「シングル Can I Play With Madness」
詠春のCD IRON MAIDEN
Can I Play With Madness
Seventh son of a seventh son 第七の予言 からのシングルでーす。
ニコのおしゃべりを除くと、6曲入ってます。
ここにシンリジィのカバーが入っているんだよ。
1. Can I Play with Madness
この曲はいきなりコーラスから始まるんですよねー。メイデンの曲でそーいうのはコレしかないんじゃないかなぁ?大好きな曲です。
2. Black Bart Blues
ハリス・ディッキンソン作となってます。ギターの二人が実に実に安定したいい仕事してます〜。かっこいい。かっこいいわ。ボスも素敵。遊びたっぷりの曲になってます。
3. Massacre
THIN LIZZYのカバーですが見事にメイデンカラーに仕上げてます。多分エイチが頑張ってると思う。もう、こーいう風にしかできないのかなっていうくらい。特にギターが。
言うまでもなく、ドラムもどう聞いてもニコだし、ベースなんてもろスティーヴだった。なにかを余計に弾いてる感じする。デイヴかと思ってたらそれ、ベースじゃんっとか。
4. Evil That Men Do
ベース、鬼だよねぇ・・・♪これもアルバム「Seventh son of a seventh son」収録曲。
5. Prowler
アルバム「IRON MAIDEN」に入っている曲を、当時はポールディアノが歌っていたのをブルースが歌う。
6. Charlotte the Harlot ['88]
これもアルバム「IRON MAIDEN」に入っている大好きならぶり〜作の曲。
こんな風に歌って欲しくなかったな、というのが正直な感想です。中盤はそれでもまぁ・・・う〜ん。
つまり、ワタシ気に入ってない。
7. Listen With Nicko!, Pt. IX
ニコのおしゃべり第9回
THE FIRST TEN YEARSっていう、メイデン10周年を記念してシングル集が出たと思うんですけど10枚。
それのバラ売り。