한글문자 中文(簡体字)(繁体字) SPANISH 
                             

菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2017/1/29

元素の周期律表の唱えスピードについてのギネスに挑戦したい  村のあちこち村おこし

  日曜版に杉尾秀哉参院議員(民進党)が、赤旗創刊89年に寄せてメッセージ

  
   どっかで見知った顔が赤旗に出ていたので、誰であったかネット検索してみたら思い出しました。

  民放でキャスターをやっていた人でした。

  へえ!去年の参院議員選挙で長野から当選したばかりだったんですね。知りませんでした。

===================

   さて、メンデレーエフの周期律表を正確に、しかもスピーディに唱えることで、テンキーボード記憶術の有効性をアピールしたいものです。


   しかも単なる記憶術の証明のみならず、速打法の単語登録に活かせる…テンキーボード上に象形文字を作りあげていけて、入力スピードも格段に上がるということをも証明したいと思いますけれどね。


  長距離を原付バイクで、退屈を感じないで走り続けるのに、周期律表を唱えていくことは、動中静というのか、辛抱強く根気を養う上で非常に役に立ちます。


ジルコニウム・ニオブ・モリブデン
テクネチウム・ルテニウム・ロジウム・パラジウム
銀・カドミウム・インジウム
・錫・アンチモン

【テルル・テル・照る・照れる】は《なか》
【テルテル坊主】は《なかなか》とすれば、雰囲気がピッタリです。

要素・キセノン・セシウム・バリウム

ランタン・セリウム・プラセオジム
ネオジム・プロメチウム・サマリウム・ユーロピウム

【サマー・サマータイム・夏】は《はか》
【春】は《なは》
菜の花やレンゲが一面咲き乱れている風景でしょうか。

【冬】はフェルミウムにこじつけて《わわ》とすれば、秋はどうしましょう。

【アクチニウム】が最も【秋】の音に近いので、《やら》といたしましょう。

【春】よりは野原の風景も幾分沈んだ感じだと思えば、《なは》より一段下げて《やら》とするのもむべなるかな。

  落ち葉が散り敷いている感じです。


【ユーロ】はお金ですね。


ガドリニウム・テルビウム・ジスプロシウム

【ガードして】は《はたな》
【ガードレール】は《はたれ》
【ガード下】は《はたやや》

《らま》と打てば【パーキング】。ブレーキとアクセルを踏み間違えたりしないように、パーキングにはかならずガードを設けておかなければなりません。

ホルミウム・エルビウム・ツリウム
辻という人の名前をツリウムをもじって《はら》で登録しようと思います。

【キュリウム】96と【ツリウム】69の混同を防ぐために、【給料】を払って【お釣り】をもらうと覚えておきましょう。

  ところどころ、思い出せなくて、つっかえる時があります。

  そうしたらまた覚え直すのですが、なんらかのストーリーを構築できたら脳にしっかりと定着するのですが…


    例えば、アインシュタイニウム・フェルミウム・ノーベリウム・ローレンシウム・ラザフォージウム・ドブニウム・シーボルギウム・ボーリウムをストーリーにするなら、

ひとつの石をふたつに増やすことを述べましょう…

 アインシュタインとはドイツ語としては、確かアイン(ひとつの)シュタイン(石)という意味ではなかったかと思うのですが…


  超古代のローレンシア大陸から流れ出てくるドブ川に、ひとつの石を入れて、絞ってボールに…移せば、いつの間にかふたつになっている?


  ひとつの石がふたつに分かれるとは、何だか不確定性理論を思わせるシュールなこじつけになりました。

  分身の術みたいな…



   
0




※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。

コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