| 投稿者: dentom

ADテスト、的な。
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2012/7/13 | 投稿者: dentom




こちらは密林版。
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2012/7/12 | 投稿者: dentom

ちょっと前にテブロの方で6とかに盛り上がりがあって、見ててテンションが上がってたわけですが。
実は、このシリーズも、どこまで読んだか、キオクが曖昧。
4巻、くらいまでは読んだ? あれ6まで読んだ?? 多分表紙見れば思い出せると思うんだけど。
マンザイの方も、ちょっと前に続刊が出てたような気がするんだが?
新刊チェックもままならない状態が長らく続いてるので、検索(メインは自分用)できるところをまとめました。

まあこれも、あ行の作家までしか設定できなかったので個別には出てき辛いんだけど。ただ、作品数は多いので、大雑把に(この場合、新刊ノベル、くらいのざっくりさだが。)検索するよりヒットしてくる確率はやっぱ高いよね。



ここ、そういえば、カテゴリに、小説がないんだね。ムリヤリ、アニメ漫画にブッコんで仕舞いましたのことよ。苦笑。
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2012/7/11 | 投稿者: dentom

2007年?の作品?
オープニングの曲から、カット割から、すごいツボって見てて気持ちよかったです。
したら、デジモンテイマーズの監督(脚本?)やってた人が、シリーズ構成。
多分、この人の作るもの、すごいタイプなんだと思うよ、こう、展開の仕方とか、演出とか。
OPもだけど、中で使われるオトもすごいかっこいい。フツーにサントラ欲しいと思いました。
戦闘時のロック風のアレンジが特に。
シンプルな線の絵なんだけど、ロボの重厚感とか、色もきれいで、こう、肉厚を感じる画面。
ロボのデザイン自体は、結構、(ガン●ムとか)スタイリッシュなものに見慣れてると、無骨で厳しいフォルムに、ウオオ!とちょっとドン引くんですが、だけど、なんつーか、こう、絶対的な安定感というか、超古代からあるもの、って設定が物凄く、見ただけでも理解できる、なかなかこれ、あるようでないんだ。見ただけでそれがどんな背景背負ってるのか分かるデザイン。改めて、横山光輝スゲエ、とも唸った。
横山光輝特長でキャストシステムな、これも作品なので、どこかで出てきた人が役どころを変えてまた出てくるのも、今度は、誰が何やってんだろとワクワクしますね。
次回への引っ張り方が、物凄く上手い。絶対次、観ちゃうよこれ!(笑)
伏線とか、小道具の使い方も上手いよなー、思います。
最初に怪我したキャラの傷が癒えないところもちゃんと描いてて、時間経過が分かる。物凄く重厚濃厚に密度詰まってる展開だけど、実はほんの数日(あるいはせいぜい数週間)の間のこと、っていうのを思い出させる、説明ナシに、という演出とか。

お財布具合が問題なければ(笑)、DVDも買ってしまいたいくらいです。

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タグ: アニメ マンガ 映画

2012/7/9 | 投稿者: dentom

魔探偵ロキと同じ方が関わってますね。
なので、キャラはやっぱりモエドコロてんこ盛り。そして時々イラッとするがカワイク描かれてるのでまあいっかは同じ(笑)。
BL色をより盛り込んでるんだと思うんだけど、なんつーか、この人はNL要素が強いところの方がモエ要素を強く織り込んでる気がするので、あえてBL強くしてる割には、えっちいな印象、薄くなるよね(爆)。
OPが、なんかこう、カット割りの印象とか?
王ドロボウJingを思い出すなー、思ったら、監督一緒じゃねえの、これ?
曲も好きです、こういうの。

伏線がほとんど回収されてないとか、まあ、これもアニメの話数の割りに原作の巻数が多いので、きっと、連載途中からアニメが始まって終わって、という状況なんだと思うんで、致し方ないのかもしれないが。
えーーーー、そんな終わりーーーーー?という、ちちょっとモヤモヤ感が残りますが、世界観とか、やっぱり好きで、気になって見てしまいます。


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