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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2017/7/25

そろそろ『自由と民主主義の宣言』を、今日の情勢に立ってまた出してもよい頃では  村のあちこち村おこし

1976年の7月30日に『自由と民主主義の宣言』が、臨時党大会を開いて採択されて、はや41年になることに気づかされました。


それは私が、宮崎大学に入って3年目の夏休みだったということです。


その20年後の1996年にも『自由と民主主義の宣言』は改訂されています。


よってそのさらに21年後の2017年に、今年はなっていますから、そろそろ改訂してもよさそうな頃ではあります。


当時と今日を比べてみると、中華人民共和国の力が、ザッと年率10%の成長率だとすると、10年で2倍、20年で4倍というペースですから、急激に世界の大国となって、さらに今後の10年で8倍になろうとしている最中にあるということです。


その他の国が、軒並み足踏み状態にある中で中華人民共和国の存在感が、増大してきたところが、世界の自由と民主主義へも大きなブレーキとなってきています。


最近の劉暁波さんの死に関連する人権抑圧について、国際社会は、中国に遠慮してあまり批判ができない状況を見るにつけても、暗澹たる気持ちにさせられます。それだけでなく、こんなのが社会主義だと世界の人々が、思ってしまうことは残念です。


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2017/7/18

こんにちは。ソフトバンクに切り替えました。  村のあちこち村おこし

iPhoneからスマホになったみたいです。ドコモのアイホンを、バイク転倒に伴って画面が割れてしまいました。

修理をするには7800円ほどかかります。
とバンク
それよりもドコモからソフ

今までよりも手に取った感じが大きくなりました。

住所録とスケジュールは移し変えてもらいましたが、


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2017/7/17

現代浮世絵を西原村にどうか?浮世絵の画材・美の追求には自然と人間との共生の思想が織り込まれて…  村のあちこち村おこし

歌謡曲では(矢切の渡し)は有名ですが、大田区の(矢口の渡し)は現代浮世絵を高橋松亭が描いたことで有名です。

矢切の渡しも矢口の渡しも、どちらも【矢』の字がついています。


矢切の渡しは江戸川てあって、矢口の渡しは多摩川だったということで、街道終点の江戸に対して対称的な位置にありますので、2つ合わせて【切り口】と対で覚えることにしましょう。


昔、川を挟んで戦になった時に、矢が切れた(尽きた)ために、敗戦になっただとか、矢口の方は戦端が開かれただとか、そんな情景が塑像できます。


高橋松亭による、現代浮世絵…は、明治・大正・昭和ですから、平成の浮世絵というのはおそらくなくて、それが西原村に現れてもよいでしょう。

地震によって、多くの人々が仮設住宅で再起への道を探っている時ですが、私は、大田区の都議選に一週間たけ応援に行かせてもらった際に、いつも西原村の復興への道はどうするべきかが頭から離れず、自転車で多摩川べりを渋沢栄一ゆかりの田園調布まで走りながら復興へのヒントを掴んで帰ることができました。


と言っても、東京にいる時には考えよまとまらず、バラバラだった記憶が、1つに形を整えてくるには発酵の時間が必要でした。西原村に戻ってきてからもせっせとブログやハガキに東京でのことを書いているうちに考えがまとまってきたのです。


大田区のことをネットで調べに調べたところ、かつて文人村という異名を持つ地域があり、「路傍の石」の山本有三や、「赤毛のアン」を翻訳した村岡花子さんも住んでいたりしたことだとか、高橋松亭の【矢口の渡し】という浮世絵に出会うことにもなりました。

たった今気づきましたが、高橋松亭の「都南八景」とは、奈良の「南都八景」の本歌取り?だったかもしれないですね。名前を2つセットにしたら覚えやすいことに今気づきました。


熊本市には、八景水谷という遊水池の地名があり、それにも【八景】がついていることは、奈良の南都八景にちなんだものに違いないと思います。

【八景】は、(×××の月・×××の鐘・×××の鹿・×××の
月・×××の雨.…)というような、自然と人間の営みが溶け合って一幅の絵になるというような形式があるようです。

八景水谷にもそんな絵になる要素があり、どこかに絵を描いていたりするのではないでしょうか?

西原村にも鐘もあり、池もあり、鹿はいない代わりにイノシシが親子づれで道をトコトコ走っていたりします。

たまには猿も出てきて農作物を荒らすこともあります。

八景を抽出することは、自然は敵ではなくて、自然との共存をどうするかという課題が突きつけられる作業になってくるみたいで、それが農業のやり方にしても有機無農薬農法を研究して西原村ブランドを作っていくことと重なることになりはしないでしょうか?

