新2・3年生 教科書販売  授業・HR

先日の教科書販売(新2・3年)について

@新3年 英語総合‐3中級 選択者へ

  『英語長文Concerto No.1』の付属品「英語の読み方マスターノート」は付いていませんでした。これを用いる宿題は、なしとします。

A新3年全員 現代社会の教科書について

  個票リストで636円となっていたため、ほとんどの人がそのまま購入したのですが、事前に一覧で示していた630円が正しい金額でした。申し訳ありません。636円で購入した人には4月10日に6円の返金をします。領収書の交換を希望する人は持参し、その時に申し出てください。 

 

終業式に配布したPTAプリント2枚について  PTA

 本日3月21日に配布したピンク色のPTA文書2枚について追加説明させてもらいます。

 封筒の中身は「PTAについて(裏面は2016年度PTA活動内容)」「2016年度PTA会費の用途」の2枚です。

(1)PTAについて(裏面は2016年度PTA活動内容)

 @3月1日卒業式に行われた臨時のPTA役員会にて、本来は任意団体であるPTAの加入について、年度当初に保護者の方に、PTAに加入してPTA会員になる(=PTA会費年3000円を納めていただく)、PTAに加入せずPTA会員にはならない(=PTA会費を納めなくてもよい)、のいずれかを聞くことになりました。昨年度までは、保護者の方のご意思を確認することなく、入学して自動的にPTAに加入=PTA会員となっていました。

※この文書は、PTAの中心的存在である「PTA役員」や「実行委員」をやるかやらないかを質問している文書ではありません。「役員」や「実行委員」のメンバーは、前年度のメンバーによる話し合いやPTA担当者による電話連絡で決めており、決して強制されるものではありません。(2017.3.25追加)


 Aまた、5月に施行される「個人情報保護法(改正)」により、学校とは異なる団体であるPTAの名簿管理について、より慎重な対応が求められることになるそうです。

 B新1年生には3月17日(金)の合格者説明会で配布。本日、同様の文書を、新2・3年生に配布した次第です。

 C「入会しない」=「年3000円のPTA会費を入金しない」ということなので、PTA会費からねん出されるさまざまな活動や物品についての対応は、PTA担当の教員よりご相談させていただきます。

 D今後詳細については、新年度の実行委員会などで話し合うことになると思います。後日その内容を記したプリントを配布します。

(2)2016(平成28)年度 PTA会費の用途

 @★がついている項目がありますが、★は合格者説明会で説明しやすいように付けたものなので、特に意味はありません。

 Aブログ「柴高の毎日」使用料「3456円」は年額。メルマガ「8640円」は「1か月2160円×4か月」。

 B卒業生贈呈用一輪花 1本300円

 C「その他のガーデニング」については、今年度、耐用性のあるプランターや来年も花が咲く多年草を多用しましたので、来年度は大幅に事業規模を縮小する予定です。

 D【来年度の構想】の「(1)グラウンド入口のウォータークーラーの設置」については、今年度の役員会などでも賛成していただき、部活動や授業でも役に立つものですので、なんとかPTA会員の皆さんの同意を得て、一刻も早く設置できればと思っています。今日の終業式でもそれを生徒に表明しました。

 ただし、(2)(3)についてはあくまでも自分の「構想」で、本日生徒には「何か要望があれば生徒会室前のボックスに書いて入れてください」と伝えてます。来年度は生徒からの要望があればそれを優先して、生徒の高校生活を支えることができればと思っています。

※追加の説明があれば、適宜ブログにアップします。

クリックすると元のサイズで表示します

 軽音楽部1年有志が約560人分の袋詰めをしてくれました。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

 

在校生・保護者の皆さんへ  学校紹介

【1】在校生の皆さんへ [詳細はここをクリック]

 ★ 電車内や公共の場などでは・・・(2016/09/01)

【2】保護者の皆様へ [詳細はここをクリック]

 ★ その他 クルマやバイクのマナーについてなど

2017/3/31

入学式仕様にプランター移動  PTA

 4月10日月曜日の入学式に向けて、PTA会長と副会長、PTA担当2人の4人で、雑草抜きや正門&正面玄関付近にあったプランターを移動、自分だけなら発想すらなかっただろう方法で並べてみた。かなり雰囲気が変わったのでお楽しみください。


