おはよう御座いますTAC HOMEです。今日は久々の午前更新!!休み明けで元気という事なのか?と突っ込まれそうですが、そうなのかも知れません。また昨日・今日と快晴の新潟市。何でも関東地方では早くも春の陽気。新潟市もこのまま行っちゃいそうですね。
それと今日は
相互リンクが一つ増加しました

まだまだ始まったばかりの相互リンクです。皆さんもどしどし申し込みして下さいね。
さて今日のお題。『
わがままなお客さん』

について業者側から一言。何のこと?お客は元々わがままなんじゃない?わがまま聞けなくてどうすんの?などと聞こえてきそうですね。私もこんなことを考えなきゃ同じ受け答えしてたかも。でも良〜く考えると見えてくるものがあるんです。
自分の希望を通す事は勿論いけない事ではないし、タックホームでは歓迎です。しかしどうしても希望のものが手に入らないのに『コレが手に入らないと買わない』など言って断わられ、結局他も回って同じ事の繰り返し。そして買うことすら出来なくなってしまう。こんなケースが最近増加してるんです。要は
『わがまま=無理を言う(希望を言う)』では無いという事。『わがまま』は自分が有利になる様に勝手に解釈して結果は善し悪し最初からは問わない。『無理を言う(希望を言う)』は自分が有利になる様に良い結果まで求める事。前者・後者の様に私は考えるようになりました。
この違いって非常に大事で、金銭面で合わない場合もあれば、実際に希望のものが希望の場所にない場合など様々に『どうしても入手が叶わない』状況ってあるはず。それなのに、何としても手に入れろ見たいな指示をされては
業者側も困るだけ。逆に
業者側にも同じ事が言えて、造り易さ・売り易さだけ追求した商品を出さない事。お互いが一番納得するラインをお互いが無理を言える範囲で要求する事が大事だと思います。
何だか最近になって思うのですが、お客・業者双方に優しさが見られないケースが多いと思うのは私だけでしょうか?このHPを見てくれている皆さんはそうではないと思いますが。お互い気をつけましょうね。(自分に言い聞かせている!?

)
要は『
優しさ』ですよ〜
絵文字なんか使い始めた私ですけどこれも『優しさ』表現の一部かも!?では〜
