昨日の午後、うちのテナーを引き取ってきました。
時間がないので吹奏感を確かめもせず、楽器を引き取っただけで帰ってきました。今日も一日ノート整理をしていましたから、実際に吹いてみるのは来週の土曜日、レッスン時か、もしくはその直前にちょろっと吹いてみるぐらいになると思われます。
リペアといっても、おそらく全体調整だけだったと思うので、どこがどう変わったんだろ!?という疑問がつきまくりです。楽器を触れば指紋など残ると思うのですが、きれいさっぱり拭き取っているのか、そういったものはさっぱりなく、ホントに全体調整したんだろうか!?と見た目だけで思ってしまいます。ついでにいっとくと、いつも気になっているネジが1mm弱ほど出ていたので、一層その気持ちが強いです。
いずれにせよ、来週吹いてみた時にわかることでしょう、おそらく・・・。
TiTiさんのブログで話題になっているネックコルク。
H.Selmer Classic Metal C★★を1ヵ月ほど使っていたので、かなり細くなっているんじゃないかと思ってました。
昨夜、
H.Selmer Soloist TableStamped LongShank B★をつけてみたところ、
Classic Metalと同じ位置まできっちり入りました。
セルマーって、マウスピースの内径が同じなのね・・・(^-^;