 1苗140円程度のネモフィラ(インシグニスブルー)が掲揚台を真ん中に左右で咲き誇っている。左右ともに6苗ずつ地植えしたが、6苗でこれほどこんもり咲くとは、かなりリーズナブルで感動。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

 地植えの時は今一つ元気がなかったビオラやパンジーが、プランターに移動してから息を吹き返したように溌溂(はつらつ)としている。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

 ジンチョウゲを匂う会長と副会長。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

 我が子はこの春に卒業したにもかかわらず、夜遅くまで頑張っていただき本当にありがとうございました。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

 会長発案のソーラー照明が崇禅寺駅側にずらっと並んでいる。

クリックすると元のサイズで表示します

 ほとんど開花していないサクラを照らし続ける浄水場が用意したと思われる照明。来週末あたりがピークか?

クリックすると元のサイズで表示します

2017/3/31

和太鼓部 第16回定期演奏会  クラブ

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

2017/3/31

春、柴島に来たる!!  学校紹介

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

2017/3/30

バドミントン部 グリーンカップ  クラブ

こんばんは。

今年度初めて開催されたグリーンカップに、柴島から1年生の高校始めの部員が出場しました。

同じ土俵の選手たちが、1年間の努力の成果を発揮して優勝を目指しました。

柴島の笹本さんは、見事に3位入賞を果たしました!
彼女は年末の北摂大会でも準優勝していましたが、今回のグリーンカップは、北摂以外の地区からも参加者を募った大会なので、3位でも立派な結果です。

1年生の最後に、素晴らしいプレーを見せてもらって、顧問も嬉しい気持ちになりました。ありがとう。

次年度も気持ち新たに、新入生の手本になるよう自覚をもって頑張ってほしいですね。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

2017/3/30

3月30日 木曜日の風景  学校紹介

 今日は予報最高気温は20度。ポカポカ陽気で今日で一気に開花する桜の木もあるだろう。

クリックすると元のサイズで表示します

 昨日プロフェッショナルに植樹してもらった花壇。ヒラドツツジ15苗を並べてその両端にイロハモミジを植えた。今まで植わっていたアジサイは、場所を変えて植え替える予定。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

 正門側の花壇にはドウダンツツジが並んでいる。まさに「日本四大香木ストリート」は「ツツジストリート」でもある。

クリックすると元のサイズで表示します

 さすが「スーパーアリッサム」。春が本格的になるにつれ、もっともっとこんもりとなるだろう。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

 ネモフィラ インシグニスブルー

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

 今日のジンチョウゲ匂い人

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

 先日まで花壇に地植えされていたパンジーをプランターに植え替えたら、心なしかより元気になったような気がする。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

 背景にみえるのはトサミヅキ。

クリックすると元のサイズで表示します

2017/3/30

同じ場所から撮影した1年前の風景  学校紹介

 昨年3月30日

クリックすると元のサイズで表示します

 今年3月30日

クリックすると元のサイズで表示します

 昨年3月30日

クリックすると元のサイズで表示します

 今年3月30日

クリックすると元のサイズで表示します

 昨年3月30日

クリックすると元のサイズで表示します

 今年3月30日

クリックすると元のサイズで表示します

 今年は昨年と比べて明らかにサクラの開花が遅れている。今日は最高気温の予報が20度だが、明日は12度。その後の予報からみておそらく満開は4月8日(土)あたりか。残念ながら4月10日(月)の始業式&入学式は桜三昧の時期はすぎているが、少なくとも昨年よりは見ごたえのあるサクラの風景を見てもらえることだろう。

2017/3/30

和太鼓部 第16回定期演奏会  クラブ

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

2017/3/29

春、柴島に来たる!!  学校紹介

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

2017/3/29

和太鼓部 第16回定期演奏会  クラブ

 和太鼓部卒業公演の写真を撮影した軽音楽部の某女子生徒。確実に自分より写真撮影が上手い。なんかジェラシーを感じちゃいました。今後もよろしくお願いします。はい。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

