What I Write about When I Write about Love

人生こよなく愛するリジィ子の等身大エッセイ。

 

カレンダー

2017年
← June →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

記事カテゴリ

カウンター

  • 本日のアクセス
  • 昨日のアクセス
  • 総アクセス数

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
この記事へのコメント一覧
※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:lizzyco
TAMAさん
まぁー、そうだったんですかぁ!
それは凄いですよねぇ、全くのボランティアっていうのが凄いです。それに、8人という少人数制も素晴らしい。気楽にお話できるし、みんなが話さないといけない人数でもあり、良い事づくめですよね。
でも、もっと凄いなぁ、と私が思うのがそれ程までに拘束力のないクラスに何年も続けて出席しているTAMAさんです。私のような意志薄弱者には絶対に無理です。カリフォルニアには誰でも無料で出席できるアダルト・スクールというのがあって、毎日授業を提供してくれているんですけど、何度かそこへ行こうと思うのですが、無料だとついついさぼってしまうこの私。元々が超にドがつく位の引き蘢りですから、「いくらいくら支払った」という概念が無い限り、教えて下さる方の労力や落胆なんか省みずもせずに家にいる方を選んでしまうのです。本当に、TAMAさん、あなたは尊敬に値する人だわぁ、と思います。

恩返し・・・。もう随分、恩返しされてるんじゃないですか?私から見ていると、TAMAさん、全然普通にご近所の方達とも溶け込んで生活していらっしゃいますもの。そういう姿を見るのが一番嬉しくいらっしゃるのではないかしら。・・と思いますけどねぇ。違うかしらん。
投稿者:TAMA
その後お加減いかがでしょうか。
アダルトスクール…じゃないんですよ。一人の余裕のあるお年寄り(と言ってもかまわないよね。70代後半)の先生が、全くのボランティアで、図書館の一室を借りて「生徒は8人以下」という条件で紹介だけを頼りに続けているクラスなんです。本当にラッキーですよねえ。どうやって恩返しをしたらいいのかといつも考えているんですよー。

http://navy.ap.teacup.com/katasumi3/
投稿者:lizzyco
TAMAさん
いえいえ、とんでもありません。思った事を書き連ねては、自分で自分に言い聞かせているような所がありましたので、もしかしたら、嫌な事を言いよるのぉ〜、と思わせてしまったかもしれません。そうでしたら、他意は全くありませんので、お許し頂きたいと図々しくも思っております。

思うのですが、TAMAさんの行ってらっしゃるアダルト・スクール(とこっちでは言っております)はとても良いんじゃないかなぁ、と。こんなレベルの事を、と思えるかもしれませんけれど、知っていて当然の物を知らないと仮定した人に説明するのって、日本語でも難しいと思います。それはそれは、とても良い練習になりますよ〜!もちろん、難しい単語は使わないのかもしれませんが、教授との面接、クラスでの口頭プレゼン、ディスカッションにおいて一番難しいのは自分の考えやアイデアをまとめて相手に分る様に説明する事で、それはどんなに簡単な言葉を使っても私達の様なノンネイティブには一筋縄で行かない仕事です。それを身近な物を引き合いに徹底的に練習するのですから、悪い訳がないですよねぇ。とても良いと思います!

私なんか、もう学校で嘘をついてしまう位(爆)長年ここに住っておりますが、TAMAさんも驚愕する程に話せませんよぉー!だけど、結局、「10年も住んでこれかよ」と思う事実を自分で受け止めて、心を鋼のように堅くして「はい、その通りでございます」と真に認めない内は、英語の成長も芳しくなかったような気が致します。これはあくまでも私の話しで、皆さん全てに当てはまるとは思いませんけれど、でも、そんな感じでありました。その認めるって事が、今して思うに、一番大変な事だったのかもなぁ、と。

バイオリンの説明とか、きっとここへのコメントだからその様に謙遜なさってお書きなのだと思いますけれど、レベルはこの際関係なく、どうぞその様な説明が完璧に出来る様になる事を目指して頑張って下さい。それがある程度楽になって来たら、きっと次の責め苦が待っているのだと思いますし、もう責め苦を責め苦と思わなくなっているかもしれません。そういう事の積み重ね以外に、英語習得の道ってないんだなぁ、とつくづく思っています。本当にええアダルト・スクールだ!

投稿者:TAMA
スミマセン。せっかくトラバしていただいたのに、「そうだなぁ、そうだよなぁ」とアホのようにつぶやくだけで気の利いたコメントができませぬ。

私も「読む」ことから始めてみようかしら、とちょっと方向変換したくなりました。
あと、最近ESLのクラスで、今更ながら先生が私たちの会話力に気付いたらしく(爆)、今まで詩の鑑賞だの、不定詞の構文だのをやっていたのが突然。
「私はバイオリンというものを知りません。見たことも聞いたこともありません。そして私は目が見えません。私にバイオリンについて説明してください」なんて言い始めたんですよ。同じく、野球のミットだの、キッチンで使うロートだの。これが結構良い練習になってたりしてる私のレベルって…orz

http://navy.ap.teacup.com/katasumi3/
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