BRONCO.タケちゃんの 『 はぁとふる・どらみんぐ♪ 』

 

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS

2017/4/14

「JASRAC」  



















































































































Funakoshi Nobuoさん、Change.org上で発信されたキャンペーンについてのお知らせです。
















































JASRACへの指導を文化庁に請願して、音楽教育の現場を演奏著作権料徴収規程から守ろう!





















class="faint"
style="
font-size: 13px;
line-height: 17px;
color: #777777;
font-family: 'Helvetica Neue', Helvetica, sans-serif;
mso-line-height-rule: exactly; "
>
発信者: 音楽教育を守る会

























































「音楽教育の現場からの演奏著作権料徴収に反対」


今般、JASRACが音楽教室を対象とする使用料規程案を策定し、文化庁に届け出ようとしています。音楽教室からの著作権料徴収の流れを止めるためには、文化庁からJASRACへの、使用料規程案取り下げの指導が必要です。


音楽教育に取組む約300の企業、団体は「音楽教育を守る会」を結成し、音楽教育の現場からの演奏著作権料徴収に反対し、活動しています。


音楽教育の現場から演奏著作権料が徴収されるようになれば、レッスンで使用する楽曲の選択に影響が生じることで、音楽を学ぼうとする全ての人たちにとって、幅広いジャンルの音楽に接する機会が減少し、音楽愛好家や演奏人口の減少に繋がるおそれがあります。


?また、将来的には次世代音楽家の輩出にも大きな影響を及ぼし日本の音楽文化の発展を阻害する結果となるなど、その社会的影響は大変大きいと考えられます。


これからの音楽文化の発展のために、当会が、文化庁長官に対し、JASRACの使用料規程案の取り下げの指導を求める請願をするにあたって、署名活動にご協力をお願いいたします。


音楽教育を守る会ウェブサイト 


音楽教育を守る会Facebook 音楽教育を守る会ツィッター










































0

2017/4/10

























































































































[username]さん、こんにちは!

Change.orgのハリス鈴木絵美です。

4月になり、学校や仕事場で、新しい生活が始まった方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。

今日は、そんな新生活の季節に合わせて、自分の通い始めた大学で変化を起こした、大学生のお話をシェアさせてください。

佐藤さんは大学に入学してすぐ、留学やインターンなどを考え始めたところ、休学中も30万円以上を学校に納めないといけないと知ります。

経済力の差で、学外の活動のチャンスに差がでるのはおかしい!と思った佐藤さんは、自分の通う大学を相手に、休学費減額の働きかけを始めました。

Change.orgで2,224人の賛同を集めた佐藤さんは、3年をかけて教授や大学側に働きかけたところ、この4月から休学費が6万円程度まで減額されることがわかりました!

キャンペーンを成功させた佐藤さんは、その手応えをこう語っています。

「今回キャンペーンを成功させられたのは、間違いなく、Change.orgがあったからだと思っています。ご支援いただいた皆様、どうもありがとうございました。たった一人のしがない学生が2200人以上もの賛同を集められたのはオンラインの力です。

理不尽に思ったことに泣き寝入りせず、個人が発信し、主張できる場があることは、素晴らしいと思いますし、もっと活用されることを願っています。」

佐藤さんの声によって、在学中の学生やこれから入学する多くの人に、活動の可能性が大きく広がりました。

このように、何かを「変えたい」と思った時、国や法律だけでなく、地域や職場、学校、企業など、身の回りの相手に対して働きかけることで、効果的な変化を作り出すことができます。

勇気を持って声を上げる誰もがChange.orgを無料で利用できるようにし、佐藤さんのようなキャンペーンをもっとたくさん後押しするため、サイトの運営を支えてくださる会員の皆様を募集しています。

[Username]さん、あなたもChange.orgを支える会員になって、だれもが声を上げ働きかけられる社会の実現を後押ししませんか?

皆様からのご支援を、心よりお待ちしております!


Change.org

ハリス鈴木絵美










0



















































































































Funakoshi Nobuoさん、こんにちは!

Change.orgのハリス鈴木絵美です。

今年の1月、福島の原発被害から自主避難していた生徒が横浜市でいじめを受けていた問題で、金銭授受があったことを横浜市教育委員会が「いじめと認められない」と発言したことが大きな波紋となりました。

これに対していじめ認定を求めるキャンペーンを発信し、賛同者の協力を得て4万人の賛同者の声を教育委員会に届けた合戸さんからのメッセージをご紹介します。

「こんにちは。長崎で横浜市原発いじめ認定問題のキャンペーンを行った合戸です。

私はこれまで社会の出来事にあまり強い関心を持ってきませんでした。しかし、昨年2月、その前年に起きた川崎市での中学生殺害事件の裁判に関する報道を見てひどく落ち込みました。それ以来、罪のない人たちが傷つけられたり亡くなってしまったりすることに敏感になりました。

