2011/8/20

定演2011夏終了  合唱

夏の定演も自分は8度目。
ずっと会場で誘導を行ってきたのだろうと思う。
一度、隊員のソロコンサートの時期もあったが、
今はこじんまりとした、サイズも適切な合唱コンサートになっており、
万全の保護者スタッフのバックアップもある。
本場ウイーンで演奏旅行も終え、荒川区の名に恥じない活動を行っている。
これも我が家ではリーダーの導きによるところが大きくリーダーは、よくやっていると感じている。
サブリーダーとしては、この辺りで勘弁してもらいたいところなのだが。。。

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2011/8/1

見送り  合唱

 成田に見送り。
 東京荒川少年少女合唱隊は、ウイーンに飛び立った。
 8月1日(月)から7日(日)までの、短い期間である。
 そろそろ完全消灯の時間になるのだろうか。
 明日は、練習から、15時に演奏があると日程に書いてある。
 まずは、練習を滞りなく行い、最初の演奏を無難にこなしてもらいたいものである。

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2011/5/8

ボサノバ  軽音楽

 一般にGWの終焉である日曜日。
 ゆったりと散歩をした。
 六義園から、山手線を乗り継ぎ、散策。
 ボサノバのライブスポットまで。
 久しぶりのボサノバはいやされた。
 アントニオカルロスジョビンが「イパネマの娘」を作った喫茶店は浜辺が見える。
そこは、風や波が寄せては返す場所だ。
ボサノバのような音楽が生み出される土壌だ。
そんなブラジルにあこがれるものの、人工的な空間の中で音楽の調べで想像するほかない。
しかし、ボサノバのシャワーを浴びると本当に幸せな気持ちになった。

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2011/5/8

GWが終わる  合唱

 2006年の北海道のDVDを鑑賞した。
 管弦楽団と少年少女合唱のコラボであり、当時は、同行せず、関東の夏の中で過ごした。
 同行した人はそれなりに大変だったろうが、素晴らしい体験もあったことと思う。
 
 舞台の歯車になってみるとその角度でしか味わえない喜びがある。
 しかし、そのすべてを享受できるのは、お客さんだ。
 やはりお客さんの立場は最高のものであるだろう。
 北海道に行けなくても、そのDVDを見ることによって、多くの人の苦労の結集を享受できた。ありがたいことである。

 どこかで誰かが力を合わせて素晴らしい何かを作っているかもしれない。
 それを見てみたいと思うし、自分も何かできるものを作ってみたい。
 作るのも見るのも限りある人生の中で、どれだけ得られるだろうか。

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2011/4/17

尾久空襲を忘れない  合唱

 聞いてきました。
 相変わらずきれいな声でした。
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