BRONCO.タケちゃんの 『 はぁとふる・どらみんぐ♪ 』

 

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2017/7/25


横断歩道で事故にあった息子







Funakoshiさん、Change.org上で発信されたキャンペーンについてのお知らせです。






宛先:担当検察官 , 担当裁判官


前を全く見ずに運転し、横断歩道上の息子(9歳)をノンブレーキでひき殺した犯人に厳罰を強く求めます







発信者:伊藤乃梧の両親


, JP


2,508




人の賛同者




  賛同する  



平成29年4月13日、16時20分頃、伊藤乃梧(9歳)は毎日のように放課後遊んでいる公園に向かう途中、幸手市上高野にある、幸手団地付近の信号機のない横断歩道で自転車にて横断中に、よそ見、漫然運転、スピード超過の車に轢き殺されました

横断歩道という聖域で事故にあったのに、道路上や双方に過失のある事故と同じ罪にしか問うことができません。


犯人は徐行、一時停止などの義務を怠り、前方を見ないまま制限速度をかなり超えていました。見通しの良い道路であるにも関わらず、ぶつかるまで気が付かなかったと証言しました。衝突後、息子の救護にはあたらず、謝罪もありません。


事故現場は生活道路であり、小学校への通学路にもなっています。団地からの往来もよくあり、小さいお子さんから年配の方もこの横断歩道をよく利用しています。犯人にとっても通勤に使う生活道路であり、仕事からの帰宅時におきた事故でした。


車は動く凶器です。前方を見ないで運転するなどあってはならないと思います。刃物をにぎり、前を見ず走って、人を刺し殺したら殺人なのに、車でひき殺しても殺人にはならないのでしょうか。こちらが気を付けて横断歩道を渡っていても、よそ見をされ、スピードを出し、車で突っ込んでこられたら、どこを横断すればよいのでしょうか。


息子を轢いたのに、その場でうろうろしているだけで、なぜ、救護をしてもらえなかったのでしょうか。こんな危険な運転をする人がいる限り、息子のような犠牲者はあとをたちません。


私達はもう二度と息子と話をすることができません。息子を抱きしめることもできません。


家の階段をかけ下りてくる音が聞こえる気がして見ても、そこに息子の姿はありません。こんなに毎日がつらくなる生活があるなんて、息子を失い初めて知りました。文章では表せない強い憤りと深い悲しみに心痛がやむことはありません。


私たちは、犯人の行為の重大さを多くの人に伝え、知ってもらいたいと思っています。

横断歩道という、歩行者にとって安全が守られるべき場所での事故には、道路上や双方に過失のある事故以上に厳罰に問うべきではないでしょうか。


二度とこのような悲しい事故が繰り返されないために、先例となるべく、犯人に対しての厳罰を強く求めます。


ご賛同いただける方はご署名をお願いいたします。


このキャンペーンに賛同する




「変えたい」気持ちがありますか?



キャンペーンを開始


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2017/6/28





















































































































Funakoshi Nobuoさん、Change.org上で発信されたキャンペーンについてのお知らせです。
















































TOKYO ZEROキャンペーン 〜すべてのペットが幸せになれる東京へ〜





















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発信者: TOKYO ZEROキャンペーン


























































日本では、平日毎日約700匹の犬や猫が全国の自治体で殺処分されています。一方、犬だけでも毎日、約1600匹が販売されています。

物言えぬ犬や猫のために、私たちは声をあげます。東京五輪が開催される2020年までに、不幸な犬や猫を「ゼロ」にし、まずは東京を世界にほこれる「動物福祉先進都市」とするために。

具体的な解決策は3つです?(→詳しく読む)。

? ペット産業適正化のために「8週齢規制」を早期実施
??捨てられた犬猫のために「動物愛護センター」を「ティアハイム」的施設に転換するよう促す
?「保護犬」「保護猫」との出会いを広める

皆さんも、私たちとともに、声をあげてください。すべての犬や猫が、幸せになれる都市・東京の実現を目指して。


呼びかけ人?(2014年12月25日現在、五十音順)


