Seventh Son Of A Seventh Son
さっき撮影の為にだしたからついでに。
1. Moonchild
2. Infinite Dreams
3. Can I Play with Madness
4. Evil That Men Do
5. Seventh Son of a Seventh Son
6. Prophecy
7. Clairvoyant
8. Only the Good Die Young
ついでにというレベルでは何も言えないくらい好きな一枚ですけど、ここは勢いで書かないと、時間がいくらあっても足りないような気がするので、
好きなものこそ、あえてサラッと。
これ、最初に買ったメイデンです。
だからいったでしょ、奥手だって!
1. 勢いあるよね! 幕張ライヴを思い出すわ〜♪♪あのお茶目ならぶり〜♪♪と、ブル。
3:39からエイチ、4:09かららぶり〜。
2. 中盤以降、好きかな。難しいよね。まずライヴ向きではないしね。エイチとらぶり〜が奇麗に奏でている後ろでドコドコいわしてるボス、おかまいなしっぽいけど、ちゃんと後半は歌ってるベースって感じするよね!まじでらぶり〜とエイチのかけあい、たまんないっす。4:40かららぶり〜で、12秒後に間髪いれずにエイチが引き継ぐよ。
3. 何べん聞いてもいいっすわぁ。元気になるし。ブルースものびやかだし!シンセサイズドギター・・・例の。生きてるよねぇ。
4. こんなに早いベースをさ、今年・・・聞いたよね!!!聞いたんだよね!きゃー♪ハリスゥ♪と思ってたら聞いてなかった。願望でした、ただの・・・うーん聞きたいっす。
5. あーこれこれ。これがもう・・・いい!いいよねいいよね!今年、生で聞きたかった・・・「おおーー」合唱したかったー。
終わると、「聴いたぁーーーー」ってドッと疲れるっていうかね。
7:05かららぶり〜のソロ。エイチは7:58から。ハッキリ違いがわかるね。説明できないけど。
終盤も大好き。美しいツインギター!
アイアンメイデン最高・・・そうそう、エアチェックしたテープに入ってたこれがね、どうしても買わなくてはならないな、と思う曲だったんです。でも寄り道ばっかりしててなかなか買えず。
6. このアルバムで唯一らぶり〜の名前が!ボスとらぶり〜の共作。
最初っから美しくてかっこいいよね!
最後のポルトガルっぽい哀愁なアコースティックギターの3拍子がいいんです。
中盤のソロ、ヤンだったらまた違うかっこよさで弾いてくれるかも。
ボスねぇ、ずーっと「タンタタタン タタタ タタカタン タタタ」ですよ。
7. その哀愁アコースティックギターがうっすら消えて行くと、この曲、出だしがボス。ソロはらぶり〜です。
前から思ってんだけど、曲名忘れたけどチャイコフスキー思い出すんだよこれ聞くと・・・。
今 みつけたから貼ってみるね、どこが?っていうかもしれないけど、うーんと 力と華のあるギターがね、あっさりと伴奏にまわるところが凄いの。私にはそうなの。そのギター陣、中盤から乱れ弾き。主にらぶり〜。
Tchaikovsky:ピアノ協奏曲第1番「第1楽章」 1/2
8.これがおそらく「最速のハリス」。
このアルバム、エンドレスで聞けるようになってるよね。この曲の最後が最初の曲の出だしと同じ。
好きだーっ☆
アイアンメイデンを好きと思える自分でよかった♪