「クリリンって鼻が無いのに、○○しているのはおかしいじゃん!」
(○○には、臭がったり、匂いを嗅いだり、ハナクソを飛ばしたりが入る。)
そんなことを思ったり、友達と話したことのあるという人は多いと思います。
なんでクリリンはそんなことするのかって、考えたことないですか???
ちょと考えてみましょ!!
・鼻がないように見えるだけ説
じつは鼻はあるのかも。
例えば、さいしょの(第二十三回)天下一武道会で、クリリンが超くさいバクテリアンと対戦したとき、臭がって負けかけてたクリリンに対して悟空は、
「おまえには鼻がないじゃないかっ!!!」
といい、それを聞いたクリリンは、
「は・・・そっ、そうかっ!!」
で、みごと復活。
悟空はホントに鼻がないと思ってたけど、クリリンは悟空が励ましてくれてると思って、励ましてくれてる親友を前にして一回戦負けなんてできない!とか思って、がんばったのかもしれない!
というお話。。。
・鼻はないけど、他の人がやるクセをまねてしまう説
クリリンにはホントに鼻はなくて、においも感じないしハナクソも飛ばせない。
でも他の人がそんなことをしているのを物心ついたときから見てたから、意味はなくてもクセになっているのかもしれない。ニオイを嗅ぐとか、ハナクソを飛ばすのは、幼い頃のクリリンのすごく身近な人のクセだったのかもしれない!
というお話。。。
・鼻はないけど、鼻にあこがれている説
クリリンにはホントに鼻はなくて、においも感じないしハナクソも飛ばせない。
だからこそ鼻にあこがれているのかもしれない!
オレだって、ハナクソのひとつやふたつ飛ばしたいよ。
なんて思ってるかもしれない。
ニオイって、どんな感じなんだう。。。18号ってどんなニオイなんだろう。。。
とかも思ってるかもしれない!
というお話。。。
まー、ドラゴンボールの世界にはいろんな種族が住んでるから、鼻のない種族もいるんだろうなー。なんて思ってます。
ほかの説があったらおしえて!

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