◆マクロスF
マクロスフロンティア
◆シェリル・ノーム
「あたしを誰だと思っているの?」
「あたしの歌を聞け!」
「ファンは私を見に来るんでしょうけど」
キャサリン「何が銀河の妖精よ?小悪魔
のまちがいなんじゃないの?」
シェリルはプロ意識が強いのか?それとも
我流な女王様か?
おそらく両方ですね♪
あの自分を光らせる技を心得ている様な姿
といい、シェリルを崇拝(!!)するファン
が何を求めているか?心得ている姿といい、
シェリルの場合は誇りと知的さ、に見えます
ね♪
ステージで軍服、SMの女王様の様な姿、
ムチも持っていますし♪
ああ、シェリル様!動いたら…そのピンキ
ュがぽろりと…でも見たいですよね?
だから激しく動いて…おい(^_^;)
でも、あの衣装ホログラムみたいで残念
ですが(^_^;)
ステージから落ちた時、機転で歌い続ける
姿は正に『ディーヴァ(歌姫)』
『銀河の妖精』です♪
あの機転と歌い続ける姿勢はプロ意識!
素晴らしいです♪
これではランカもシェリルに憧れて当然で
すよね♪
まぁ、キャサリンさんの気持ちもわかりま
すけどね支える方は大変そうです(^_^;)
いえ、シェリル様が相手なら全然平気です
♪
グレイスさん、シェリルの態度にぷんすか
なキャサリンさんへ「申し訳ありません」な
顔したり、シェリル様を心配していました
が…これは演技なんですかね(^_^;)
グレイスさんの演技やヒールが楽しみです
♪
なにかを無くしたらしく早乙女アルトを探します。
(イヤリングでしたが)
「立ち入り禁止?そんなの無意味よ!私はシェリルなのよ!!」
シェリル様!!
グレイスさんに黙って出奔。
途中偶然ランカと出会い、シェリルのファン、
ランカの熱愛ぶりに嬉しそうな(笑)シェリル様。
ランカ♪シェリル様
サーヴィスにランカとデュエットしてあげます。
シェリル「こんな事滅多にしないんだからね♪」
◆3話 シェリルとランカの出会い

バジュラとの戦いでシェルター内に避難…したら
閉じ込められた形になってしまった3人。
なんということでしょう!!
シェリル様の御胸がポロリと!!
↓?

「蒼天すでに」(違)
ランカちゃんが場の空気を和ませようと
出したまんじゅう、の形も…π(パイ)
でした(^_^;)
ここでも気の強さ、と意思の強さを発揮する
シェリル様ですが、立ち止まることができない
弱さを持っている様にも見えます?
(上に立つ人は弱みを見せることができない)
シェリル「運命とは自分で掴み取るもの!」
運命とは女神なので、シェリルには女神
ですら惚れてしまうでしょう♪
シェリル様の胸の事は忘れます、一晩使う
だなんて恐れ多いです、一晩何に使う
のでしょうかね?(^_^;)
5話でアルトとデートをして初めて見るものに
感動したり面白がったりする少女のような
可愛らしさ♪
かと思えばアルトを翻弄するような
小悪魔ぶりも見せ♪
また急に「歌詞が浮かんだ」と下着(!)
に歌詞を書き込み始める没頭ぶりと多面性を
見せるシェリル様♪
「出る子は出てくる」
「なる人はいつの間にかなるようになっている」
某作家の
「作家はなるものじゃなくて、なってるものだから」
を思い出しました。
◆ランカ・リー
ランカの歌にはバジュラが反応する等
何かあるのでしょうか?
あとバジュラというエイリアンの菌(?)に
感染するとマズイみたいですね。
それからランカはアイドル声優みたいな
声ですね(^_^;)
(そうですけど)
一応聞ける感じではありますが…。
軽トラ様は『エスカフローネ』の頃の
坂本真綾さん、みたいと仰ってましたが(^_^;)
坂本まーやさんOP歌っていましたね〜♪
ゼントランのクォーターというとあの巨人
の?
髪が犬の尾みたいに動くランカでした(^_^)
ランカの過去の記憶、調査船団が襲われランカ
の家族、親しい人たちが亡くなり記憶障害を
引き起こしてしまいました。
オズマは本当の兄ではなく、ランカは過去の
トラウマから親しい者が怪我をしたりすると
ショックで興奮し昏倒してしまう…
ってこれ何かのフラグですね(^_^;)
ランカにとっての親しい人というと…
オズマ、シェリル、アルト、あとナナセ
でしょうか?
ランカが歌手になるきっかけにもなった、
あの唯一覚えている歌に何かあるのでしょう。
あと感情の起伏が激しいランカでした(^_^;)
オズマとかミシェルの言う通りまだ子供
なんだろうなぁ(^_^;)
でも一握りの真の天才は違います、
ランカは『歌うこと』ができるから。
で4話
ミス・マクロスフロンティアを受けるランカ。
しかし自分は場ちがいと自信を失くしそうに
なる。
そこへランカの才能を認めているシェリル
から熱いエールが届く。

