BRONCO.タケちゃんの 『 はぁとふる・どらみんぐ♪ 』

 

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS

2018/5/2





動物の命を守るために声を届けましょう




































































































































Funakoshiさん、Change.org上で発信されたキャンペーンについてのお知らせです。


























































宛先:環境省




犬と猫のブリーダーを免許制に!





































発信者:伊沢 浩美







4,643






人の賛同者
































 賛同する 
























犬や猫の過剰繁殖をなくしたい!そのためにはブリーダーの数値規制や倫理規定が必要です。



2018.3.5ショッキングなニュースが流れました。

福井県坂井での繁殖屋の惨状に声もありません。

パピーミルと呼ばれる子犬工場です。

このようなことを放っておいていいのでしょうか?




現在ブリーダーは動物取扱業の届けを出して、販売の種別代金1万5千円を払えば簡単にできてしまいます。

命あるものを生みだし繁殖をするということはとても責任のあることです。

それなのになんの数値規制もないのが現状です。

今後の動物愛護法にブリーダーの数値規制を盛り込み合わせて倫理規定も提案したい!!



  1. 一人のブリーダーが管理する犬猫の頭数は30頭まで。(生後4か月までの幼齢個体を除く)

  2. 母体を考慮して出産の引退年齢を7歳を迎える誕生日までとすること。

  3. 出産から出産の期間を8ヶ月あけること。        (2年で3回が目安となる)

  4. 遺伝的疾患のある母体は繁殖からはずすこと。

  5. 見学可能な清潔な飼育環境の設置

  6. 個体管理の推奨(マイクロチップの導入)


以上の事柄が順守できるように半年ごとに状況の提出をおこなわせる。

管轄する動物愛護センターまたは自治体が必ず現場確認と監視をおこなう。



流通過程で死んでいく幼齢個体の犬や猫たち。彼らは過剰繁殖の犠牲者です。

ブリーダーの過剰なまでの繁殖を規制し、適切な管理をするブリーダーのみが繁殖を行う世界にしましょう! 























このキャンペーンに賛同する




















































「変えたい」気持ちがありますか?




キャンペーンを開始






























0

2018/4/24





歴史ある神社を守るために声を届けましょう




































































































































Funakoshiさん、Change.org上で発信されたキャンペーンについてのお知らせです。


























































宛先:小松島市長




小松島市長: 高畑勲監督の「平成狸合戦ぽんぽこ」、「 有頂天家族2」で描かれた金長神社を未来に残すことを求めます!





































発信者:金長神社を守る会







5,389






人の賛同者
































 賛同する 
























2018年4月5日にご逝去された高畑勲監督の代表作『平成狸合戦ぽんぽこ』のモデルとなり、たくさんの方たちに愛されてきた金長神社が、このままでは取り壊されて、ただの駐車場になってしまいます。



「阿波の狸合戦」で有名な金長狸をおまつりする金長神社はこれまで『平成狸合戦ぽんぽこ』の他、「有頂天家族2」「姫さま狸の恋算用」「みかんはまだ青い」などの様々な作品でモデルとなり、人々に愛される聖地となってきました。『平成狸合戦ぽんぽこ』では人間により狸をはじめとする自然界の生き物が追いやられ、元からあった多様な価値観が破壊される様子が描かれていますが、まさに同じようなことが、金長神社で起きようとしています。



防災公園機能をもった公園の整備計画では市は神社をとりこわし、駐車場にした後、記念碑または公園管理棟にて金長狸の資料の展示を示しております。



また、この事業計画は現実的に市民に周知できておらす、土地買収など着実に進んでおります。



有識者会議という名の公園事業すべて(野球場や公園、植栽など金長神社以外のものも含める)に関わる会議は行われますが2月23日に第1回があった後は残り3月中に2回開催で3月下旬には市長への提言という意見を十分に交わす時間もないスケジュールとなっておりました。



しかし第2回の会議においてスケジュール上、3月中にすべての会議を終えるのは無理だということで第3回会議は4月下旬ということになっておりましたが、フジテレビ「とくダネ」にて取り上げていただいた翌日の4月17日、再度5月下旬までの延期ということになりました。



また、現在、地元小松島市内でも通常の記入署名を行い、存続を願う声を小松島市に届けようとしております。



 この署名はただこの事業に反対するというものではなく、今は市の指針のみで進んでいる計画を金長さんと金長神社の未来、そして起こりうる災害に対する防災減災などについても改めてみんなで考えていきたいと願っての署名でもあります。



金長神社という市民の心の拠り所、たくさんの方に愛された観光スポットでもあり聖地でもある大切な場所を未来に残していくための応援をお願い致します。























このキャンペーンに賛同する




















































「変えたい」気持ちがありますか?




