昨日、京都市役所前の広場で、
「京都ヴィンテージカーフェスティバル」というイベントが開催されました。
今年で5回目だそうですが、つい最近まで僕はまったく知りませんでした。
あらかじめネットで情報を探してみると、
日本の名車からヨーロッパのスポーツカーまで、
バラエティに富んだクルマたちが集まってきそうだと分かりました。
もちろん見に行かない手はありません(笑)。
といっても、あまりゆっくり眺める時間がなくて、
目に留まったクルマを駆け足で撮影して回る感じになりましたが、
それでも大好きなクルマ、懐かしいクルマをいろいろ写してきましたので、
順に掲載していきたいと思います。
出展されたオーナーの方々、許可を得ずに掲載ということになりますが、
ナンバープレートは塗りつぶしておきますので、なにとぞお許しください。
ひとまず、大好きなイタリアンスポーツカーから。
アルファロメオの1300GTAジュニアです。
よく手入れされているようで、ピッカピカでした。
ジウジアーロが手がけたジュリア系クーペのかっこよさは、
きっと永遠に色あせないと思います。
一度はステアリングを握ってみたい1台ですね。

※リアビューを追加します。いいクルマはどっちから見てもかっこいいです。

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