どうぶつ奇想天外が3月で終わるので、そのあとは天地人を見るかもしれない・・・
棚からとりだしてはなんか言うシリーズ・・・いつものことだけど、詳しい情報を得たい方はちゃんとしたとこで調べようね!
国内盤の
X-Factor 1995 2枚組
ブックレットねぇ、表と裏が天地逆になってるんですよねぇ。わざと?
でねぇ、デイヴマーレイ以外のすべてがキモチワルイんですよね。エディが絵じゃないんですよ〜。だからあんまし見たことないんだけど、ちょうどメンバーチェンジが激しくて、とうとうブルースが抜けてどうなるのーっ!?っていう揺れている時だったのでディスコグラフィとか過去の来日ライヴデータなんかを載せてちょっとお得感だしてますよね。2枚だしね。
エディは フィアオブザダークまでのが好きかなぁ。
あ これはブックレットを開いたとこ。このころのデイヴ、ちょっと色っぽさが増してますよね。30代後半も後半ですねぇ。いいっすねぇ。
ボーナスの1.以外、デイヴは作曲にクレジットされてませんね。対してヤニックががんばってます!えらいなぁ。
1. Sign of the Cross
いいっすね、ただ長いけどね。暗くて重くててんこもり。これがメイデンの魅力の一つでもあるよね。リオのDVDでこの曲弾いてる時のボスとらぶり〜がいい感じです。
2. Lord of the Flies
そうそう、これを初めて聞いたのはDeath On The Roadでした〜。DVDではのけぞったヤンが最初に映しだされていたかな?なんていい曲なんだー!と思ったんだー。あたし後追いファンだから、まだこの頃はベイリーを毛嫌いしてたんだよねぇ〜。
3. Man on the Edge
すごくかっこいい、いかにもメイデンだよねー!サビ前のスティーヴの「トゥルルルルルルル」がかっこいいんだよー!1コーラス目と2コーラス目からとではちょっと変えてるよね♪
はぁーーーーー♪
4. Fortunes of War
こーいう、静かに始まる曲ってベイリー時代けっこうあるね。後半バッキバキ。
デイヴのギターリフ、印象的です。
5. Look for the Truth
途中までくるとあーって思う。
6. Aftermath
こんな難しい曲・・・がんばったねベイリー。ハリス・ベイリー・ガーズ作となってます〜。
7. Judgement of Heaven
これも前作のアルバム(Fear Of The Dark)と似た匂いの曲ですよねー、多分、前作からスティーヴの頑固さがものすごい勢いを増してしまったんではないかと・・・バンド揺れてたし・・・。
8. Blood on the World's Hands
ベイリーにはちょっと難しいんではないかなー。壮大っていうかぁ 曲に空間を感じますよね〜。風にのってきたようなデイヴとヤンのかけあいのソロがグーです!
9. Edge of Darkness
中盤から速くなる。いかにもヤンなギターリフあるねぇ。ツインも美しいですよー♪
10. 2 A.M.
ベイリー、自分のこと歌ってんじゃないかと思うくらい、切ない歌ですねぇ・・・まぁそんなにネガティブになるなよ〜っていいたいとこです。でもまぁ、2時ってなんか、ネガティブなこと考えちゃうよね!人間はやはり、お天道さんを拝んで生活するのがいいと思うな。
11. Unbeliever
んー いいっすねぇ。軽いかんじのイントロがいいよね。暗いけど明るい。転調もここまで無理矢理だとどうぞどうぞっていいたくなるよね。ノリにくいけどついていくよファンなら。
ボーナス
1. Justice Of The Peace
これは「Fear Of The Dark」に入ってもなんら違和感ないような曲ですね!そんな音とスピードと音階とメロディです。
おー らぶり〜とボスの共作です!
2. I Live My Way
ベイリー、乱暴。
3. Judgment Day
あー、いかにもベイリー。

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