ATSUSHI・ダンサー(Dragon Ash/POWER of LIFE)
安藤優子さん・ニュースキャスター
イズミカワソラさん・音楽家、トリマー
梅沢浩一・ 放送作家
太田光代さん・株式会社タイタン代表取締役
織作峰子・ 写真家
蟹瀬誠一・ジャーナリスト、明治大学国際日本学部教授
金子達仁・ スポーツライター、ノンフィクション作家
假屋崎省吾さん・華道家
川島なお美さん・女優
木下航志(キシタコウシ)さん・ミュージシャン
木場弘子さん・キャスター、千葉大学客員教授
熊谷喜八・料理人、「KIHACHI」総料理長
小暮真久・NPO法人テーブル・フォー・ツー・インターナショナル代表
児玉小枝・写真家、フォト・ジャーナリスト
小林里香さん・モデル
小六禮次郎さん・作曲家、編曲家
近藤秀和さん・Lunascape株式会社最高経営責任者
斉藤和義さん・ミュージシャン
三枝成彰さん・作曲家
佐藤大吾・一般財団法人ジャスト・ギビング・ジャパン代表理事
SHELLY・モデル、タレント
塩村あやか・放送作家、東京都議会議員
ジョンBさん from ウルフルズ・ミュージシャン
SILVA・歌手
神野美伽さん・歌手
杉山愛・プロテニスプレーヤー
スギヤマカナヨ・ 絵本作家
世良公則さん・ミュージシャン、俳優
竹内薫・サイエンス作家
田中英成さん・株式会社メニコン代表執行役社長
田辺アンニイ・『それでも人を愛する犬』著者
継枝幸枝さん・ファッションデザイナー
トータス松本さん from ウルフルズ・ミュージシャン
富坂美織・産婦人科医
とよた真帆・女優
新妻聖子・ 女優、歌手
西川りゅうじんさん・マーケティングコンサルタント
野中ともよ・ジャーナリスト、NPO法人ガイア・イニシアティブ代表
倍賞千恵子さん・俳優、歌手
服部幸應・料理研究家
ハリス鈴木絵美・change.org?アジア・ディレクター
久石譲・作曲家
藤井秀悟・プロ野球選手(横浜DeNAベイスターズ投手)
藤野真紀子・料理研究家、元衆議院議員
BONNIE PINKさん・ミュージシャン
bonobos・ミュージシャン
堀紘一さん・株式会社ドリームインキュベータ代表取締役会長
麻衣・歌手
松嶋初音さん・タレント
松原耕二・作家、ジャーナリスト
松原賢・一般社団法人Do One Good理事、元ONE BRAND取締役
マロンさん・フードスタイリスト
南美布さん・ラジオDJ
宮本亜門・演出家
八塩圭子・フリーアナウンサー、学習院大学特別客員教授
山田美保子さん・放送作家
山口正洋・投資銀行家、ぐっちーさんとして著書に『日本経済ここだけの話』など
湯川れい子・作詞家、音楽評論家、エンジン01文化戦略会議動物愛護委員会委員長
与田剛さん・プロ野球解説者


公式ホームページ
http://tokyozero.jp/


キャンペーンページ
change.org/tokyozero 


トップ画像 ? 児玉小枝「どうぶつたちへのレクイエム」より







































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2017/5/16




















































































































Funakoshi Nobuoさん、Change.org上で発信されたキャンペーンについてのお知らせです。
















































#受動喫煙防止法に賛成!受動喫煙対策を強化して、救える命を救ってください!





















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発信者: 受動喫煙対策を強化して救える命を救う!会

























































いま、公共の場所からタバコの煙をなくそうという受動喫煙対策の法案が、与党・自民党のたばこ議連によって、骨抜きにされようとしています。

長年、国会議員の間では、たばこを吸う権利を主張する声が大きく、私たちの命や健康を守る権利が後回しにされてきました。

2020年にオリンピック・パラリンピックを控え、WHOとIOCが求めている「すべての人にとってたばこの無いオリンピック」を開催するには、はっきりと効果のある受動喫煙対策を実現することが必要です。


受動喫煙のない社会は、がんの撲滅を目指す皆さんの切実な願いでもあります。みなさんの思いをこのキャンペーンに集めて、安倍総理、塩崎厚生労働大臣、国会議員へ届けたいと思っています!


