BRONCO.タケちゃんの 『 はぁとふる・どらみんぐ♪ 』

 

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2018/1/19





Change.org会員になって、声を上げる人々を応援しませんか。






































































































Funakoshiさん



遅ればせながら、明けましておめでとうございます。

Change.orgの武村若葉です。



2018年も私たちChange.orgをよろしくお願い致します。



昨年を振り返ると、Change.orgの中でも外でも、「声を上げる」ことが社会に大きな反響を起こした1年だったと思います。



だれも気にしていない事に対して最初に「声を上げる」ことはとても大変で勇気がいることです。



でもその大変さを引き受けて、少しでも何か変えようと、一歩踏み出そうとする人たちは、必ず出て来ます。



そして、Change.orgには、その一歩を踏み出して、変えていこうと思っている人や、一歩踏み出した人を応援する人がたくさん集まっています。

 







冒頭と上記の写真は、2017年12月に開催した「Be the Changerポートレート撮影会」に集まってくださった皆さんです。



「小さな声が埋もれない社会へ」

「誰もが平等なチャンスが有る社会に!!」

「声を上げることが当たり前の社会に!」




イベントに駆けつけたのは、Change.orgでキャンペーンを発信している人、賛同したことがある人、Change.org会員になって月々運営費を支援してくれている人。それぞれが、自分ができる方法でChange.orgに関わっている方々です。



それぞれが、よりよい社会にしたいという思いを言葉にして、写真に写ってくださいました。



何かを変えようと立ち上がると、嬉しくない反応も出てくることがあります。

でも社会がより良く変われば、誰もがより生きやすい社会になっていくはずです。



ですから、声をあげた人への反応を目にするたびに、私はこう思います。



「意見は違うかもしれない。でも、勇気を振り絞って立ち上がった人たちの、まずその一歩が受け入れられる社会になってほしい」



そして、誰しもが声をあげられる場として、Change.orgも引き続きそこに開かれていなければ、と思いを新たにします。



ちょうど1年前の今日、2017年の1月18日に、 Change.org をオープンで誰もが自由に発信できるプラットフォームとして運営するため支えるChange.org会員は始まりました。



この1年で、1,400名以上の方々が会員となってくださり、何かを変えようと立ち上がる人が、無料で、自由に発信できるChange.orgを共に支えてくれています。



あなたもChange.org会員になって、声を上げる人々を応援しませんか。



2018年、ともに勇気ある人たちを受け入れていける社会にしていきましょう。



Change.orgを今年もよろしくおねがいいたします。



Change.org

広報ディレクター 武村若葉




























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2017/12/25





社会を変えるため、Change.orgを支える会員になりませんか?






































































































Funakoshiさん



こんにちは、Change.orgのハリス鈴木絵美です。



2017年も残すところあと1週間ほどとなりましたが、いかがお過ごしでしょうか。



先々週のメールでもお伝えしましたがChange.org Japanは今年の1月より、Change.org会員による月額支援で運営をするという、新たなビジネスモデルに挑戦しました。昨年までの広告事業では、インターネット広告の価格競争が激しく安定した運営が難しくなったためです。



市民に支えられる、市民のためのChange.orgへの転換です。



日本で長期的に運営するために、この1年でまずは1200名以上の会員の方々に申し込んでもらう必要があると目標を立てました。ありがたいことにこの1年でこれまで1126名の方が会員となってChange.orgを支援し、社会を変えようと立ち上がる人々の支えとなってくださっています。



しかし日本で引き続き、誰もが無料で使えるプラットフォームとしてChange.orgを提供するためには、あと74名の会員の支援が必要です。



「変えたい」を形にするChange.orgを支える会員に、あなたもなりませんか?



日本の豊かな自然を観光開発や工事から守りたい、動物の命を大切にしたい、子育てしやすい世の中にしたい…



Change.orgにはこの1年も、「こんなことはおかしい」「社会を変えたい」という熱い想いが形になり、日々様々なキャンペーンが立ち上がりました。成功を勝ち取ったキャンペーンもたくさん出ています。



この「変えたい」気持ちの受け皿となり、育てていくのがChange.orgというプラットフォーム、そしてスタッフによるキャンペーンの支援やノウハウの発信です。こういった活動を、オープンで自由な形で提供するために、個人の皆様からのご支援で運営する仕組みとなっています。



Change.org会員こそが、Change.orgをオープンで、誰もが自由に発信できるプラットフォームとして維持するための縁の下の力持ちなのです。



2018年もさらにChange.orgが発展することで、日本社会で「変えたい」が当たり前に実現できる社会にできるよう、



あと74名のご支援を、お待ちしています。



誰もが社会を変えられる、そんな手応えを持てる社会に少しでも近づけるために、Change.org会員となって、共に進みませんか?



皆様のご支援を、何卒宜しくお願い致します。



最後になりましたが、2017年もありがとうございました。

2018年も良い年となりますように!



Change.org Japan 代表理事

ハリス鈴木絵美








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Funakoshiさん



こんにちは、Change.orgのハリス鈴木絵美です。



Funakoshiさんは、日々、ニュースを読んだり、家族や友達と話している中で、「日本って、本当にこのままで大丈夫なのだろうか?」と心配することはありませんか?



