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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2017/5/27

六本木ヒルズのインドネシア料理のコーナーで食べた、揚げバナナ&アイス。ピサンゴレン  村のあちこち村おこし

下の写真は、六本木ヒルズのインドネシア料理のコーナーで食べて、とても薫りがよくて美味しかった




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2017/5/27

宇宙エレベーターでの宇宙港の可能性??インドネシアの重要性  村のあちこち村おこし

私は、今は議員ではないので、あと3年の間は全国あちこちの選挙の支援に派遣されることが、おそらくは多いだろうと思われます。

となるとあちこちの地理の勉強を実地に行うチャンスだとも言えます。


大田区蒲田の多摩川べりを自転車で走る時に、対岸の川崎市のマンション群だとか工場の灯りが非常に大きく輝いて見えたのですが、朝日新聞を読んでみると、全国でも有数の人口急増地帯になっているんだとか。


なるほどそれで…


都議選も投票は来月の半ば頃ですから、まだまだ応援に行くチャンスはあろうかと思われます。


それにしても六本木ヒルズの中の、東京タワーが正面に見える店で食べた、インドネシアのバナナ料理は、薫り自体がご馳走な、不思議な魅力に溢れていて、もう一度食べたくなる絶品でした。


インドネシアのセレベス島のメナドは、将来赤道直下という利点を生かして、宇宙港になる可能性があると、私は睨んでいるのですけれど…


メナドには私の父が、海軍航空隊の整備兵として駐屯していたという縁があります。


宇宙エレベーター方式と言って、カーボンナノファイバーを撚り合わせて、省エネで宇宙にいける、宇宙港の実現可能性を考えると、赤道を持つインドネシアと日本との友好関係の発展は、非常に大事ですね。


