第@C話
ちょっと書くのにはまり(∀)ケラケラ
目の前ヮ真っ暗だった。
夢の中であたしと亜美と健と純がいる。
楽しそう。
気がついて目が覚めた。
雅「…っ、」
亜美「雅?」
純「雅?目ーさめたか?」
雅「ここは?病院?」
純「あぁ。そうだよ。」
雅「あたし、、生きてる?」
純「あぁ。」
雅「ふぅー。。。。」
良かった。
亜美「あ、あたし!帰るね、、」
雅「ねぇまって亜美!今ここで亜美の気持ち知りたい。あたしの事本気で嫌い?」
亜美「。。。。」
雅「あたしは亜美がすき。あたしたち今ヮこんなだけど、亜美が言ってたさっきの言葉信じてるよ!?」
亜美「、、、」
雅「亜美?」
亜美「ごめん。帰るね。」
タッタッタ
雅「亜美。。。」
純「大丈夫だよ、あいつ結構お前のこと心配してたし。」
雅「え??」
純「お前が倒れたときあいつめっちゃくちゃ謝ってたしなwハハ(笑)」
雅「そか。ぁ、美歩ゎどーしたのっ?」
純「お前の代わりに健のお見舞いだってよ。」
雅「美歩が??―――――ネェあたしいつ退院できるの?」
純「二日ぐらいしたらぢゃね?」
雅「そか。アリガと。」
純「ぁ、そろそろ塾だから行くね」
雅「うん、いてくれてアリガとね^^」
純「なぁ、雅、、」
雅「ん?」
純「ぁ、いや何でもねーまたな」
雅「うん、ばぃばぃ。」
純が言いたいことってなんだったの?
何で美歩が健の病院に?大丈夫だよね?
美歩を信じよう。