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2017/7/25  九州U-13リーグ 第6節。  NEWS

会場 飯塚健康の森グラウンド

vs ブレイズ熊本 2-0(2-0)

守備の部分で、GKも含めて粘り強く守る事が出来
前からプレスをかけて、得点に結びつける事が
出来た。得点後は、相手にボールを握られて、
なかなかボールを奪う事、攻める時間を作る事が
出来ず苦しい展開が長かった。

それでも、久しぶりに0で試合を終えた事は自信に
して欲しい。

準備の速さ、ポジショニング、判断の正確さ、
基本技術の高さ。
相手から学ぶものが、沢山ある試合だったね。

忘れずに、日々の練習から、向上させていこう。

3勝3敗 23得点 11失点 得失点差+12

2017/7/24  紅白戦。  NEWS

会場 東市来総合運動公園

紅白戦 1年vs2年 (15分×3本)

1本目 0-3
2本目 0-1
3本目 0-1

1年生もバチバチと戦い合っていた。一年生は、
初めての紅白戦にしては、物怖じせずに闘っていた。

勝てるチャンスもあったが、焦り、慌てて、決める
事が出来なかった。

2年生は、途中から人数を少なくしたけれど、守備
のポジションや攻撃のポジションが人数が変っても
変わらない選手もいた。

チームがどう守るのか?どう攻めるのか?
を考える習慣がもっと欲しいね。

2年が勝ち、喜んでいる姿を見せ付けられて
1年生は、何を感じたかな?

また、時間を作って、してみようかな。

2017/7/23  チェスト 第11節。  NEWS

会場 東市来総合運動公園

vs 伊集院中 8-0(4-0)

FW 篠原・久木田・平
MF 永里・工藤・大里
DF 長谷川・鮫島・大坪・廻
GK 前田

’25 中島 → 篠原


後半

FW 中島・田中・崎元
MF 鮫島・田平・廣濱
DF 宗岡・大坪・西園・石田
GK 神薗

’60 篠原 → 中島
’60 廻 → 大坪
’60 永里 → 鮫島
’70 大里 → 廣濱

太陽 総 12/15 27 枠 7/8 15 決定機 5/5 10
相手 総 3/4 7 枠 0/1 1 決定機 1/1 2

グループで素晴らしいプレーをする相手に、解決策
を見出せずに、前半は闘う事が多かった。

判断やプレースピードが遅く、相手に捕まる事が
多く、不利な状況で個で打開する事しか出来ない。

相手を観て、ポジションを取り、判断して、ボール
を運んでいければ、もっと相手の守備は対応に困り
守る事が難しかったはず。

足りない部分がこれでもかと、沢山出てきた試合。
足りなさを学ぶ事が出来たのが、最大の収穫だ。

ミーティングで、足りない部分を話し合えたのも
大きいね。全員で向上させていく事が大切だなぁ。

2017/7/23  7/22 TRM。  NEWS

会場 東市来総合運動公園

U-13

vs 東市来中 3-2(1-1)
vs 太陽SC国分 1-1

誘って頂き、TRMをして頂きました。
自分達で、話し合いながら、試行錯誤していたのは
良い行動だったと思います。

「なぜ上手くいかないのか?」
「どうしたら上手くいくのか?」
「なぜ上手くいったのか?」

を考える習慣。技術・判断・OFFの部分の足りない
部分に対する向上心を常に持ち続けて頑張ろう!

H先生、T先生ありがとうございました!
また、宜しくお願いします。

2017/7/20  どれ位。  NEWS

九州大会に行かないメンバーには、宿題と自主練習
の課題を伝えていたけど

しっかりと、時間をかけて調べた人。
なんとなくやっている人。

2.3ページにビッシリと、図や絵も描いて調べたもの
や、1行ずつしか描いてないもの、提出日に描いたもの
人のを写して出したもの。

ノートの中身は、まちまちだ。

どれ位の本気度でサッカーをやっているんだろう。

遊び程度なのか?プロを目指しているのか?
本気度が違えばサッカーに費やす時間も違うはずだ。

その本気度やサッカーにかける情熱が凄く大切だ。

しっかりと時間をかけて、取り組めた選手は、その
高い意識を続けて欲しいね。

時間をかけて調べた人も、まだ、経験が少ないから
実践してみたけど、効果の出なかった人もいただろう
けど、しっかりと調べた事を行動に移して失敗や成功
を経験していけば自分の力になっていくだろう。

