まず3時の約束が果たせませんでした。
1つの事がスパッと片付けられたら良いのですが時間ばかりが過ぎこの度薄情な“駅長”と言う事だけが残ってしまいました。
せっかくお誘いいただいたのに大変申し訳ありません。
また安全志向10000倍が中国の富裕層、のコメントに丁度 非?現実的な記事を見つけましたよ。
それは日本が販売する米の販売チャネルというのが、上海と北京の高級百貨店及び外国人向けスーパーの店頭らしく価格は、一袋2キロ入りでそれぞれ、198元(約3200円)、188元(約3000円)だそうです。
因みに、上海の日本食材を扱うスーパーでは、中国産コシヒカリが5キロ当たり62元、中国産あきたこまちが47元で売られているらしくこちらの米と比較しても価格差で10倍程度。
(通常の中国米は、キロ当たり3元程度だそうです。)
日本の市場より3倍程度高い理由は、関税や流通にかかるコストが乗っているとか・・・
日本の農林水産省、そちも悪よのぉ!?
しかし!
販売されている新潟産こしひかりと宮城産のひとめぼれに勝るとも劣らない邑南町産こしひかりここにあり!!!