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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2014/2/10

百田尚樹(ひゃくたなおき)氏。見慣れぬ名前。都知事選で問題発言  隣国との友好と平和

 都知事に当選した舛添さんがインタビューに答えていました。ふと耳に補聴器みたいなのを嵌めておられることに気付きました。


 高齢のために耳が遠くなってるのかなとも思うのですが、待て待てNHKがインタビュー中に脱線しないように本人に何らかの【指令】を囁くためのマイクロなマイクかもしれないという人もありました。


 さて、どちらが正解でしょうか?


 NHKの会長や百田(ひゃくた)尚樹氏など経営委員が、次々に問題発言を繰り返しています。


 そんなNHKの偉いさんにこそ、舛添さんが耳に嵌めたようなマイクロなマイクを付けさせて、話が脱線して
『そんなことは言うべきではないですよ』

と注意しなければならないのではないかと思うのですが…


 いやいや彼らは、確信を持ってかつての戦争を肯定したりする右派の人たちですから、そんな注意を受けたとしても発言をやめることなど、最初から無理な話ではないでしょうか。


 それよりも、いくら総理が経営委員を送り込もうとしても拒否できるようなNHKの体質にしていかなくてはならないでしょう。


 また、直ちに辞めさせる常識とパワーを、NHKと社会が持たなくてはなりません。


 聞きっぱなしで英語が身に付くという○○ーラーニングという教材をいつも聴いていて、インタビューに入っても、うっかり耳から外し忘れたという訳では、まさかないでしょうけどね。


 ラーニングのCMが、最近この1・2年ほど、しきりにコマーシャルで流れています。


 そこで思い出したのです。私はそもそもハングルのラジオテレビテキストを持ち歩いて、ビラを配りながら一節ずつ暗誦する方法で学んでいます。


 耳からばかりのラーニング教材もいいかもしれませんが、それよりも、眼鏡をかけていて、そこに英文テキストが映し出されるなどの、目でも学べるようになったら、ながら学習が容易になります。

 ウエアラブルコンピューターで、眼鏡のガラスに英文やハングルを表示するのが出てきたようです。


 それができたら、手にテキストを持たなくてもよいし、夜の暗さの中や、まだ暗い早朝や未明でありましても、二宮金次郎並みに勉強ができるのです。


 新聞紙面や街の案内表示などに掲示されたQRコードに、眼鏡の焦点を当てたら、解説など情報が出てくるようなシステムができれば、知識を手に入れることがより楽になります。


 ところで、南京大虐殺はなかったと言った、百田(ヒャクタ)尚樹氏の名前は、中国共産党が日中戦争がますます泥沼に陥っていく時に、百団大戦がありました。


 【百田】さんと【百団大戦】。ふたつをまとめて覚えましょう。
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2014/2/11  8:54

投稿者:黒旗

ひゃくたなおきでは?


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