キャンペーンを開始






























0
投稿者: bronco-take
詳細ページ - コメント(0) | トラックバック(0)

2018/4/3





時代に合わせた国籍のあり方を一緒に考えませんか





































































































































Funakoshiさん、Change.org上で発信されたキャンペーンについてのお知らせです。


























































宛先:法務省法務局




日本人が外国籍を取得した際、日本国籍を保持するか放棄するか 選べるようにするため、私たちの運動を応援してください。





































発信者:国籍法第11条改正を求める有志の会 / Action Group for “Always Japanese”







18,357






人の賛同者
































  賛同する  
























私たちは、国籍法第11条改正を求める有志の会です。



現在の日本の法律では、日本人の血統で生まれた日本人が自らの意思で外国籍を取得する際、自動的に日本国籍を失ってしまいます。外国籍を取得する日本人にとって、ルーツは日本に変わりはありません。祖国である日本から自動的に除籍されるのではなく、日本国籍を保持するかどうか選択できるようにするため、私たちは国籍法第11条改正を求める運動をしています。 



2016年現在海外で生活する在外日本人の数は133.8万人。永住者の数はうち46.8万人(35%)で前年から2.5%増えています(家族、子孫、子供も含む)※1。また、日本人で国際結婚をした夫婦の数は過去10年間に毎年約2万組から4万組で、全婚姻件数の3.3%〜5.6%です※2



これらの人々はそれぞれの事情があって海外での生活を選び、中には外国籍を取得している人もいます。彼らが不本意に日本国籍と戸籍を失ってしまう場合、個人の日本人としてのアイデンティティと尊厳が傷つけられ、幸せを求める権利も侵害されてしまいます。



今年で日本人の海外移住の歴史は150周年を迎えます。



外務省発行の外交青書・白書 第4章 国民と共にある外交には下記のように記されています。



「日本人の海外移住の歴史は2016年で148年となった。北米・中南米を中心として、全世界に約360万人(推定)以上とも言われる海外移住者や日系人が在住している。移住者や日系人は、政治、経済、教育、文化を始めとする各分野において各国の発展に寄与するとともに、日本と各在住国との「架け橋」として各国との関係緊密化に大きく貢献している。」



このように、在外邦人の国際社会における「架け橋」としての役割が増え、近年各々が生活の拠点として選ぶ場所や個々のニーズと幸せの姿は多様化しています。もともと日本人であるのですから、日本国籍を維持するという選択の余地がある時代ではないでしょうか?



子供たちの未来のために:



日本人が海外を拠点として生活を送り、家族ができ、または国際結婚して家庭を持ったとしても、心は常に祖国である日本と共にあります。私たちの運動は、日本における個人の位置づけを在外邦人らが選択する権利を求めるものです。



現行の国籍法と憲法22条との矛盾:



現在の国籍法第11条1項には、明治32年(1899年)に定められた旧国籍法「第二十條 自己ノ志望ニ依リテ外國ノ國籍ヲ取得シタル者ハ日本ノ國籍ヲ失フ」の項目がそのまま維持されています。



現在の憲法22条では「何人も、外国に移住し、国籍を離脱する自由を侵されない」として国籍離脱が個人の「自由意思」でなされるべきだと明確にされています。それにもかかわらず、国籍法第11条は「無条件」に日本の国籍を失わせているので、憲法違反になると考えられます。 



国籍法第11条1項に対する具体的な改正策:



「日本国民は、自己の志望によつて外国の国籍取得したときは、日本の国籍を失う。」という個人の選択を許さない条文ではなく、「日本の国籍を放棄することを選択できる。」のように柔軟な解釈のできる条文に改正されるよう私たちは提案します。



なぜ今なのか?国際社会において期待される日本への経済、文化、政治的効果: 



  • 国際化に伴い日本人の海外進出が増える昨今、在外邦人たちの尊厳と祖国に対する帰属意識を守ることができる。

  • 自らの国を大切に思い国際社会における日本人としての誇りを維持することにつながり、経済、政治、科学技術や学術分野などで活躍する国際人の育成を促進できる。

  • 今後も増え続けることが予想される在外邦人の日本国籍を維持することで、日本の少子高齢化の進行を間接的に防ぐ効果が期待できる。


法務省に国民の声を届け、スムーズな国籍法改正につなげるため、この署名活動を通じてより多くの有権者の方々の理解とご協力を賜りたく存じます。みなさまの署名によるご協力をお願い申し上げます。



国籍法第11条改正を求める有志の会 一同



注釈

※1:出典 外務省「海外在留邦人数調査統計」(平成29年要約版)

※2:出典 厚生労働省発行 平成28年度「婚姻に関する統計」























このキャンペーンに賛同する




















































「変えたい」気持ちがありますか?




キャンペーンを開始






























0
投稿者: bronco-take
詳細ページ - コメント(0) | トラックバック(0)

2018/3/27





子どもたちへの教育を良くするために、声をあげましょう





































































































































Funakoshiさん、Change.org上で発信されたキャンペーンについてのお知らせです。


























































宛先:総理大臣、国会議員、中教審、文科大臣、厚労大臣、総務大臣、財務大臣




子どもたちに教育の質を保障する為 ブラック残業の見直しを! 教員の残業代ゼロ法「給特法」を改正して下さい!





































