3分のインターバル
ケア用の水とアート用の水の配置を変え、
頭の中で「手指消毒」を連呼(笑)
10:38 後半(55分)スタート
手指消毒→忘れずやった

チップラップへ。
ネイルニッパーで長さを切り、サンディング。
チップのサイドを合わせてプレプライマー。
チップ装着。
段差をボンダーで埋めアクティベーター。
乾く間に、右手のプレプライマー&ベース。
左手に戻り、チップカッターで切る(飛ばなくて良かった

)
ファイルで5oと思しき長さまで削る。
ひたすら削る(笑)
ボンダー部分とチップをサンディング。
シルクのサイズが合わなくて何度かハサミで調節する
レジンでシルクを貼る。
ここでの注意点2つ。
@いつもここで何故か
白い点が出来る。。。
原因:シルクに染み込ませるのが足りない(のではないか、と対策セミナーで指摘)。
気をつけて、十分レジンを染み込ませたつもり。
→
白い点は見当たらず
A
シルクのサイドが浮いてしまう。。。
原因と対策:圧着が不十分、レジンが足りない、レジン後抑える
こっちも気をつけてやったつもり。
乾く間に、
右手のカラー1回目。
ん〜、試験直前に赤ポリの濃度を確認して薄めたのに、
若干ドロドロ気味
手の震えは全く無かったので際まで行ける、
が、
サイドに手こずる
左手に戻るがまだ乾いていないので、
右手の赤ポリ2回目。
修正は大雑把にしか出来ず…。
キューティクル付近が斜めになっているモデルさんなので難しい
左手に戻り、余分なシルクを削り落す。
ボンダー&アクティ×2、
ハイポイント部にのみボンダー&アクティ。
ここで、
やっちまった
ハイポイント部に厚みを出そうとボンダーの量を多めに乗せてしまったらしい。
アクティを噴いた瞬間、
白い点が
これは削っても取れないのは経験済み(泣)
と、止まっている訳にはいかないので、
ラウンドをとって、バッフィング。
ミラクルシャインでピッカピカにする

…しかし悔やまれるは白い点。。。
左手のプレプライマー、ベース、赤ポリと進む。
こちらもサイドに手こずる
両手塗り終えた時点で、残り13分。
アートは5分で書けるように訓練して来たので、
時間を見て安堵
ハイビスカスを書いて、
アートの指、チップラップの指以外トップコート。
この時点で
残り3分。
時間があるなぁって事で、アートにストーンを付ける。
で、トップコート。
絵具を引きずらなくて安堵
残り時間はモデルさんの指を綺麗にして終了。

そのB筆記へ続く。。。

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