どんなに上手くても、どんなに能力が高くても
サッカーへの本気度が差になってくる。

今、素晴らしい選手でも、2.3年後に素晴らしい選手
のままでいる保証はない。

行動が伴わないなら、可能性は限りなく低くなる。
そこから、後悔しても遅いけどね。

コツコツと、積み重ねる努力が出来る人が、最後に
チャンスを掴み取る可能性がある人だね。

そういう個の集団になれる事を期待したい。

2017/7/19  タフさ。  NEWS

会場 加世田運動公園

U-13

50分ゲーム(25分×2本)
vs 神村学園 3-2(1-0)

40分ゲーム(20分×2本)
vs 神村学園 0-1(0-1)

U-14

60分ゲーム(20分×3本)
vs 神村学園 4-0(3-0.1-0.0-0)
vs 神村学園 5-1(0-1.4-0.1-0)

U-13のメンバーと試合をするのは、久しぶりだ。

前回は、観る事や判断の部分に改善点が見られず
自分に厳しく要求されるシーンが多かったが、今回
は求める要求に対しても、しっかりと理解しながら
プレー出来る場面や判断が改善される試合をする事
が出来ていた。

試合の中で、成長しようと変わろうとしている
プレーは、楽しいものだ。

後は、走れる身体・闘える体調管理を出来る様に
感じた事・失敗した事・上手くいかなかった事を
次に繋げて改善していける様に頑張りましょう。

暑い中、Mさんありがとうございました!
また、宜しくお願いします!

一皮も二皮も、人として成長出来る夏にしよう!

2017/7/18  姿勢。  NEWS

会場 東市来総合運動公園

U-14 20分×4 80分ゲーム

vs 鹿児島ユナイテッド 7-2(0-1.1-1.1-0.5-0)

U-13 20分×3 60分ゲーム

vs 鹿児島ユナイテッド 9-0(2-0.4-0.3-0)


久しぶりの試合。昼間の暑い時間帯での活動。

サッカー選手として、どんな姿勢。態度。表情。
で試合に望むのかを求めた。

何かを解決しようとする姿勢や表情を見る事が
出来た事、最後までやりきろうと走り続ける選手
が沢山見れたのは良かった部分。

U-14は

九州大会をイメージして80分を20分×4本に分け
時間帯にテーマを持って戦ってみた。

試合の中で改善出来た部分や工夫出来た部分もあった
が、解決する為に「いつ」観るのか?「何を」判断す
るのか? それを実行に移す為の技術が足りずに解決
出来ない場面があった事も良い経験だった。

技術も判断も、OFFの質ももっともっと向上して
行く事が大切だな。

コツコツと、頑張ろう!

2017/7/14  前期出場時間。  NEWS

チェストリーグの前期出場時間。
(8試合だから、フル出場で640分。)

自分がどれだけの出場時間を掴み取っているのか?
ポジションを掴み取る為の、現在の自分の立ち位置の
一つとして、参考にして欲しい。

怪我や病気・トップチームへの昇格などで、出れる
チャンスは様々だけど、最初出るチャンスの無かった
選手や出場時間の短かった選手が、リーグ後半になる
と出場時間が増えてる選手もいる。

地道にコツコツと、積み重ねた選手が、出てくる
のは、嬉しい事だ。続けて行って欲しいね!

2番 145分
5番 260分
6番 515分
8番 550分
9番 140分
10番 525分
14番 330分
15番 190分
16番 440分
17番 260分
19番 460分
25番 380分
29番 465分
31番 150分
33番 310分
56番 305分
61番 590分
74番 510分
84番 290分
99番 225分

まずは、7/22日の、伊集院戦で出れるチャンスを
掴む努力をする事。
伊集院戦を戦ったら、中断期間が一ヶ月半ある。

鍛える時間が出来る。その中で、どれだけ成長
出来るかがとても大切になってくるね!

