2006/7/28
昨日の日中の最高気温は29.6℃まで上がった。
札幌にしてみれば猛暑の気温だが、湿度が低く過ごしやすかった。
夜になり、閉店後のわたしたちの夕食(時間的にはもちろん夜食!)を
ドアを開け放ち、店舗の玄関・上がり框(あがりかまち)に
テーブルを持ってきて半 外ディナー。
灯りはちっちゃなろうそく2個。
写真は思いっきり明るいですが、実際は、ほぼ真っ暗。

今晩のメニューは、試作品の『夏のビーフシチュー』
『トマトと茗荷(みょうが)としその冷たいスパゲティ』
『自家製西京漬 鶏レバーのソテー』
なかなか乙なディナーでした。ビールは写ってませんな。必需品!で、昼はこんな感じ。
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投稿者:Ciel S
京っぺさんへ
京っぺさんからのメール、実は今日見ました。
それで、お返事したのですが、戻ってきてしまいました。大変申し訳なく、お手数をおかけしますが、もう1度、アドレスをお教えください。よろしくお願いいたします。
投稿者:Cの妹
おーし!今週は暑い日が続くらしいので、その『トマ
トと茗荷としそのスパゲティ』を食べに行くどー!
あ、でも自分でも作ってみますです、はい。。。
投稿者:Ciel S
『トマトと茗荷(みょうが)としその冷たいスパゲティ』の作り方
スパゲティは100g。鍋にたっぷりの湯9分茹で、手早く冷やし、しっかり水を切る。
ここでしっかり水を切らないと、味が薄くなってしまう。Cielではペーパータオルで拭き取る。
ちぎったシソ1枚分と冷やしておいたトマトのオイル漬け
輪切りミョウガ・アンチョビソース少々・醤油小さじ1
EXバージンオイルを混ぜる。
味を見る。すこし塩っぱいくらいが味が引き立つ。
スパゲティを混ぜる。冷やしておいた皿に盛る。
荒千切りにしておいたシソ2枚を上に飾り、出来上がり。
これがCielの作り方のすべてです。
どうぞお試しあれ。
投稿者:Ciel S
『トマトと茗荷(みょうが)としその冷たいスパゲティ』の作り方・材料と下ごしらえ編
<材料>
スパゲティ(ブイトーニ1.6mm)
トマト1個 しそ3枚 ミョウガ1個
アンチョビソース少々 にんにく半片
ピュアオリーブオイル適量 EXバージンオリーブオイル適量
<下ごしらえ>
にんにくはみじん切り。小さい鍋orフライパンににんにくを入れ、ピュアオイルを注ぎ弱火で香りが出るまで熱し、冷ましておく。
トマトは、熱湯につけ皮をむく。そのトマトを水平に半分に切り、トマトのドゥルンとした種を取り除く。
一口大に切り、冷ましておいたにんにくオイルを混ぜ冷蔵庫で冷やしておく。(←ガーリックトーストにのせればブルスケッタになります)
ミョウガは輪切り。
しそは2枚を荒千切り。残りの1枚を爪くらいの大きさに手でちぎっておく。
投稿者:京っぺ
雰囲気がとてもいいですね。
『トマトと茗荷(みょうが)としその冷たいスパゲティ』、茗荷が大好きなので食べてみたいです。
投稿者:Cの妹
半 外ディナー、いいですねー☆
シエルのあたりは車通りが多いような気がしますが、
夜も更けると静かなのかな。。。
花火なんかが観れたら最高のロケーションですね。
試作品といいつつ、豪華なディナーになってる(汗)
今度、暑い日にはぜひ冷たいスパゲティなどいただき
たいものです。