浮世絵の美の追求は、人間と自然との一体感の追求につながり、それこそが日本の浮世絵の底に秘められた思想なんではないでしょうか?


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2017/7/14

人口減少対策は、女性の子どもへの政策と、外国人転入増で補うことでしょうか?  村のあちこち村おこし


【単語登録による速打法の研究】

【核兵器】は頻出ですので、《にね》で単語登録しようと思います。

中心の小さな核から、放射前が出てくる様子を示します。

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ニューヨークの国連本部において、ついに核兵器禁止条約が、圧倒的な票差で可決したというニュースとともに、唯一の戦争被爆国である日本が、アメリカの核の傘の下にあるということを根拠にして反対に回ったことは、信じられないことでした。


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ノーベル平和賞を受けた、劉暁波さんが、瀋陽の病院でガンのために亡くなりました。


中国共産党の一党制ではなくて、三権分立の民主社会を要求する発言を罪として、幽閉されていたのです。


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今週の《週刊現代》の、人口減少社会の、今後の未来の年表を書いていましたが、その中身が気になりました。

私は、立ち読み専門ですけれど、ある人などは、ついつい購入して、エロな写真を切り取って家に持ち帰ったと言っていました。


今後40年ほどの間に、人口減少によって、新聞がなくなってしまったり、銀行もなくなることなどを年表形式で書いていました。


ずいぶんセンセーショナルな記事ですが、昨日に続く明日が永遠に存続するというような漫然とした考えを打ち砕いて、なんとかしなければという気にさせるには、有意義な記事だったのではないでしょうか?


これは、母性の保護や女性が働きやすい環境を整えたり、晩婚化ではなくて、男女の出会いがしやすく結婚もしやすい社会にするにはどうするべきかなど、政策的にドラスティックな対応を、今後採用して、乗り切っていかなければならないのではないでしょうか?


労働力不足については、外国人を採用しやすい方策を考えて、日本人の外国人への認識をだんだんと変えていく努力も必要かと。


最近は、テレビ番組の中に、ドラマだろうとクイズ番組だろうと、バラエティ番組であろうと、外国人が自然に出てくるようになってきたのも、根底には、そんな危機意識が潜んでいるのかもしれません。


日本人が、他の民族に慣れていくのは、急には無理であって、徐々に慣らしていかなければなりませんからね。
何しろ江戸時代には、攘夷という極端な排外思想で充満していた日本ですからね。


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鎌倉から室町。どこか現代に似ているところはあるのかな?

本郷和人教授が、《おごれるものは久からず》という文句で有名な平安末期よりも、鎌倉末期に似ているんではないかと言われたことがまったくピンときておらず…


仕方がないので、毎日少しづつ鎌倉末期から室町に至る、歴史事項を頭に入れていこうと思います。


1352は、半済令及び観応の擾乱。テンキーボード上の指の動きは、13を52が支えるやじろべえ。

兄弟仲良くしていた足利尊氏と直義とが、決裂するという姿。

それと半済《はんぜい》という、年貢を半分とっていいということで、守護が守護大名へと変身するという過程で、これまたヤジロベエのイメージにダブってきました。

それにしても《観応の擾乱》とは、《官能の冗談》?


守護だったのが半済によって、守護大名に変身するのですから、1352は1467に次ぐ重要な転換点だったみたいです。


どうでしょう?テンキーボード上の指の動きによって年号を暗記するのは、慣れてくれば意外と使えそうだなと思えてきませんか?

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2017/7/13

コミンテルン第7回大会1935年は、重要年号です。  村のあちこち村おこし











  不破哲三さんの《スターリン秘史》には、コミンテルン第7回大会が、反ファシズム統一戦線の結成を呼びかけた重要な意義を持っていたとする、従来の見方以上に、スターリンの裏の狙いがあったんだと解明されていたと思うのですが、読んでしばらく経ったら、それがなんだったのか、もう忘れてしまっています。


  もう一度読みかえさなければ…


   それはそうと、1935年の7月にモスクワで開かれたコミンテルン第7回大会は、重要な歴史の切り目として、頭に入れておかなければ…


  日本史においては、1931年の満州事変と1937年の日中戦争開始との中間に当たるとともに、1932年の515事件と1936年の226事件の中間地点でもあり、世界大戦はどのような歯車によって向かっていくものか、何度も何度も反芻しなければならない時の重要なできごとです。

   テンキーボード上の指の動きとしては、1937及び1939という、世界史の上で最悪の年号に向かって、なんとかストップをかけようとする動きを暗示しているかのようです。