しっかりと目標を立て、行動し、成長していける
充実した一ヶ月半にしていきたいね。

2017/7/14  メンタリティー。  NEWS

試合とはかけ離れた状況で、トレーニングをしても
試合と同じ精神状態だったり、試合と同じ緊張感の
中で戦う力は身につかない。

球際の部分などで、守備は少しずつ激しく戦う様に
なってきた。良い意味でも悪い意味でも激しい。

ボールの奪い合いや連続性も少しずつ、速くなって
きた。どれ位、集中して出来るかが大切になるね。

良くなってきてる部分も沢山あるが、物足りない
部分もある。

例えば、ミニゲームをしていて、得点を奪っても
淡々と続ける選手やチームもある。

ガッツポーズをする訳でもなく、喜ぶ訳でもなく。

勝負に一番直結する部分で、勝っても喜ばない姿
を見ると、勝負に拘ってないのかなぁ〜と思う。

それは、得点を奪われた方も同じ。

気持ちを切り替える事が勿論、一番大切だけれど、
決められたのに、淡々としているのでは、ここぞ!
という場面で、身体を張る事や多少強引にでも身体
を投げ出して防ぐ事などもあるはず。

そういうのが、勝負を決する大事な場面で出てくる
のは、勝負に拘ってる選手。

拘っているなら、公式戦と同じ様に、得点すれば
喜びが爆発するだろうし、危ない場面で止めれば
嬉しがるのが、試合と同じ精神状態で、プレーして
いるという事に繋がる。

それが、毎回の練習で行なっているなら、公式戦
でも、いつも通り、プレーする事は、難しい事では
ないはずだ。

そういう環境に、もっとなっていければ、大事な
場面で決める力、危ない場面で守りきる力をつけて
いく事が、出来る様になるはずだね。

自分自身が、どんな精神状態(メンタリティー)で
プレーしているかを、もう一度考えてみよう。

足りないと感じた選手は、もっと勝ち負けに拘って
シュート練習・ミニゲーム・トレーニングに望む様
にしていく努力をしよう。

そして、勝ち負けに拘れば、サッカーはより
楽しくなるし、上手くなる。大事な事だね!

2017/7/3  這い上がる。  NEWS

チェストリーグの後、九州大会のメンバー以外で
練習試合をして頂きました。

30分×3本。

vs 育英館 2-1
vs 樋脇中 3-0
vs 鹿児島ユナイテッド 4-0

対戦してくださったチーム・指導者の方々
ありがとうございました。

保護者の方々には、送迎のご協力をお願いして
頂き、ありがとうございました。

暑さになれる事も、走る力・運動量・タフさも
もっと必要だったTRMだったみたいです。

この中から、来年の夏の九州大会で、チームを
引っ張って、ピッチに立ち続けられる選手が何人
出てきてくれるのかに期待しています。

今の悔しさから、這い上がってくる強さを持って
いる選手なら、来年のチームを引っ張っていく力を
身に付けてくれると信じている。

這い上がる強さを持っている選手は、自分を変える
力を持っている・自分を変えようとする強い意志を
持っている選手だと強く確信している。

可能性を楽しみにしています。

2017/7/1  PA進入数。  NEWS

チャンスを作る力を上げる為に、2巡目は、どれだけ
相手ゴール近くでボールを受けられたかを数値化。

9節のPA進入数は、9/10 19回。そのうち、シュート
までいけた回数は、7/5 12回。
相手は、PA進入数が、4/8 12回。シュートまで
いけた回数は、3/3 6回。

PA内で、シュートを打つ回数を増やす事が出来れば
決定的な場面の回数を増やしていけるはず。

10節のPA進入数は、15/15 30回。シュートまで
いけた回数は、6/4 10回。
相手は、PA進入数が、5/2 7回。シュートまで
いけた回数は、3/2 5回。

ミドルシュートやGKと1vs1になっても、PA外から
のシュートなどもあるから、PA進入数が、全てでは
ないが、一つの目安としては、大事な数字になる。

これを見れば、10節は、ゴール前での動きの質や
ボールの引き出し方が、足りなかったと言える。

出し手のキックの質も向上が必要だ。

いつ、どこに動いて、ボールを引き出すのか?
シュートを打つ為に、どんな動きや準備をするのか?

常に、考える必要があるね。

技術もだけど、考え方や動きの向上が必要で、
それに技術が合わさっていければ、質は上がる!

ゴールを決める力。ゴールを守る力。をもっと
向上させて、個の力をもっと高めよう!




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