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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2017/1/29

場所の把握の中枢・海馬を鍛えると記憶力アップ。話すことによる記憶法  村のあちこち村おこし

政府の広報機関に向かって進みつつあった籾井勝人NHK会長が辞めましたので、またわが家も、テレビのタイミングの良い故障をきっかけにして解約していたNHK契約を、テレビを買い直して復活させました。


さて、先日書店でNHK『試してガッテン』を立ち読みしていたら、認知症予防のためにどのようにしたら、よいのかについて書いてありました。

言わば呆け防止です。

場所や位置に関する脳の中枢である海馬を大いに活用していけばいくほど記憶力が鍛えられて、認知症になりにくいということのようです。

以前、中学校の頃にカッパブックスで読んだ渡辺剛彰さんの記憶術の本を思い出しました。

位置の情報と言えば、日本と世界の地理を頭の中にたくさん入れておいて、地図を思い浮かべながら指を指しながら覚えると頭に入りやすいようです。

例えば、オリバーストーン監督が、『スノーデン』という映画を作られて、熊本においても公開されているようです。

スノーデンは、他ならぬ青森の三沢基地にて傍受活動をやっていてアメリカのやり方についてつくづく嫌気がさしたんだとか。

つまりこの日本とは大いに関係が深い人物だったんですね。

そこで青森県の頭の中の地図を広げて、黒石市を指さしながらストーン《石》監督の名前を思い出して、豪雪地帯の雪景色『スノー』田園をイメージするなら、スノーデンの名前も記憶から引っ張り出せるのではないでしょうか?

想起しやすいように加工して覚えることですね。

さらにハガキを書いてこのことに言及すればするほど記憶が強化されることでしょう。

たまたま女優の寺島しのぶさんが主演する、小林多喜二の母・セキを描いた映画も、近く公開されるとのことです。

国会では安部政権が憲法改正《悪》に執念を燃やし、悪名高い弾圧法規である治安維持法の焼き直しの《共謀罪》がかかっています。

オリバー・ストーン監督の『スノーデン』の映画に言及しながら、大いに話していけばいくほど頭に入っていくと思います。

これぞ話すことによる記憶法です。
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