FCケンブリッジ
2015−2016シーズン終了報告
年間成績 14勝 11分 15敗
プレミアディビジョン(全38戦)
13勝 11分 14敗 13位
イングランドカップ
1勝 1敗 ベスト16
(インターナショナルクラブカップは対象外)
2015−2016 プレミア・ベストイレブン
GK バング(チェルシー)
DF レオン・ホーブ(ハイバリー)
DF ローラン・レヴィ(マンチェスター)
DF フート(チェルシー)
MF モハメド・シッソコ(リバプール)
MF ナイジェル・レオ・コーカー(ウェストハム)
MF クロスワデル(ニューカッスル)
MF フレブ(ハイバリー)
FW マリッシュ(チェルシー)
FW アイエグベニ・ヤクブ(ミドルスブラ)
FW ルイス・メッツァーノ(ニューカッスル)
個人成績(PSM・カップ戦等含む全成績)
GK 1 ディーン・ブリル
15試合 0得点 評価点:5.51
スペインリーグ・ディビジョン2
16試合 0得点 評価点:5.65
GK 12 トニー・パーラー
4試合 0得点 評価点:5.87
GK 28 ヨルデンス・テン・フェーン
27試合 0得点 評価点:5.75
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DF 2 ニルス・フリューレン
32試合 1得点 評価点:5.68
DF 3 ジョビ・ビール
12試合 0得点 評価点:5.74
DF 4 メディーナ・アルフォンソ
38試合 1得点 評価点:5.65
DF 5 カラム・スターリッジ
41試合 0得点 評価点:5.77
DF 7 アンドリュー・パッカー
27試合 0得点 評価点:5.60
DF 13 リンゼイ・ディーン
4試合 0得点 評価点:5.75
オランダ2部リーグ
14試合 0得点 評価点:5.68
DF 19 ジミー・フライ
4試合 0得点 評価点:5.37
オランダ2部リーグ
36試合 4得点 評価点:5.74
DF 22 ケビン・ギルバート
29試合 1得点 評価点:5.61
DF 28 ジュリアン・エスキュデ
15試合 0得点 評価点:5.64
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MF 8 ヴァレリオ・フォリオ
34試合 2得点 評価点:5.47
MF 14 シガマリー・ディアッラ
35試合 6得点 評価点:5.67
MF 15 ダニ−・ホースフィールド
15試合 2得点 評価点:5.45
MF 17 デニス・ブラームス
18試合 6得点 評価点:5.67
MF 18 クリス・ブランブル
42試合 7得点 評価点:5.65
MF 23 パスクアレ・テルツィ
39試合 1得点 評価点:5.70
MF 24 アンディ・へスキー
44試合 4得点 評価点:5.68
MF 29 ポール・オコン
11試合 0得点 評価点:5.20
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FW 10 ダニエル・ブルーワー
15試合 7得点 評価点:5.98
スペインリーグ・ディビジョン1
0試合 0得点 評価点;-.--
FW 16 グレン・トムソン
35試合 8得点 評価点:5.70
FW 21 アーロン・ジャーヴィス
39試合 8得点 評価点:5.52
FW 25 スティーブ・アダムス
27試合 1得点 評価点:5.34
FW 26 ルーク・フレッチャー
36試合 4得点 評価点:5.62
<総括>
創造のシーズンでありながら、何も創造することなく
終わってしまった。破壊を急ぎすぎ、土台が不安定。
もうしばらく時間がかかりそうだ。
オフサイドトラップをメイン戦術にしているが、
一向に試合の中で生きてこない。むしろピンチを
招く要因になっている。そろそろ限界か。
<GK>
ディーン・ブリルがリベロGKが可能となったが、
全くそれを試合で見せていない。逆にテン・フェーンは
オーソドックスタイプだが、よく飛び出している。
「プレイスタイル」はただの方向性にすぎない?
スタイルにも個人個人で適正なものが設定であるの
かもしれない…。
<DF>
CBカラム・スターリッジがかなりの実力になったと
いうのに、無駄にラインをあげたりボールホルダーに
無謀な特攻を見せたり無秩序。
ベテラン、ジュリアン・エスキュデはまだ能力は
高いままだったが、骨折長期離脱で大幅ダウン。
ほとんど活躍せぬまま終わってしまった。
来季は守備に関して、方法を変えた方がいいだろう。
<MF>
後半からシステムを変更し、トップ下&ダブルボランチを
フラット3ラインにした。これにより中盤にスペースが
生まれにくくなったが、トップとの距離が遠くなり、
クリス・ブランブルの攻撃力が落ちてしまった。
全体的なバランスをとれるようなシステムを考えねば
いつまでたっても成績はあがらないだろう。
<FW>
ダニエル・ブルーワーのスランプが痛かった。
不在時、CFにアーロン・ジャーヴィスを起用した。
ボールキープに長けているのでパス回しは悪くないが
決定力がまだ足らないため、成績もそこそこに。
左WGのフレッチャーは能力が低い状態ながら、
クロスをよく上げ、チームとしての攻めは機能した。
右WGグレン・トムソンはスピードを生かし、得点力が
増したものの、やや中央に意識がいくようになったため
本来の役割をこなせていない場面もあった。
来季、実名2人が加入するので期待できる…、
とはいえ、時間がかかるだろう。
なぜなら彼らは若手だからだ。即戦力ではない。
チーム戦術があいまいになっているため、そろそろ
「答」を出そうと思っている。
理想と、現実の。
秘 書 早坂 美里
本日をもって、ダニー・ホースフィールド選手が
引退をいたします。今までのクラブでの活躍に
感謝したいですね。

