一昨日よりダンナさんの実家に帰省中。
学生時代から住み慣れたF岡での1週間休暇です。
すっかり私たち博多弁、周り関西弁ってな状況になれてしまい、
周りも全て博多弁という状況になんだか照れくさいような、
こそばゆいような、なんとも不思議なわくわく感を味わっています。
そんな中、1月末に男の子を出産した大学院時代の友人リサさん宅へ。
今日はとってもご機嫌だった様で、たくさんお喋りをしてくれました。
って、明日がちょうど100日のボクちゃん。
いわゆる言葉はまだまだです。
でも、名前を呼びかけるとニコニコ。
気持ちよさそうな様子などなど話しかけると、
まさに一生懸命お喋りしてくれる感じで応答があって
ホント可愛らしい
パパさんそっくりの目元と不平を訴えて泣き叫ぶ時は
ママさんそっくりになる口元に大受けしながら、
お喋りの午後はあっという間でした。
3時間の授乳サイクルを間近にみると、赤ちゃんの成長の早さも
改めて実感。
次は会う時はもっともっとお喋りしようねぇ〜

と黄昏れ泣きから立ち直ったボクちゃんと約束して
お別れしてきました。
楽しいお喋りって内容じゃなく、波長なのかも。