中学校、初めての通知表をもらいに行ってきた。
いきなり、三者懇談。

うわ〜、話しにくい。(笑)
評価は、まあまあ、そんなもんでしょうっていう感じ。
絶対評価っていうのが、よく分からない。
絶対評価だけど、やっぱり相対的に評価には割合があるようで。(「5」は何割とか…)
テストの点数だけじゃなく、提出物やら授業態度やらいろんな要素がはいっている。
だから、テストがよくなかったらテストをがんばればいいし、授業態度が消極的だと思ったら、積極的に参加すればいい。
忘れ物が多いなあと思ったら、それを気をつければいい。
先生は、今はこのくらいのほうが、評価にあぐらをかかずに上を目指せるから良いんじゃないか?と言っていた。
変にプライドを持たずに、謙虚にレベルアップを図って欲しいと。
慰めなのか、本当にそう思っているのか、いまいちわかんないけど…。
まぁ、良いようにとっておこう!プラス思考で。
先生は、アニに「お前は、プライド高いのか?」って聞いていたけど、アニにはその意味がよく分からなかったらしい。
家に帰ってきて「プライドに固執しないで上を目指せって言われてたじゃない」って解説して、初めて先生の言葉の本意を理解したらしい。

アナタねぇ〜。
部活では、結構根性あるらしい。
どちらかと言うと、全体的におっとりというかのんびりした性格のアニ。
そんな根性あったのか〜?ってちょっと意外。
