小学2年の時に飼っていたニワトリをしょっちゅう描いていたなーということを思い出しながら描きました〜。
家の葡萄棚を父コージが揺さぶるとたくさんの黄金虫がボトボトと落ちて来て、それを大急ぎで喜んで食べていました。そのうちコージを見つけると駆け足で寄ってきて、ズボンの裾をくちばしでグイグイとひっぱり、催促するようになりました。
ある日学校から帰ってくると
「ピヨ」はいなくなっていました。
ツヨシんちの養鶏場にタネ鶏として引き取られたらしいです・・・泣いたなぁ、あんときは。
鳥ついでに・・・ウフ♪
さらにメイデンメンバー、珍しくヤンも登場。
まず大好きなボスの有無を言わせない笑顔。
得意げ。
こわいこわい。
若エイチ。ギターは描けないので、みなさん想像してね。
盛り上がるヤン。アクティブなヤンが描けないのは、いつもデイヴとスティーヴを見ているからですぅ。