FCケンブリッジ生え抜き最後の選手。
得意ポジションがウイングバックであり、4バックが
メインのFCケンブリッジにおいて、定位置が掴めず
レンタル移籍での活躍が目立つこととなった。
試合に出れば、妙に機能的な動きをする。
シンプルが身上。コーチになってもそれを守るだろう。

15 MF ダニー・ホースフィールド
イングランド出身 37歳 在籍期間:10年超
通算成績:167試合出場 9得点 評価点:5.34
jtkさん、ちょっとお話があります…。
事情があって、退職を考えているのですが…。
jtkさんさえよければ、本日をもって退職させて
いただきます。自分なりに色々と悩んだ末での結論です。
よろしいでしょうか?
(;´Д`)ノ NO!

わかりました。それほどまでに私を評価して
いただいているとは思っておりませんでした。
これからもよろしくお願いいたします。
日本人が、私だけになるではないか…。
だからダメ。
…日本人選手を取ればいいじゃないかって?
いまいち思い入れがないからなあ。
ゲーム的にイベントでもあればいいんだけどね。
たとえば、秘書の弟とかいう設定でユースに入って
くるとかさ。
…いや別に秘書マンセーじゃないデスヨ!
(ヾノ´Д`)
私ぁゲームの中のストーリーにはまるタイプなので、
イベントで選手が加入してきたりすると燃えますね。
そういう、運命とか、縁とかね。
計算立ててゲームをするタイプでもないからね。
RPGで例えると、絶対レベル99なんかにしない
タイプですわ。
むしろ低レベルクリアのほうに燃えますねぇ。
ただ…ネットとかで載ってる低レベルクリアの記録とか、
ああいう究極レベルまで行くと冷めますねぇ。
たとえば、仲間を無理やり殺して「レベルがあがらない
ようにしつつ」ボスを倒すとかさ。
ここまでくると、「自分の中の何か」に命令されて
ゲームする域になってるからなあ。
それはいやだね。
素直に、ゲームの流れに乗るだけで楽しいよ。
狙っていい選手取るより、ランダムでいい選手来る
ほうが、絶対うれしいです。
ギャンブルには向いてない性格ですな!
スカウト マット・ジェームス
jtkさんからご依頼された「ユース選手リスト」
の作成が完了いたしました。
優秀なユース選手がリストアップされています。
jtkさんの期待に添えると思いますよ。
− DF ジョン・テリー
イングランド 年俸:−−
16歳 183cm 78kg 右利き
スタイル:センターバック ストッパー リベロ
ポリシー:10 適正:CB〇
冷静な読みで最終ラインを統率する守備のリーダー。
1対1に強く、激しいタックルで相手FWを封じる。
空中戦も得意でセットプレイでは貴重な得点源となる。
キタ━ヽ(ヽ(゚ヽ(゚∀ヽ(゚∀゚)ノ∀゚)ノ゚)ノ)ノ━!!!!