さっき、カップラーメンを食べようと、お湯をそそぎ「さあたべよう!」ってとこでシモン母がきた。
まさか、目の前でずるずる食べはじめるわけにもいかず、蓋をしたまま、台所へ戻す。
用事が済んだ後、ふと気づくと15分が経過。
ええ、スープは影も形もなく、太った麺だけがそこにありましたわ。
ちゃんと食べましたとも。
日本のカップラーメンなんて貴重品、猫にやるとか捨てるとかできません。
ほんとに。
生ぬるくてぶちぶちに切れましたけど、味は美味しかったわよ!(負け惜しみ)
母ちゃん、どうしてこのタイミングで来たんだあ、、、、。(泣)
いや、シモンからの頼まれ物をやってくれただけなので、彼女に罪はないっす。
そんな、夜9時にもなってそんなもの食ってる私が悪いざんす。
ええ。