私は、たくさんあります。



そして多くの重要な課題に対して、みんなの意見が反映されずに、様々な決断が進められてしまっていることに対して、率直な疑問を抱いています。



当事者の実体験が反映されていない法律。市民の生活に寄り添えきれていない行政や組織。利益を上げるためなら、傷つく人がいても構わないと思えるような振る舞いの企業。



先進国であるはずの日本でなぜ、私たちが生きている現実と、政策やルールや風習の間に、こんなにもギャップが生じてしまっているのか。



「聞いてくれない役人のせいだ」

「どうせ政治なんてそんなものだ」

「私の意見なんて、誰も聞いてくれない」

「いつか誰かが何とかしてくれる」




社会の理不尽なことに直面すると、ついこう思ってしまうことも多いのではないでしょうか。



ですが、こうやって様々な課題と向き合わずに過ごしてきた結果、この現状を作り出してしまったとも言えるのではないでしょうか。



このままじゃ良くならない。そう思って、私は2012年にChange.org日本版を立ち上げました。



日本で、もっともっと「政治」や「社会」を身近なものにしたい。これらは私にとって、「意識が高い人」しか議論しない、大きくて難しいことではなく、私たち一人ひとりが生活するこの「日本にどうなって欲しいか」、このとてもシンプルな問いを話し合って、考えることです。



そしてこの「どうなって欲しい」の答えを、私たちはもっともっと、意思決定の場に届けないといけません。時に戦略的に、仲間もたくさん集めて、メッセージが通じる形で働きかけをする。声を届けなければ、これからも、私たちの価値観とかけ離れた意思決定が行われ続けることになります。



2012年にChange.orgを日本でも提供開始してから、利用者も認知度も徐々に増え、今年はついに法律をも変えたキャンペーンも生まれました。



Change.org Japanをこれからも、よりよい社会を目指して動きたい人たちの思いを受け止め、バックアップする、力強い存在にしていきたい。



しかし、力も、発信力も、日本が直面している多くの課題に比べると、まだまだ足りないと、スタッフの私が一番痛感しています。



今年の1月から、Change.org Japanの活動はすべて会員からの支援金でまかなわれています。




さらに多くのキャンペーンをサポートし、発信力とパワーをつけられるかどうかは、皆様からの支援にかかっています。



Change.org Japanの活動は、大きく2つあります。1つは、Change.orgの署名プラットフォームを通して、市民の声を集める手段を、ソーシャルメディア時代に馴染む形で提供することです。会員による支援があるので、キャンペーンは誰でも発信でき、サイトは無料で利用できます。



2つ目は、キャンペーンを発信する人へのサポートとノウハウの提供です。Change.orgの発信者は、一般市民の方がほとんどです。日々の生活、仕事、子育て、介護をしながら、キャンペーンを進めています。そんな発信者をメディアや市民活動の専門家とつなげたり、意思決定者へ働きかける戦略のアドバイスをしたり、時には、キャンペーンが進まず、落ち込んでいる時に励ましたりもします。



2018年にも、多くの発信者がChange.orgを使って、声を届けようと挑むことでしょう。



Change.org会員となって、こうして立ち上がる人々へエールを送っていただけませんでしょうか。




皆様のご支援を、何卒宜しくお願い致します。



Change.org Japan 代表理事

ハリス鈴木絵美




























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2017/12/15





社会を変えるため、Change.orgを支える会員になりませんか?






































































































Funakoshiさん



こんにちは、Change.orgのハリス鈴木絵美です。



Funakoshiさんは、日々、ニュースを読んだり、家族や友達と話している中で、「日本って、本当にこのままで大丈夫なのだろうか?」と心配することはありませんか?



私は、たくさんあります。



そして多くの重要な課題に対して、みんなの意見が反映されずに、様々な決断が進められてしまっていることに対して、率直な疑問を抱いています。



当事者の実体験が反映されていない法律。市民の生活に寄り添えきれていない行政や組織。利益を上げるためなら、傷つく人がいても構わないと思えるような振る舞いの企業。



先進国であるはずの日本でなぜ、私たちが生きている現実と、政策やルールや風習の間に、こんなにもギャップが生じてしまっているのか。



「聞いてくれない役人のせいだ」

「どうせ政治なんてそんなものだ」

「私の意見なんて、誰も聞いてくれない」

「いつか誰かが何とかしてくれる」




社会の理不尽なことに直面すると、ついこう思ってしまうことも多いのではないでしょうか。



ですが、こうやって様々な課題と向き合わずに過ごしてきた結果、この現状を作り出してしまったとも言えるのではないでしょうか。



このままじゃ良くならない。そう思って、私は2012年にChange.org日本版を立ち上げました。



日本で、もっともっと「政治」や「社会」を身近なものにしたい。これらは私にとって、「意識が高い人」しか議論しない、大きくて難しいことではなく、私たち一人ひとりが生活するこの「日本にどうなって欲しいか」、このとてもシンプルな問いを話し合って、考えることです。