本当に惚れこんだからこそシェリルはランカを
応援するのでしょう♪
(シェリル様のおへそ♪)
緊張してマイクにゴン☆というドリフのような
ギャグをかましつつも、ランカは立派に歌います♪
きゅーん☆きゅーん☆きゅーん☆
私の彼はパイロット〜☆
ですが、この歌、彼が全然私を見てくれない
、っていう歌なんですよね(^_^;)
>早乙女アルト
早乙女アルトはルーク・スカイウォーカーみたいに
学園では優秀なパイロットで歌舞伎役者の息子
だそうですが、いつ正式にヴァルキリーに
乗れるかが主人公になれるかどうかの
ポイントですね。
(4話で一応認められましたが)
(ギリアムの遺機の)ヴァルキリーに乗り込んでの
バトルや成層圏(?)でランカに「口をふさげ!」と
言ったり、ランカを大切に扱うためにヴァルキリーの
マニュピレーターの操縦桿を加減して動かす
あたりはカウボーイビバップやSFみたいで
面白かったです。
ギリアムの最期をオズマに伝える辺りも
けっこう面白いです。
聞いたところによるとアルトは「空気」のような
存在になるそうなんですが(^_^;)
(私は、先の展開はほとんど知りません)
もしかしてアルトも「私の彼はパイロット」の
歌詞通りランカやシェリルそっちのけになるの
でしょうか?
本筋にからめるのでしょうか?
「空気化」の兆候はあるんですよね(^_^;)
お父さんが歌舞伎の大御所でアルトは何か思う
ところがありそうですが、アルトとお父さんの問題
って本筋と関係あるんですか?
お父さんが、軍、バジュラ、調査船団、ギャラクシー船
と関係があるんですか?
正直これと関係がなければ浮いてしまいそう
なんですが…
歌舞伎って設定が生きていないように
見えるんですが?
そもそも歌舞伎という設定自体『ガサラキ』の
ユウシロウくん、のようですがアレも相当妙な
事になっていましたよね(^_^;)
「もっと、空を高く飛びたい」という気持ちが
ありますが、それも本筋にからむのでしょうか?
模擬戦闘を経てアルトは入隊しますが、
クランクラン登場、「馬鹿で単純だが悪くない」
と誉められましたね(?)
◆話の本筋にいる人たち
軍、バジュラ、調査船団、ギャラクシー船
等話しの本筋にからんでいる人たちというと…
まずキャサリンさん、です♪
キャサリンさん、大人の恋愛♪といいますか♪
オズマとは別れても気になる存在のようで…
まぁオズマがシスコンなので何かあったとは
思いますが。(オズマに落ち度が…ね)
今、キャサリンさん、は大統領首席補佐官の
レオン・三島とオフィスラブ。
将来の出世頭に取り入って…るのではなく
何かを調べているように見えます。
キャサリンさんが、あのあからさまに怪しい人と
付き合うなんて思えません。
キャサリンさん、の父親は大統領なので、
それ絡みかもしれません。
レオン・三島。メチャ怪しい人です、ランカに
ついて調べ周っていますしね?
あとビルラ氏とは何者なのでしょう?
OPでグレイスさん、とレオン・三島が隣り同士
なのも気になるんですが(^_^;)
ギャラクシーだと違法な体の改造もいいらしく?
グレイスさんは体にインプラントを入れている
みたいですが?
シェリルは体を改造していないのが売りだそう
ですが?
関係ないんですが5話の原画に
竹井正樹氏と
宝谷幸稔氏(クリスタニアの人)がいて驚きました
(^_^;)
◆シェリル×グレイス
シェリル「グレイス…今までありがとうね。
それから…これからもよろしくね」
グレイス「何ですか?改まって?」
シェリル「シェリル・ノームは強くなければならない!
でも、グレイス。あなたにだけは本音を言えるのよ。」
グレイス「まぁ、嬉しい。それなら我がままを
少しでも減らしてくれると私も楽なんだけどね♪」
シェリル「もう、グレイスにはかなわないわ」
グレイス「さぁ、行きましょう。あなたのファンが
待っているわ」
シェリル「ええ、私はシェリル・ノームよ!!」
…という展開にはならないんでしょうね、
グレイスさん、ものすごく黒くなると
聞きましたので(^_^;)
困った顔のグレイスさん、もおそらく黒い
グレイスさんも好きです♪

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