そのような時、自分の中に渦巻く怒りや悲しみを吐き出したくて仕方なくなり、新聞に投書したりネットニュースにコメントを書いたりしたこともありました。

今回の横浜市いじめ問題では、Change.orgを利用したことで、私や私と同じ主張をしている方々の声をよりはっきりとしたものに出来たと思います。署名活動の基盤にあったのは、これまでニュースを見て投書したりネットニュースにコメントしたりしたときの強い気持ちでした。そして、その気持ちプラス責任感や行動力の大切さを教えてくれたのがChange.orgです

社会で起きている悲しい事実を前に、こらえきれないほど強い想いを持ったとき、それを少しでも形にするためにChange.orgは不可欠でした。」

誰もが無料で使えるChange.orgを提供し続けるために

同じ問題に共感する人同士が集まり声を上げる。そして、協力して署名を届ける。

日本でも、私たち一人一人が、「こうだったらいいな」という社会を作るため、キャンペーンは重要な手段となっています。

Funakoshi Nobuoさん、Change.orgを支える会員になって、みんなの声が届く社会の実現を後押ししませんか?

皆様からのご支援が、合戸さんのように、思いを形にするため立ち上がる人々を応援します。

Change.org
ハリス鈴木絵美










0














































































































Funakoshi Nobuoさん、Change.org上で発信されたキャンペーンについてのお知らせです。
















































#受動喫煙防止法に賛成!受動喫煙対策を強化して、救える命を救ってください!





















class="faint"
style="
font-size: 13px;
line-height: 17px;
color: #777777;
font-family: 'Helvetica Neue', Helvetica, sans-serif;
mso-line-height-rule: exactly; "
>
発信者: 受動喫煙対策を強化して救える命を救う!会

























































いま、公共の場所からタバコの煙をなくそうという受動喫煙対策の法案が、与党・自民党のたばこ議連によって、骨抜きにされようとしています。

長年、国会議員の間では、たばこを吸う権利を主張する声が大きく、私たちの命や健康を守る権利が後回しにされてきました。

2020年にオリンピック・パラリンピックを控え、WHOとIOCが求めている「すべての人にとってたばこの無いオリンピック」を開催するには、はっきりと効果のある受動喫煙対策を実現することが必要です。


受動喫煙のない社会は、がんの撲滅を目指す皆さんの切実な願いでもあります。みなさんの思いをこのキャンペーンに集めて、安倍総理、塩崎厚生労働大臣、国会議員へ届けたいと思っています!


―――――――――――――――――――――――
安倍総理と塩崎厚生労働大臣に、「受動喫煙対策として厚生労働省の原案に賛成」という要望書を提出致します。


先日、自民党たばこ議連が、厚生労働省の考える原案を大幅に後退させるような、受動喫煙対策の「対案」を発表しました。その内容は、「職場は受動喫煙対策の対象外」「飲食店は喫煙の可否を表示すればよい」など、現状とほぼ変わらないものです。


受動喫煙対策は、副流煙による被害を未然に防ぎ、がん患者とその家族や周囲の人びとの苦しみのこれ以上の広まりを断ち切る、それが目的だったはずです。自民党たばこ議連は、受動喫煙対策の一番大切なことを忘れています。


日本は世界で最低水準の受動喫煙防止状況とWHOから評価をされています。


私たちの大切な仲間には、肺がん患者がいます。彼らは、「もし、自分のがんが何らかの外的な要因によって起こったとするならば、もし避けられること、だったとすれば、悔やんでも悔やみきれません。患者本人だけではありません。家族、親しい友人、仕事仲間、周りにいる人すべてを苦しませます。この法案は受動喫煙による被害を未然に防ぎ、肺がん患者と周囲の人びとの苦しみの、これ以上の広まりを断ち切る、それが目的だったはずです。一番大切なことが忘れられているような気がしてなりません。」と訴えています。


2020年 東京オリンピック・パラリンピックは、安倍総理ほか、関係者の方の強いリーダーシップで誘致しました。日本にオリンピック・パラリンピック開催国の資格があるかどうかは、効果のある受動喫煙対策を実行できるかどうかにかかっています。


私たちは、厚生労働省の原案通り、原則屋内全面禁煙の法律を速やかに成立頂き、受動喫煙の害から国民を守るという厚労省の方針を全面的に支持致します。


賛同:日本肺がん患者連絡会/日本禁煙学会


?










































0
1 2 3 4 5 | 《前のページ | 次のページ》
/172 
 

カレンダー

2017年
← April →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

過去ログ

記事カテゴリ

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      
AutoPage最新お知らせ