―――――――――――――――――――――――
安倍総理と塩崎厚生労働大臣に、「受動喫煙対策として厚生労働省の原案に賛成」という要望書を提出致します。


先日、自民党たばこ議連が、厚生労働省の考える原案を大幅に後退させるような、受動喫煙対策の「対案」を発表しました。その内容は、「職場は受動喫煙対策の対象外」「飲食店は喫煙の可否を表示すればよい」など、現状とほぼ変わらないものです。


受動喫煙対策は、副流煙による被害を未然に防ぎ、がん患者とその家族や周囲の人びとの苦しみのこれ以上の広まりを断ち切る、それが目的だったはずです。自民党たばこ議連は、受動喫煙対策の一番大切なことを忘れています。


日本は世界で最低水準の受動喫煙防止状況とWHOから評価をされています。


私たちの大切な仲間には、肺がん患者がいます。彼らは、「もし、自分のがんが何らかの外的な要因によって起こったとするならば、もし避けられること、だったとすれば、悔やんでも悔やみきれません。患者本人だけではありません。家族、親しい友人、仕事仲間、周りにいる人すべてを苦しませます。この法案は受動喫煙による被害を未然に防ぎ、肺がん患者と周囲の人びとの苦しみの、これ以上の広まりを断ち切る、それが目的だったはずです。一番大切なことが忘れられているような気がしてなりません。」と訴えています。


2020年 東京オリンピック・パラリンピックは、安倍総理ほか、関係者の方の強いリーダーシップで誘致しました。日本にオリンピック・パラリンピック開催国の資格があるかどうかは、効果のある受動喫煙対策を実行できるかどうかにかかっています。


私たちは、厚生労働省の原案通り、原則屋内全面禁煙の法律を速やかに成立頂き、受動喫煙の害から国民を守るという厚労省の方針を全面的に支持致します。


賛同:日本肺がん患者連絡会/日本禁煙学会


受動喫煙防止啓発VTR<神奈川編>??
日本肺がん患者連絡会のこれまでの活動をご紹介します。
https://www.youtube.com/watch?v=k6iIjLs8VI0


日本禁煙学会のHPはこちら
http://www.jstc.or.jp/










































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2017/5/10




















































































































Funakoshi Nobuoさん、Change.org上で発信されたキャンペーンについてのお知らせです。
















































教職員の時間外労働にも上限規制を設けて下さい!!





















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発信者:教職員の働き方改革推進 プロジェクト

























































「パパを返して!」
昨年夏、Aさん(当時40代前半)は、生まれてくるわが子の顔を見ることもなく、脳出血で亡くなりました。当時、長子は2歳、妻のお腹の子は6ケ月でした。Aさんは、土日の部活動指導も含め、長時間労働があたり前となっていました。


現在、仲間が公務災害申請にむけて勤務の実態を調べていますが、とても時間がかかっています。なぜなら、この学校には、タイムカードも、ICカードもなく、教職員が何時間働いたか、その記録が存在していないからです。


現在政府がすすめている「働き方改革」では、民間労働者には、時間外労働の上限規制(罰則付き)が設けられます。しかし、教職員は時間外労働の上限規制の「例外」としました。


すでにマスメディアで報道されたように、国際調査(14年TALIS)では、日本の教員の労働時間は、調査に参加した国・地域で最長でした。また、文科省勤務実態調査でも、この10年間で時間外労働が急増していることがわかりました。過労死基準である月100時間以上働く教員は、小学校55.1%、中学校79.8%、高校46.4%(15年連合総研)でした。民間労働者のうち過労死基準以上働く人の割合がもっとも高い情報関連29.6%(16年過労死白書)と比較すると、ずばぬけて高くなっています。


なぜ国は、教職員の時間外労働を上限規制の「例外」にするのでしょうか?教員は、どれだけ働いても「残業代」は0円。その代わりに給料の4%にあたる給料(残業手当に換算すると月7〜8時間分)が支給されます。この制度がはじまった1971年頃と比べ、時間外労働は5倍に増えています。教員に残業代を支払う必要がないため、いくらでも仕事を増やすことができます。学校現場では勤務時間が適切に把握されず、過労死基準に当たる100時間以上働くのが「常識」となっているのです。


亡くなったAさんの学校がそうであるように、労働時間をタイムカードなどで記録している学校は1割に過ぎません。また、実質的な休憩時間は10分と、学校は労働時間の「無法地帯」となっています。


