ちょっと前にマイケルシェンカーの本を買ってきたの、覚えてますか?(6/29だよ!レビューとかは読んでたんだよーお!ほったらかしにしてたんじゃないよ)
あれをやっとこすっとこ ストーリーまで読み終えました。 おそっ・・・
お〜い!竜馬もやっと四巻読み始めました。 たっ・・・武市っ!
まぁそれはおいといて。
詳しくは書いてない本で、月刊誌ヤングギターに掲載された記事の収録とかから主に構成させていて、ギュッと要点だけを述べているように見せつつ、実は筆者の熱いマイケル愛が垣間見えるという・・・
2、3行で泣ける仕組みになっております。(どこの2、3行かは、各自で違うと思うけど)
一番すごいのが42ページの最後の14行。
こんだけでいいじゃん! っていうくらい、凝縮文章でさぁ、じ〜んときたよ。じ〜んと。
読んでいて貴乃花の顔がチラチラでてきたよ。
何か通ずるものがあるよ?
ただ 違うのは
彼にはゲイリーがいることと(←
読んでると鬼のようなお人好しなんじゃないかと思う)
兄をとても慕っているということかな?
ルドルフ兄さんの存在は大きい!兄弟愛は深い!!深すぎる。
兄さんがまた、20ページから23ページの兄さんが、ほら・・・
マイケルには素敵な家族と友人がいて、幸せだ。自分で築いた家族は崩壊したけれども。
続きはまた、少しずつ読むね。夏は弱いんだよぉ〜。ふぅ。
歌詞はサビだけ頑張るっ♪
ほかにもやりたいことが、あるんだも〜ん。