉県警に逮捕され、暴行罪により起訴されることとなりました。裁判所は店長夫が暴行罪を犯したとして有罪判決を下しています。


 これらの事実は、しゃぶしゃぶ温野菜の当該店舗を運営する株式会社DWEJAPANや、この店舗の運営を指導する立場にあるフランチャイズ本部の株式会社レインズインターナショナルが、管理責任をきちんと果たしていなかったことを示しています。


? ところが、レインズインターナショナルは、被害学生にも非があるとする趣旨の報告文書を同社ホームページ上で公開しています。http://www.reins.co.jp/media/377/20151104.pdf


 この文書では、一連の暴行の事実については一切触れず、店長の脅迫についても「害意はない」として深刻な被害を矮小化しています。店長の「顔を合わせて話をしたいとの思い」が強調されたために「殺してやっから」と電話したのだというのです。


 そのうえ、被害学生による「日々のミスの頻発」や「勤務態度に著しい悪化が認められ」たことについて店長が(!)思い悩んでいたなどとして、あたかも被害学生にも非があったかのように説明しています。


 また、122日間連続勤務や自腹購入の被害についても、被害学生自ら勤務や自腹購入を何度も繰り返し申し出たために店長が断れなかった、という信じ難い説明がなされています。


 繰り返しになりますが、この文書では、店長が包丁で被害学生を刺したことや、店長夫妻が日常的に被害学生を暴行していたことに関しては、全く触れられていません。


 レインズインターナショナルは、店長の送検、店長夫の逮捕・裁判所の有罪判断がなされてからも、この文書をホームページ上に公表し続けて、今なお被害学生を苦しめ続けています。


 DWEJAPANとレインズインターナショナルは、未だ暴行等の事実を認めず、被害学生への謝罪や補償も一切行っていません。また、ユニオンとの話し合いにも応じず、誠実な対応をしていません(そのため、被害学生はやむを得ず裁判所や労働委員会に被害の救済を求めています)。


? 今回警察や裁判所によって暴行の事実が確定したことをうけ、ブラックバイトユニオンは、レインズインターナショナルに対し、上記報告書を撤回・謝罪したうえ、速やかにユニオンとの話し合いに応じるよう要請します。


 一刻も早い解決のため、本キャンペーンへのご賛同とソーシャルメディアでの拡散をお願いします。


 なお、後日、レインズインターナショナルへ、本署名と話し合いの申入書を提出します。










































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