発信者:現職教員 斉藤 ひでみ







1,810






人の賛同者
































  賛同する  
























私は、現職教員です。

学校に勤めて6年、毎年のように心の病で倒れる同僚を見てきました。

このままでは教育の質は保障できない…生徒に申し訳なく感じます。



現場は今、相当に疲弊しています。

教員の日常、有名な話が「トイレに行く時間もない」「食事の時間は5分」。

国の調査では、中学校教員の一日の休憩時間は約10分でした。

家に帰っても授業準備、テスト作成、採点…。



国会では、いわゆる残業代ゼロ法案が議論されていますが、公立教員の残業代ゼロ法  “給特法”  は、すでに50年前に制定されました。

それが、どのような結果をもたらしたのか…。

画像の通り、どの業種よりも酷い時間外労働が発生しています。

小学校教員の5割以上、中学校教員の7割以上が過労死ラインです。



ブラック部活が問題になっていますが、部活のない小学校でも過酷な時間外労働が発生しているのです。

なぜでしょうか。

その鍵となるのが、給特法なのです。

現状とかけ離れた給特法は、すぐにでも抜本改正して欲しいと訴えます。



私は、教員のことだけを考えているのではありません。

学校はブラックだということが認知されてきました。

教員志望者は減る一方です。

採用倍率の低下は、確実に教育の質を落とします。

教員の不祥事も、ますます増えることになると思います。

このような学校に、大切な子どもを通わせる事ができるでしょうか。

国の根本が揺らいでいる事態であると、現場にいて日々感じます。



(朝日新聞)教員養成系学部の倍率4.0倍→3.7倍に



▼給特法って何? なぜ残業が増えるの?



給特法は、1971年に制定された法律です。

この法律で「原則として教員には時間外勤務を命じない」が決まりました。

当然、残業代は発生しません(代わりに月給の4%が教職調整額という名目で支給されています)。



しかしこの数十年、学校への要求は肥大化し、「やらなければならないこと」が増えていきました。

このやらなければならない残業を、給特法は「教員が好きでやっていること」と規定するのです。

教員は定額4%の固定残業代でいくらでも働かせる事ができると、管理職も業務削減への意識を持ちません。

こうして、時間外労働は無限に広がっていきました。



問題は、残業時間だけに留まりません。

これは勤務ではなく教員が好きでやっていること。

だから過労で倒れても、不幸にも亡くなったとしても、それは自己責任だとされています。



公務災害が認められることはほとんどありません。

裁判所も教員を守ってくれません。



▼私が訴えたいこと



安倍総理、並びに国会議員の皆さんに訴えます。

国の未来は教育にかかっています。

教育無償化も大切ですが、教育を担う教員の過酷な労働環境を、見て見ぬ振りをしないで下さい。

働き方改革国会と言うのであれば、教員の働き方にもメスを入れて下さい。

長時間労働を抑制するよう、給特法を改めて下さい。



中教審、文科省の皆さんに訴えます。

学校の働き方改革と言うのであれば、給特法の抜本改正に向けた議論を行なって下さい。



これをご覧になって下さった皆さん、お願いします。

このままでは、日本の公教育は衰退します。

しかし…私は、諦めたくはありません。

教員の長時間労働の根源である給特法の改正に、力を貸して下さい。





【給特法改正の具体的提案】

▼求める改正後の姿

?長時間労働が抑制されるような改正が必要です。そのために、残業には労基法で定められた残業代を支払う等、十分な措置をとって下さい

?残業時間には上限を設定して下さい

?部活動顧問については教員の本来業務ではないと明確にし、顧問をする・しないの選択権を保障して下さい

?給特法が改正されるからと言って本来残業はあってはならず、管理職が労務管理をきっちりと行なうべきことを明記して下さい



▼このような改正は求めません

?教職調整額を増やして現状を追認するような小手先の改正

?給特法改正に伴って部活動顧問を正式な職務とし、望まない教員に顧問の残業命令が行われること





【呼びかけ人】

斉藤ひでみ 公立学校教員

@kimamanigo0815



※本キャンペーンは斉藤個人が行なうものであり、斉藤が所属する勤務先・各種団体等を代表するものではありません。



【呼びかけ賛同人】五十音順

内田良 名古屋大学准教授

大内裕和 中京大学教授

工藤祥子 全国過労死を考える家族の会 公務災害担当

高須裕彦 法政大学特任研究員

苫野一徳 熊本大学准教授

長沼豊 学習院大学教授

広田照幸 日本大学教授

山口俊哉 過労死遺族























このキャンペーンに賛同する




















































「変えたい」気持ちがありますか?




キャンペーンを開始






























0
投稿者: bronco-take
詳細ページ - コメント(0) | トラックバック(0)
1 2 3 4 5 | 《前のページ | 次のページ》
/179 
 

カレンダー

2018年
← May →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

過去ログ

記事カテゴリ

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