2008/8/3

小川に架かる、小さなコンクリートの橋
家の近くに、昔からある、この橋
でも、今は、この橋に行くまでの道がありません
橋だけが取り残されたように、いつもと変わらず佇んでいます
その昔は、この橋も役目があって、人を車(車は無いかも?)を
対岸へ渡していたんだろうと・・・
時代の中で使われて、時代に取り残されたみたい
すこしさびしい気持ちになったり
でも、関係なく生きている感じもしました、
その時代って不思議な言葉、
時代を読む、時代に乗る、時代が古い、時代より早すぎた、
時代を捕まえた・・など、今の時代より、
これからの時代を読んで、捕まえて、乗れれば・・・・
さて、時代を捕まえられるかな?
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のどかに感じます
時間がゆーくり流れてるみたいな
ノスタルジックですよね、
田舎の思い出はずーと残りますね
(私の田舎はここですが・・・)
昔の安全は自分で守ったものですよね
手摺が無ければ、落ちないようにしていましたし、小さいなりに自分で判断していましたね。このころの思い出が役に立ってることたくさんあります。
投稿者:まえまえ
なんとも懐かしい雰囲気ですね。
私も子供のころに栃木の山奥の親戚の家のそばの河で遊びましたが、
丸太で出来ていて手摺も何もない橋がありました。
さすがにもう無いと思いますが。。