2017/2/4 | 投稿者: さなさん

私は昔、3ヶ月に1回くらい引越しをしていました。
会社の異動で・・・
そのため、だんだんと荷物を部屋に配置せず、ダンボールから出し入れをして、常に引っ越せるよう、ダンボール部屋になっていきました。

それは置いといて・・・

毎回引越しをしていると、どの会社が安いのか、どこまでやってくれるのか、だんだんとわかってきます。

会社によって、引越し相場とサービス内容がだいぶ違うんですね。

私が利用していた、単身パック系の引越し相場は、1万円〜4万円くらいが多かったです。
ダンボールや梱包はこちらで行い、引越し業者は運び出しをメインに作業をします。
荷物が少ないので、サービスと相場はマッチしていると思います。

でも、二人暮らしの友人が引越しをしたときにかかった費用は30万円弱。
部屋はかなり広くて、梱包から運び出しまで全部やってもらいます。
こういう引越しの場合、単身のものより5倍〜10倍くらいの相場になります。

グーンとアップしますね!
私が利用していた引越し会社とは違い、頼んだことがない業者でした。

やはり、引越しの用途によって、依頼する会社は変わるんだなと思いますね。
自分の引越しの内容によって相場が違うので、予め調べておくと便利ですよ。

詳しくはこちら→引越し相場
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2014/8/28 | 投稿者: さなさん

住宅ローンを組む時には必ずローン返済のシュミレーションをしてみることをおすすめします。
住宅ローンのシュミレーションでは、何をするのでしょう。
返済額の試算、借り入れ可能額の試算、ローンの繰上げ返済の試算などをすることです。
借り方を変えた時に、返済の方法がどう変わっていくかなども計算で出します。
住宅購入時にかかる諸費用の試算など様々な試算をしてくれるシュミレーションもあります。
シュミレーションをすることで、毎月どのくらいの返済ができて、最終的な返済総額がいくらになるかもわかります。

住宅ローンと言うのは返済金額が大きいのはもちろんのこと、ローンの諸費用も思っていた以上にかかると言われています。
住宅ローンを利用するつもりであれば、シュミレーションから取りかかるといいでしょう。
借り入れ可能な額はいくらか、毎月いくらまでならば返済が可能なのかをシュミレーションしてみるといいと思います。

銀行や金融会社が住宅ローン融資を行う場合、返済の負担は年収の25〜35%を越えないようにすることが多いようです。
年収に占める住宅ローンの割合が35%以上になると他の家計に影響を与えて、生活が苦しくなると言われているからです。
年収に対して、何%の返済を年間の返済として設定するかが、住宅ローンのシュミレーションでは検討テーマになります。
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