@B話
ぜーんぜん書いてないね〜、、
かまわず読んでくだサィ、
つまんないと思うけど
良かったらご感想を。。
春が来た。
雅「今日からB年生か、、」
最近健のお見舞いもいってない。あの日あの場所で健とケンカをしたから。
嫌いなんて嘘。
ほんとはまだ好き。
健の記憶はどうなってるの?
沙里奈さんとはどうなってるの?
元気でいますか?
いつになったら私のことわかってくれますか?
美歩「雅?最近健君のお見舞いいってないよね?行かなくていいの?」
雅「うん---。いいの。」
美歩「何か雅らしくないよ?」
雅「いいのっ!もういいのっ!ほっといて!」
美歩「み、雅??どーしたのっ?」
ハッ!
雅「美歩、、ごめん!ごめんね。強くどなって、、」
美歩「ううん!いいの!どーかしたの?」
雅「うん、、、実ゎ_____」
美歩「そっか。。そんなことあったのかぁ。そりゃ傷つくよ。。」
雅「あたし、、もう健に嫌いっていっちゃった、、でも違うの。。ほんとゎ好き。」
美歩「あきらめないで?雅言ったぢゃん。何があっても健を守るって。」
雅「うん、でももう何もできないよ。健ヮもうあたしの事。。。」
美歩「何言ってんの!!!!そんなのわからないぢゃん!たぶん美歩のこと考えてると思うよ!今日病院に行こ?っていうか行かなきゃだめ。」
雅「何でそこまでしたあたしの事。」
美歩「何いってんの!友達だからに決まってるぢゃん!」
友達?
つい亜美のことを思い出してしまった。
美歩「雅?ごめん言いすぎちゃった?」
雅「ううん!ちがうの!つい亜美の事もい出しちゃって」
美歩「ぁ!そーいえばこの前亜美帰り道で泣いてたよ?」
え?
美歩「すごい悲しい顔してた。まぁでもそれでみんなを自分のものにさせるかもね。絶対そうだし!」
雅「う。うん・・・」
おかしいな?絶対亜美ヮ悲しい顔して泣くのヮ違う意味だよ。。
亜美「雅ぃー…今までゴメンね、、ゆるして?おねがぃ!もう何もしないから!」
え?何急に!
美歩「雅ダメだよこんな奴絶対嘘だから。」
亜美「嘘ぢゃ無い!お願い信じて・・・」
美歩、亜美「雅!」
雅「ぇっと、、わかった。信じる。」
亜美「雅ー!」
美歩「雅!バカじゃん!何言ってるの?騙されてるよあんた?」
雅「だって友達だもん。」
美歩「いくら友達だったとしても一回裏切ったジャン!」
「ぁ、やべーボールとんだっ!」
ヒューっ!
雅「あ!亜美あぶなぃ!」
どン
カシャーン←ガラスの音です。
美歩「ちょ!二人とも!」
亜美「たた;?、、、雅?、、、、、きゃぁーーーーーー」
亜美「雅ー!!!」
純「ちょっとどいて!」
亜美「純!」
純「おぃ!雅!しっかりしろ!」
雅「・・・・」
美歩「ちょっと、、病院行ったほうがいいんぢゃ無い?」
亜美「うそっ!どうしよう。。あたしのせいだ。。どうしよう」
雅「・・・ぅ・・がぅょ・・。」
美歩「雅?なんて?」
雅「ちがうよ。亜美のせいぢゃ無いから!」
クラッ。
亜美「雅?」
美歩「雅!!!!」
純「おい!雅?目ーさませっ!、、やべーちょっと病院行くぞ。先生呼んで来い。」
美歩「うん!呼んでくる!」
亜美「ぃやぁー!あたしのせいだ!あたしが、、ごめんね雅ぃーごめんね。。」
純「お前結構心配してんじゃん」
亜美「だって。。友達だもん!」
純「やっぱりお前ヮそーこなくっちゃ。大丈夫だ雅ゎ絶対い死にや死ねーょ。」
雅「・・・・」
目の前が暗くなった。。
か み さ ま た す け て 。
死にたくありません。
せめて健を。。健があたしのこと覚えるまでは、、、