2017/3/28

下足室前の花壇  PTA

下足室前の花壇に植えられた紫陽花。以前に株を大きくするために剪定という作業を行いましたが、枝を切り戻しすぎてしまい、新たな芽が見られない状態でした。なにも知らない人からすると、”花”壇なのに短い枝が刺さっているだけ…。その殺風景な花壇で入学式を迎えたくないというご意見もあって、この度ヒラドツツジとイロハモミジを植樹することになりました。

[before]
クリックすると元のサイズで表示します

[after]
クリックすると元のサイズで表示します

この時期のヒラドツツジは花はなく、イロハモミジにいたっては葉すらない状態ですが、これから暖かくなるにつれて変化していく様子に注目してください。

抜かれてしまった紫陽花も、地面にはびっしり根をはっていました。業者の方によると2年ほどするとまた花を咲かせるかもしれないそうなので、別の場所に植え替える予定です。

[作業の様子]
紫陽花をシャベルで掘り起こし、固まった土を柔らかくしています。
クリックすると元のサイズで表示します

樹木の苗です。
クリックすると元のサイズで表示します

2017/3/28

生徒にみてほしい映画(16)  生徒にみてほしい映画

 久々のシリーズもの。ついでに「生徒にみてほしい映画」の記事カテゴリを新設したので、ぜひ過去の記事もご覧ください。

 第16弾は『くちびるに歌を』(2015)。以下そのプロフィール。

クリックすると元のサイズで表示します

 シンガー・ソングライター、アンジェラ・アキの名曲「手紙 〜拝啓 十五の君へ〜」を題材にしたテレビドキュメントから着想を得た中田永一の小説を実写化。輝かしい才能を持つピアニストだった臨時教員の女性が、生まれ故郷の中学校の合唱部顧問として生徒たちと心を通わせていく。メガホンを取るのは、『ソラニン』『ホットロード』などの三木孝浩。『ハナミズキ』などの新垣結衣がヒロインにふんし、その脇を木村文乃、桐谷健太ら実力派が固める。オールロケを敢行した長崎の風景も見もの。

 産休を取ることになった親友の音楽教師ハルコ(木村文乃)の代理として、生まれ故郷の五島列島にある中学の臨時教師となった柏木(新垣結衣)。天賦の才能を持つピアニストとして活躍したうわさのある美女だが、その性格はがさつで乗り回す車もボロいトラック。住民たちの注目を浴びる中、彼女はコンクール出場を目標に日々奮闘している合唱部の顧問に。そして部員たちに、課題として15年後の自分に宛てた手紙を書かせる。やがて、部員たちがつづった手紙から、それぞれが抱える苦悩や秘密が浮き上がってくるが……。


 以下映画の主要登場人物。

柏木ユリ(新垣結衣)

 地元出身の元有名ピアニスト。親友の産休講師として中学校に赴任するが、最初はいやいや合唱部の顧問をやっていたが、部員たちが抱えている背景を目の当たりにして徐々にその態度が変わっていく。過去のある出来事をきっかけにピアノが弾けなくなっている。なぜかどうしようもないボロボロの車に乗っている。

桑原サトル(男子生徒)

 内向的でおとなしい生徒。自閉症の兄を仕事場まで送り迎えしている。美声の持ち主。

仲村ナズナ(女子生徒)

 合唱部の部長。かなり直情タイプ。幼いころに母を亡くしたが、その母から教わったあることを大切な思い出として胸に秘めている。

 「手紙 〜拝啓 十五の君へ〜」が中学校の部課題曲として実施された第75回NHK全国学校音楽コンクール(2008年/平成20年)をたまたまテレビで見て、そのあまりの清らかなコーラスに感動、優勝した郡山市立郡山第二中学校や準優勝の熊本大学教育学部附属中学校の録画した音源をUSBプレーヤーに入れて連日聴いていた時期がある。2校のコーラスを聞くたびに、なにか心が洗われたような気がしたことを思い出す。

