2007/6/23
いざ連休になると何をしようか迷ってしまった。
で、もう1日はDVDディになってしまった。ウム何ヶ月ぶりであろうか。
邦画担当のSが選んだのは『木更津キャッツアイ〜ワールドシリーズ』
洋画担当のCが選んだのが『ブロークバック・マウンテン』である。
『木更津キャッツアイ』岡田准
笑った笑った!文句なし!死んだぶっさんが生き返るくらいの強引さは許されるでしょう。なので永遠にシリーズもできそうだが、この辺が潮時か?
クドカンの才能発揮と言うところか?☆×4.5
『ブロークバック・マウンテン』2006年度アカデミー賞3部門受賞
“愛するが故にくるしい”というのが本作品のテーマ。
正直、好き嫌いがはっきりするだろう。
わたしも相棒も心に焼きついた作品である。
ただ1回見ただけでは中々わかりづらい面もあり疑問も生まれたので、
飛ばしながら2度観た。
相棒は気に入ったらしく、図書館で原作の訳本を借りてきて、とても面白かったようだ。あとで貸してね。
てんで、☆×4.5
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