午前の保育での出来事・・・4才になる男の子とトランポリンで遊んでいると
(子)「先生!前・後・前・後ってするから見といてな!」
ピョンピョン・・・
(先)「わあ〜上手やね!!(全部前進んでるけど・・・)」
(子)「じゃあ次は上・下・上・下ってするわな!」
ぴょんぴょん・・・
(先)「やるね〜かっこいいわあ♪(また前に進んでる…)」
(子)「じゃあ今度はどっちしてるか当てて!!(笑顔)」
(先)「えええっ・・・・・・(´〇`;)!!!!」
ピョンピョン・・・(やっぱり前に進んでる;)
(子)「何したでしょうか!」
考えに考えた結果・・・
(先)「うーん難しいな・・・前・後かな(^−^;)!?」
(子)「ブー!!!グーパーグーパーでした(笑顔)」
ええええええっーーーーーーーー問題変わってる(★О★;)!!
(先)「ありゃー残念でした(;−;)先生には難しかったなあ(汗)」
(子)「ぴょんぴょんぴょん・・・・♪」
すでに興味は他の場所へ・・・行き場のないこの想いはどうすれば・・・;