そしてこの「どうなって欲しい」の答えを、私たちはもっともっと、意思決定の場に届けないといけません。時に戦略的に、仲間もたくさん集めて、メッセージが通じる形で働きかけをする。声を届けなければ、これからも、私たちの価値観とかけ離れた意思決定が行われ続けることになります。



2012年にChange.orgを日本でも提供開始してから、利用者も認知度も徐々に増え、今年はついに法律をも変えたキャンペーンも生まれました。



Change.org Japanをこれからも、よりよい社会を目指して動きたい人たちの思いを受け止め、バックアップする、力強い存在にしていきたい。



しかし、力も、発信力も、日本が直面している多くの課題に比べると、まだまだ足りないと、スタッフの私が一番痛感しています。



今年の1月から、Change.org Japanの活動はすべて会員からの支援金でまかなわれています。




さらに多くのキャンペーンをサポートし、発信力とパワーをつけられるかどうかは、皆様からの支援にかかっています。



Change.org Japanの活動は、大きく2つあります。1つは、Change.orgの署名プラットフォームを通して、市民の声を集める手段を、ソーシャルメディア時代に馴染む形で提供することです。会員による支援があるので、キャンペーンは誰でも発信でき、サイトは無料で利用できます。



2つ目は、キャンペーンを発信する人へのサポートとノウハウの提供です。Change.orgの発信者は、一般市民の方がほとんどです。日々の生活、仕事、子育て、介護をしながら、キャンペーンを進めています。そんな発信者をメディアや市民活動の専門家とつなげたり、意思決定者へ働きかける戦略のアドバイスをしたり、時には、キャンペーンが進まず、落ち込んでいる時に励ましたりもします。



2018年にも、多くの発信者がChange.orgを使って、声を届けようと挑むことでしょう。



Change.org会員となって、こうして立ち上がる人々へエールを送っていただけませんでしょうか。




皆様のご支援を、何卒宜しくお願い致します。



Change.org Japan 代表理事

ハリス鈴木絵美




























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2017/12/12





今の社会にあった校則をともに考えよう






































































































































Funakoshiさん、Change.org上で発信されたキャンペーンについてのお知らせです。


























































宛先:林芳正文部科学大臣




「なぜ地毛なのに黒く染めなきゃいけないの?」生徒の心身を傷つけるブラック校則をなくして、いきいきと過ごせる学校にしてください。





































発信者:ブラック校則をなくそう プロジェクト







6






人の賛同者
































  賛同する  
























髪の毛が生まれつき茶色いにも関わらず、教員から黒く染めるよう強要され、精神的苦痛を受けて不登校になった女子高校生が今、大阪府と裁判をしています。



学校の外から見たら首を捻るような校則やルールが今も学校現場に残り、それを根拠に生徒に対して時に厳しすぎる指導がなされています。このことに私たちは心を痛めています。



実態を探ってみようと、インターネットで #ブラック校則 や #こんな校則いらない で情報を集めたところ、たくさんの声が上がって来ました。



髪の色や天然パーマの生徒に「地毛証明書」を提出させる、下着の色を指定した上それを学校でチェックする、水飲み禁止や日焼け止め禁止など生徒の健康や命に関わるようなものも見られました。



私たちの社会は今、多様化が進んでいますが、昔の常識や考え方で作られた校則やルールが見直されないまま時が過ぎ、子どもたちを苦しめる存在になっています。多様な社会を生きていく力を育てる上での阻害要因にもなりえます。



このような古い校則やルールをもとに行き過ぎた指導が行われた結果が、今回の不幸な事件の原因ではないかと考えます。



これきっかけに、校則を学校と生徒個人の問題として捉えるのではなく、広く社会全体で、今の時代にあった校則とは何か考える必要があるのではないでしょうか。



そこで私たちは不合理な校則やルールを「ブラック校則」と名付けました。今学校に通っている子どもたちや保護者のみなさん、かつて学校に通っていた大人のみなさん、ブラック校則を見直そうと声をあげましょう。そして、グローバル化する社会で生きるすべての子どもが、多様な心身の個性を認め合いながらイキイキと学校生活を送れる社会にしていきましょう。



皆様からの賛同は文部科学大臣に届け、全国の学校でブラック校則について見直してもらうよう働きかけをしていく予定です。



かつて丸刈りを強要する校則が当たり前だった90年代、当時の赤松良子文部大臣が丸刈り校則を疑問視する発言をしたことがきっかけで、全国的にこの校則の見直しが加速したことがあります。今回も、世論からブラック校則に疑問の声を届けることで、文部科学大臣からの発言を引き出せるかもしれません。



また、全国のブラック校則の実態を把握するため、現在、社会的調査を行なっています。こちらの進捗もこのキャンペーンページからも随時ご報告する予定ですので、ぜひ賛同を押して私たちのキャンペーンに参加してください。



そしてぜひコメントに、あなたのブラック校則体験や、思いをお寄せください。



皆様のご賛同をよろしくお願いいたします。























このキャンペーンに賛同する




















































「変えたい」気持ちがありますか?




キャンペーンを開始






























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投稿者: bronco-take
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