インドネシア語はマイナーに見られていますが、よほど学ぼうと思ったくらいだったのです。


話は脱線しますが、昨日の『金スマ』は、料理研究家の小林カツ代さんの事でした。

どこかで聞いたようなお名前だなぁと思っていたら、何と赤旗日曜版に簡単で美味しい家庭料理のレシピを出して、人気のある人でした。

赤旗にとっては大変に長い間お世話になってきた人で、3年前に亡くなられた人だったんですね。

昨日の金スマは、亡くなられて3年も経つのに出された料理の本の売れ行きはいまだに衰えを見せていない不思議さに迫るというものでした。

簡単で美味しい家庭料理をいかに手早く作るかということを、徹底的に追求された人生で、『私が死んでもレシピは残る』という言葉通りの
人生でした。


ひょっとしたら、バナナを香りとともに美味しく食べるレシピもあるのかも知れません。


ウィキには、漫画を書いていた若い頃に、付き合っていた男性が日本共産党の党員だとわかって、怖くなって離れたということがあったんだとか…

その時に、お母さんから、日本共産党は戦争に唯一反対して弾圧された党だから、怖いとは何事か』と叱られたんだとか。

その後、赤旗にレシピを連載して下さるようになられたんですね。

そこのところを読んでいると、なぜか私の目から涙が溢れてきました。


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2017/5/26

羽田空港でネット閲覧しながらアイホンの充電  村のあちこち村おこし


2017/5/26

六郷用水に由来があるのか西六郷という地名  村のあちこち村おこし

   大田区蒲田の南に、『西六郷』という地名があります。少し南に降れば神奈川の川崎という土地で、東京23区の中で最南端に位置しています。


  私は、何となく『六郷』と口に称えるだけで、六つの郷を潤して流れ下る水路が目に浮かんでいましたので、ひょっとしてと思って、「六郷水路」で検索してみました。



   すると小泉次大夫(じだゆう)という人が呼びかけて作ったんだとか。

   小泉純一郎さんが、横須賀から出ておられることと何か遠い昔の関係があるのかどうか…

   でも無関係かも知れなくても『六郷用水』とこじつけて、関連させて覚えるには便利です。


   それにしても『蒲田(かまた)』という地名、『大森』『池上』という地名は、縄文・弥生の昔からの風景が見えてくるような言霊を発しています。

   蒲田の『蒲』からは、因幡の白ウサギ』に出てくる植物の『蒲』が、海岸べり一面に生えていたであろうイメージが浮かぶのです。


   ところで呑川の橋の中央に坐って、川面を観察しながら紙に記入している女性がいました。汚染の状況を把握しようとする、市か都か派遣された、公務員さんですね。


  ちょっと汚れが酷い川になっているのは、ウィキによると、大雨が降ると屎尿処理施設からの上澄みが臨時に排出されて合流してくるからみたいです。

  だから汚れや臭いがひどくなりすぎないように監視しているということなんでしょうね。


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《単語登録による速打法の研究》

   速打法は、要するにケータイも指とのインターフェイスをいかによくするかということになります。

  日経新聞に、フェイスブックが、脳内で言葉を浮かべただけで文字を入力できるようにする技術を開発中だと紹介していました。

   私は、おそらくは、英文を入力しようとする時の指の運動野の電気信号の変化で入力することになりはしないかと、想像というか、推理というか、しました。 

  というのは、言葉を発する時の口の形の変化というのは、電気信号をキャッチしようにも複雑でありすぎて難しいのではなかろうかと考えたのです。


   もしそうなると、英文速打法の開発は急務ということになりはしないかと思いつきました。


   英語にはGSTが、インドにおいて、《州境を超えた全国統一的な物品サービス税》…というように、3つのアルファベットで簡略化するという伝統があり、これも速打法の中に生かしていくならいいのかなと思いました。


   横道に脱線しますが、GMTに関する記事を朝日新聞で読み、いまだにインドで州境を越えるごとに掛けられる税制が違って、物流が何日も足止めさせられるというのは、GHOST(時代遅れな話)ですね。駄洒落暗記です。


   インドが、巨大な経済発展の可能性を秘めながら、中国の後塵を拝している理由の一端として、全国がなかなか統一市場的流通体制になっていないところにもありそうだと分かりますね。

   ヒンズー至上主義だとか、昔むかしを引きずっていて、近代化への足かせになっていないのかなと…


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   この写真は、東京タワーを背景に六本木ヒルズのインドネシア料理を食べているところです。

   着ているのは、大田区から都議2名を実現しようと運動していることを示すTシャツです。オレンジ色がイメージカラーです。


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2017/5/26

搭乗番号の記入したのに『該当者はいません』とは、いかなることかと焦り…  村のあちこち村おこし

六本木ヒルズと麻布十番界隈は、アメリカで言えばニューヨーク五番街というような最も華やかな中心地というイメージが掴めました。


駐車場入り口の椅子に寝ていて、だいぶ疲れが取れました。

もし羽田で寝む場所が必要な場面が、またあるならば、この場所があるんだと、記憶しておこうと思います。

私の隣に、夜中にゴソゴソ音がしているなと思って覗いたら、バングラあたりの感じの顔の人がふたり、並んでぐっすりと眠っておられます。


やはり坐った姿勢と仰向けになった姿勢とでは、眠りの深さは全然違いますね。


バッテリーが少なくなってきたので、シャワー室を探しに行って、充電させていただこうとウロついたのですが…


羽田空港内の地理を、散策しながらいろいろと把握しておくのも、外国人を案内する際の話題を仕入れることになり、やはり足を使った勉強ですからね。


ケータイの充電は、ネット閲覧しながら、3分100円ので約50%まで入れました。ハングルのサイトを見ていたのですが、まだまだハングルは目に馴染んでおらず…今後の読むための熟練を必要としていることを痛感しました。


またもうひとつ焦ったことがありました。

それは、観光会社から電話で教えてもらった番号を何回打ち込んでも、『該当する搭乗者はいません』という表示が出たのです。


私の家の電話番号も、ケータイ番号を打ち込んでも、名前を打ち込んでも弾かれてダメ。

しばらく頭を冷やして、ひょっとして名前はタジマではなくタシマで登録されてはいないのかなと思いついて、やってみたら案の定原因はそれでした。


搭乗まであと30分しかない時点なのにまったく肝を冷やしました。


でもこんなこともあるのかなと、貴重な経験をしました。

それにしても番号で搭乗手続きができるんだと、体験的にわかりました。


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2017/5/25

肉声宣伝もかなり有効ですね。  村のあちこち村おこし


大阪から大挙して駆けつけた人々は、やはり大阪人らしい元気な声を出して、マイクなんてなくてもよく通る声で、賑やかで楽しく練り歩いてくれました。


毎朝私がやっていて、パリッと背広にネクタイでないと見苦しいという忠告の声があり、最近ちょっと中断しがちになっていた肉声宣伝でしたが、やはり大阪の人々みたいに肉声を鍛えるだけでなく適切な言葉が出てくるようにする訓練にもなりますので、また『継続は力なり』と心の中に称えながら、再開しますか。

Кто это? Это гид. Кто это? Это собака.

