TAC HOMEでは標準工事として
『鉄筋入りベタ基礎』を採用しております。建物の地盤全体に口径13mmの鉄筋を150mm(15cm)ピッチで碁盤目状に配筋し、そこにコンクリートを流し込んで、頑丈な基礎を施工。
建築基準法を上回る強度を実現!!耐震性・耐久性に優れ、建物全体から地面にかかる圧力を基礎全体で分散し、しっかり建物を支えます。また、
基礎の幅を150mm(15cm)で施工!公庫基準である120mm(12cm)よりも厚いため、さらに安心を提供する事ができております。
鉄筋配置風景
コンクリート流し込み風景
コンクリート流し込み完了。乾燥風景。
もう一手間。各部屋の間取り通りに仕切りのコンクリートを流し乾燥。
するとこの通り。基礎の出来上がり。さあこれから建築です。