  不破哲三さんの《スターリン秘史》は、社会主義・共産主義を目指す運動の中から、なぜスターリン体制とその後も続く覇権主義・大国主義の化け物が出てきたのか、深く解明しなければなりません。


  さらに南シナ海は中国の領土だという、国際法を無視した強権的な露骨な動きが、なぜ出てきたのか、現在の中華人民共和国という、もうひとつの大国主義・覇権主義の分析のためにも《スターリン秘史》は熟読して深い理解をしなければ…


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  ともあれ、ディミトロフ日記を克明に分析された結果、これまで通説とされていた、スターリンはあくまでも社会民主主義への主要打撃論から統一戦線の方針に方向を転換させることに対して消極的だったのではなくて、ある狙いから、むしろ主導していたということです。


  その狙いとは、ソ連の国家的利益擁護と、コミンテルンをディミトロフを使って、完全にスターリンのコントロールの下におくということですね。


  下記のように、7月19日、中野区ゼロホールで開かれる党創立記念演説会において、不破哲三さんが久しぶりに演説をされる予定です。

ネットにおいても中継されますので、スターリン秘史で解明されたような、現代の社会主義を目指す大国がなぜ覇権主義・大国主義になってしまうのかなどについても解明していただけると嬉しいのですが…

  



都道府県月日時間・場所弁士
神奈川7月13日(木)18:30〜 横浜市・関内ホール・大ホール(横浜市長選)小池晃書記局長
千葉7月15日(土)14:00〜 館山市・南総文化ホール・大ホール
神奈川7月16日(日)13:00〜 横浜市・JR桜木町駅前ひろば(横浜市長選)田村智子副委員長
京都7月16日(日)14:30〜 長岡京記念文化会館山下芳生副委員長
愛媛7月16日(日)14:00〜 松山市民会館大ホール(党創立記念演説会)小池晃書記局長
高知7月16日(日)14:00〜 安芸市民会館市田忠義副委員長
鳥取7月17日(月・祝)14:00〜 倉吉市・体育文化会館(党を語る集い)
東京7月19日(水)18:30〜 なかのZEROホール 日本共産党創立95周年記念講演会 志位和夫委員長
不破哲三社会科学研究所所長


 

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2017/7/13

バス・タクシーで荷物運送  村のあちこち村おこし

バス・タクシーでの荷物運送の規制緩和をすることを、国土交通省が、9月に通達する見込みだと報じています。


私も、西原村を通過するバスが、いつもひとりも乗客なしの空車て走っているのを見て、どうして何かの対策をしようとしないのか?赤字であってもどうせ県と市町村とが補填してくれるからいいわいという《親方県庁》とでも言うべき意識が潜んでいるのではないかと、訝しんでいました。


何かの工夫をしなければ、燃料代と人件費だけがかさむ一方だと思っていました。


せめて後部座席を改造して、荷物スペースを確保するようにしたら、経済的でしょうね。


田園地帯のバスの運行は、
ほとんどが人を乗せないで走っていますし、過疎化がますます激しくなれば、この規制緩和の有効性が表れてような気がします。

トラック輸送は、働く人の確保が難しくなってきている状況みたいですし。


タクシーも流しは当然ながら、空車ばかりですしね。


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日本経済新聞の、一昨日づけに、クボタと住友化学が、コメの生産コストを3割削減させる新農法開発を2020年までに確立させることを目指していることを紹介する記事を掲載していました。


クボタと言えば、すぐに想い出すのはお隣の大津町のクボタです。

農機具の販売会社なのに、米粉を使ってパンを作るという、これまでになかったコメの消費拡大に有効な技術を開発しています。


今度は、田んぼに水を張らずにすむ、直播きでも成長しやすいように、鉄粉で種もみを覆って、地面にばら撒くだけというやり方みたいです。


省力によって、農業従事者が、兼業であってもやすやすとやっていけるようにしなければ、TPP11の時代に日本の農業を存続させることができないという危機感・使命感とともに、現実的には、農機具を買ってくれる人がいなくなったら企業として困るということではないかと思います。


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五十嵐 仁 法政大学名誉教授が書かれた、《活路は共闘にあり》ー社会運動の力と「勝利の方程式」という本を読んでいます。


法政大学の五十嵐仁という人の名前は、日本国憲法を守っていきたい人であるなら、ぜひとも覚えておかなければならないと思います。


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2017/7/13

農機具のクボタは安く稲の栽培ができるような  村のあちこち村おこし

日本経済新聞の、昨日づけに、クボタと住友化学が、コメの生産コストを3割削減させる新農法開発を2020年までに確立させることを目指していることを紹介する記事を掲載していました。


