当日はシンポジウムのメイン会場の他に、もうひとつの「現場」がありました。希望者多数で2部屋を確保した「保育室」です。
全体時間3時間以上に及ぶ企画で、、預けられて辛抱強く待っていた子どもたち、いろんな子どもたちに対応して長時間、保育に関わっていただいたサポートスタッフの皆さん、長時間預けて、心配していたお母さん・お父さん。
子どもたちの笑い声や、そしてさびしくて泣き出し叫ぶ声さえも、私たちにとってはエネルギーになった想いです。子どもたちにもお母さんお父さんにも、そしてサポートスタッフの皆さんにも、あらためて感謝申し上げます。
なお、こちらの不手際で、引取りの時間が遅くなってしまってご迷惑とさびしい想いを重ねさせてしまい、お詫びいたします。
★当日撮影した保育などの写真を掲載しておりますが、差し障りのある方は御連絡ください。