昨日は六郷に戻ってくる途中、やっぱりちょっと違う道に入ったところ、なかなかアパートに辿りつけず、グルグルとかなりの距離を自転車を漕いで、脚も腕も筋肉痛。おかげで熟睡できました。

ところどころに表示されている番地を見ながらですが、目的地一丁目につくまでに二丁目に行き三丁目?また二丁目と…


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昨日、支部会議に参加して、志位和夫さんによる『綱領の話』のビデオを一緒に見せてもらいました。

戦前、広島の呉軍港で党が『聳ゆるマスト』という新聞を発行し、兵士の1パーセントの読者を獲得していたという話、それと党本部に残されているビニールにパックされている、当時の『赤旗(せっき)』の実物を取り出して、その記事を読み上げてもらったことは大変印象に残りました。


というのは、兵士たちの気持ちに寄り添った内容だったからです。

志位和夫さんによる『綱領の話』は、本も出ていますが、インターネットでもダウンロードで取り出して、自分のパソコンで視聴することが無料でできるようです。


本も普通の本屋さんでは置いてなくて買いにくいかも知れませんが、一度『日本共産党のホームページを覗いてみて下さい。

http://www.jcp.or.jp

という覚えやすいアドレスになっています。


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2017/5/24

呑み屋さんが集まっているから呑川なのか?  村のあちこち村おこし












池上駅前では、『チョイ呑みフェスティバル』というのがたまたまあっていました。付近の21店舗が共同でやっているフェスティバルで、1500円払って券を買えば、3店舗はしごができるというものです。


 つまり、池上駅界隈は不思議なことに、アルコールの店が密集しているということです。

   はて、なんで呑み屋さんが寄り集まってきたんでしょうか?

 池上本門寺の門前町ということと関係あるんでしょうか?


  これはたまたまなのか、それとも呑み屋が集まっているからなのか…



   近くを呑川(のみがわ)が洗足池の方から流れてきています。


 つぶさに見てみたら、21店舗のうちに、インド風の店が2軒、タイ風の店が一軒。

 これはインド系の店が10パーセントないし15パーセント存在していることにあたりますね。


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2017/5/24

室町時代を攻略するぞ!  村のあちこち村おこし











  イギリスのマンチェスターで起きた、コンサート会場での自爆テロ…


   小さくて、これから夢いっぱいの人生を送るはずだった少女たちが、なぜ殺されなければならなかったのか?


   全くイスラミックステートのテロには、心が痛みます。

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   今日は、藤田りょう子さんも同行しての蒲田駅西口と池上駅とその周辺の練り歩きを参加しました。 

  藤田りょう子さんには3回も握手してもらいました。

意外と松野明美さんタイプの華奢な体に感じしましたが、それがまたフルマラソンやトライアスロンをそれぞれ20回参加ということになるんだと、納得しました。 


長距離走に向いた体型ですね。きっと非常にタフなんだと思います。


笑顔がキラリと光って、とても魅力的な女性です。候補者としてはまたとない適任だと思います。背は低く、高さ10センチほどの小さな台に乗って演説をされていました。


 大竹辰治区議事務所のすぐ近くの、大森高校を卒業されたということで、急に親しみが湧いてきました。 


というのは、毎日のように高校の前を行き来しているものですから…


大森と言えば、小学校の社会科で縄文時代を習った時に、大森貝塚をモースという人が日本で初めて発見したという話が出ていましたが、その大森貝塚も近くにあるんだそうです。


 そこにいくことは、時間の関係でおそらくできないと思いますが、だいたいあっちの方角だという地理感覚だけでも掴めたので、よかったと思います。

地理に不慣れなので、何回も道に迷って、とんでもないところに自転車は彷徨ってしまいました。

洗足池(せんぞくいけ)とは、ひょっとして勝海舟夫妻の墓があるあたりなんではなかろうかと思いました。早速ウィキで調べてみると正しくその通り。

 西郷隆盛が、江戸城総攻撃の前に本門寺に駐屯していて、勝海舟が会いに行く前に、洗足池で足を洗ったという話を知れば、いっそう歴史の感慨は深くなります。


    それでは、明日のうちになんとか江戸城の無血開城をもたらした会談の場・池上本門寺を訪ねてみたいものです。


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