クボタと言えば、お隣の大津町のクボタで、農機具の販売会社なのに、米粉を使ってパンを作るという、これまでになかったコメの消費拡大に有効な技術を開発しています。


今度は、田んぼに水を張らずにすむ、直播きでも成長しやすいように、鉄粉で種もみを覆って、地面にばら撒くだけというやり方みたいです。詳しいことは、よくわかりませんけれども。


省力化によって、農業従事者が、兼業であってもやすやすとやっていけるようにしなければ、TPP11の時代に日本の農業を存続させることができないという危機感・使命感とともに、現実的には、農機具を買ってくれる人がいなくなったら企業として困るということではないかと思います。


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五十嵐 仁 法政大学名誉教授が書かれた、《活路は共闘にあり》ー社会運動の力と「勝利の方程式」という本を読んでいます。

五十嵐仁という人の名前は、日本国憲法を守っていきたい人であるなら、ぜひとも覚えておかなければならないと思います。


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2017/7/12

不破哲三氏の《スターリン秘史》。歴史を知ることで茶番にしたいこと  村のあちこち村おこし

    戦争ができるようにと、憲法改正を目指すというのが、現在の自民党政権の本音ですね。


   ざっくり言って、戦前の大日本帝国憲法にできるだけ近づけようというのが、自民党の改憲案の方向だと、私は見ています。


   戦前に回帰しようとする意識を持っているのは、戦前にいい思いをしてきた名門家族の子孫なんでしょうかね。


    北朝鮮の度々の核兵器とミサイル開発や、挑発とが、その口実にされています。


    けれど北朝鮮の方向は、国際社会を深部で動かしている諸国民の平和を求める力を原動力にして、なんとか多元二次方程式の解を見つけていくという困難に見える方向を辿っていくのが、今日の日本国に与えられた、歴史的使命だろうと、私は思います。


   マルクスが、歴史上の有名人物は二度現れると喝破し、しかし、二度目は茶番として…と書いてボナパルティズムという言葉が生まれたとのことです。


   ナポレオンによる《ブリュメール18日のクーデタ》という歴史の1ページが、マルクスやエンゲルスの本を開くと、度々言及されています。


   フランスの共和制を壊して、ナポレオンが独裁への道を辿っていって、最後は皇帝になろうとする動きを分析しているんだと思います。


   それを甥のルイ・ナポレオンもまた、数十年の後になぞるように辿る訳ですが、2回目は茶番になると言っています。

  《ブリュメールの18日》というのは、今日においても、世界の各国でよく見かける、選挙で選ばれた者が、独裁者になっていく姿にイメージがダブります。

    歴史をしっかりと、国民が学んで、その動きを察知して食い止めると、茶番にすることが可能だということでしょうか?

    安倍晋三総理が、おじいさんの岸信介元総理の道を辿っていこうとするのも、戦前の治安維持法の再来のような共謀罪を強行採決したのも、ルイ・ナポレオンが、叔父のナポレオン・ボナパルトの栄光を辿っていこうとするのと、どこか似てはいないでしょうか?


   権力の濫用を食い止めることによって茶番にしてやろうではないでしょうか?


  金ジョンウン氏が、髪型や体型からして、金日成に似るように努めているというのも相似形ですね。


  不破哲三氏による《スターリン秘史》で、朝鮮戦争を仕掛けたのが金日成だったことが、スターリンとの関係で解き明かされています。


   今では、当時北朝鮮が言っていた〔南が攻めてきたから反撃したんだ。悪いのは南なんだ〕という言葉は、事実に反すると完全に否定されています。

    今日の金日成の狙いをじっくりと見て、なんとか茶番に終わらせたいものです。


    国際連合において、核兵器禁止条約を制定し、批准の方向に進んでいます。 世界史を大きく動かしているのは、戦争から平和へのうねりだと確信して、核兵器保有国について、北朝鮮の核兵器をもひっくるめて核の放棄・禁止を迫っていかなければなりません。


  平和への力が勝つか、それとも戦争勢力が勝つか、際どい力相撲が続きます。


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   知恵を得るために、私たちはしっかりと歴史を学んで…


 安倍自民党は、文系の大学は必要ないとする方向のようです。

  私は、絵本の読み聞かせの題材として、時には、韓国・朝鮮の昔話を取り上げて、民族の心を探ろうとしています。

   昔話に、よく出てくるトッケビとは一体いかなる深層心理の反映なのか?民族の心を理解すること、文系の大学と学問はますます必要なのではないでしょうか?


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