「忙しくて授業準備ができない」、「休憩もなく心のゆとりをもって子どもと接することがなかなかできない」といった嘆きが、現場からたくさん聞こえてきます。しかし、教職員はそんなことを社会に向かって言いません。黙って、耐えています。


医学研究では、教職員は慢性的な疲労におちいり、イライラし、集中力が低下した状態であることがわかっています。そんな状態で子どもの前に立っても、よい授業や丁寧な言葉かけはできません。教職員の長時間労働を解消し、心身ともに健康な状態で子どもたちと接することは、教育の質を高めることにつながります。


国は、教員の働き方や業務のあり方について検討するとしています。そのなかで、まずは、過労死基準を上回る長時間労働が横行する学校の「常識」を変えるため、自宅など学校外での仕事もふくめ、直ちに時間外労働の上限規制を設けるべきです。


最後に、冒頭で紹介したAさんのご遺族の手記です。


ピピピッ。夜7:00になると主人が使っていた腕時計のアラームが鳴ります。仕事の目処をつけて帰宅する目標のためにセットしていました。


「ただいま〜」とどんなに仕事が大変でも、何があっても当時2歳の娘には、とびっきりの笑顔で話していました。「今日はママと何してたの? 今度試験休みがあるからどこに行こうか? ○○ちゃんはどんな大人になるのかな? いつまでパパとお風呂に入ってくれるかな? ママのお腹にいるのは妹かな?弟かな?どっちかな?楽しみだね〜」 


私たちの大事なパパは昨年の夏に倒れ、意識が戻らないまま亡くなりました。当時長女は2歳、お腹の子は6ケ月でした。あれから8ケ月たちますが、私達家族は立ち直れません。


休日もほぼ部活動で家族の時間がほとんどありませんでした。一生懸命仕事をしていた主人は生徒さんや保護者の方々からも信頼していただいていました。すごくありがたい事です。でも子どもの記憶には残らない。長男は父親に会えずに産まれました。


主人は教員という仕事に誇りをもっていました。やりがいも感じていました。でも、すごく疲れていました。自分の命を縮めて、家族に寂しい思いをさせて、子どもにとって「ひとり親」にして、、、。そこまでしないとできない仕事は辛すぎます。


ピピピッ。今日も腕時計のアラームが鳴ります。でも、パパは帰ってきません。永遠に……。


「教職員にも時間外労働時間の上限規制を行うべき!」という、声を政府に届けましょう。


?「教職員の働き方改革推進プロジェクト」のHPはこちら


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署名をしたいけど名前が出るのはちょっと・・・という皆さん。
自分の情報を公開しないで署名する方法もあります。


1.change.orgアカウントでログインした場合
キャンペーンページ右に、赤い「賛同!」ボタンがあります。
その下の「署名およびコメントをキャンペーンページ上で公開」のチェックボックスに「?」が入っていないことを確認します。
入っていたら、チェックボックスをクリックして、「?」を外します。


2.Facebookアカウントでログインした場合
change.orgアカウントでログインした場合の作業を行います。
さらに、赤い「賛同!」ボタンの上にある、「Facebookの友達とシェア」に「?」が入っていないことを確認します。
入っていたら、チェックボックスをクリックして、「?」を外します。


1.2.を行ったうえで、赤い「賛同!」ボタンをクリックしてください!
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<主宰団体>「教職員の働き方改革推進プロジェクト」


<呼びかけ人>
青木 純一(日本女子体育大学教授)
内田 良(名古屋大学准教授)
大内 裕和(中京大学教授)
尾木 直樹(教育評論家・法政大学特任教授)
高須 裕彦(一橋大学フェアレイバー研究教育センター)
竹信 三恵子 (和光大学教授)
長沼 豊(学習院大学教授)
樋口 修資(明星大学教授)
広瀬 義徳(関西大学教授)
広田 照幸(日本大学教授)
本田 由紀(東京大学教授)
むかい ゆか(元教員、教育心理研究家)
山口 俊哉(過労死遺族)
油布 佐和子(早稲田大学教授)


<共同事務局>「教職員の働き方改革推進プロジェクト」
青木純一研究室、樋口修資研究室









































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投稿者: bronco-take
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