 紹介文に「オールロケを敢行した長崎の風景」とあるが、舞台は五島列島最大で日本国内では11番目の面積である福江島。とにかく景色が穏やかできれい。監督は意識的に夕焼けをバックに浮かぶ人物シルエットを多用しているが、これがまた情緒的でめちゃくちゃいい。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

 そして映画で何度も登場する古ぼけたカトリック教会。以下五島列島の「隠れキリシタン」に関する「asahi.com」からの抜粋。

 戦国時代の1566年、ポルトガル人と日本人の2人のカトリック修道士が五島列島を訪れ、領主・宇久純定の病気治療を通して信頼を得て布教を開始。やがて、各地には教会堂が建ち、信徒は2000人を超えた。しかし、江戸時代に入り1614年に禁教令が発布されると、宣教師は追放され、キリシタンは弾圧された。一度は消滅した五島列島のキリシタンだったが、江戸中期の1797年以降には、幕府の荒地開墾奨励政策を受けて、長崎の外海から約3000人の仏教徒を装った潜伏キリシタンが五島列島各地に移住した。

 (中略)明治元年には五島列島のキリシタン弾圧が始まった。これらの事件は、列強諸国の反発を招き、明治政府は、ついに、明治6年(1873年)、江戸時代以来の禁教令を廃止。その後、五島列島では外国人宣教師による布教が行われ、明治13年(1880年)には信徒数が6000人を数えたという。


 ロケに使われたカトリック教会は「水の浦教会」。ホームページによれば、教会の建物は1938(昭和13)年に再建されたが、教会の歴史は江戸末期に長崎の大村藩の支配地から移住した隠れキリシタン男子5人とその妻子に始まる。カトリック教会の象徴でもあるステンドグラスは欧州のような凝ったデザインではなく、格子を基調としたシンプルな配色のもの。これがまた五島列島の素朴な風景とマッチして、ナズナと柏木先生が出会うシーンやナズナと母親の回想シーンなどに使われている。

 映画の最初らへんのナズナの登校シーン。家を出る前に彼女が仏壇に手を合わせるが、その仏壇にキリスト教を象徴する十字架が置いてあった。隠れキリシタンの歴史を持つ五島列島ならではの仏壇なんだろうか。

 いつものことながら学校を舞台とした映画を見ると、必ず「実際はそんなことありませんで」と文句を言いたくなるシーンがある。この映画でもあることをきっかけに柏木先生が音楽室でピアノを弾き始めたとき、ナズナが勢いよく扉を開けて屋上で号泣するシーンがある。柏木先生が弾いたのは自分が大好きな超有名なピアノ曲。本来なら「ああ、ええ感じやなあ」と感激するところだが、どうしても「生徒が屋上に自由に出入りできる学校なんてない」と突っ込んでしまうのだ。

(提言)日本映画界よ、生徒が自由に校舎の屋上に出入りするシーンはええかげんやめたほうがええ。

 自分にとってこの映画で一番印象的なことは、自閉症の兄の世話をしているサトルが15年後の自分にあてた手紙だろうか。兄姉が障がい者である弟妹が背負っている運命のようなものを分からせてくれるが、そんな兄の世話でなかなか合唱部の練習に行けない弟を、「サトルが何か頼むの、初めてやけんね」と支援する母親の笑顔がまた泣ける。

 誰にも打ち明けられない弟としての葛藤を手紙とはいえ柏木先生に打ち明けたということは、合唱部の活動を通じて自分の美声をリスペクトしてくれた顧問に対する信頼感があったということ。このことひとつとっても、自分は授業以外の部活動の意義をこの映画の中で再確認したのである。

 生徒諸君が何かに行き詰ったとき、ゆったりした気分で心を癒し、「さあ、また頑張ろか」と出直すときに、超おすすめの映画だ。間違いない。

2017/3/28

女子硬式テニス部 今週も練習試合  クラブ

 こんにちは。女子硬式テニス部です。先週に続き、旭高校と練習試合を行いました。

 ぽかぽかした陽気の中、シングルスとダブルスの試合を行い、動きを確認しました。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

 一方、男子硬式テニス部はコート1面で通常の練習を行いました。

クリックすると元のサイズで表示します



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