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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2018/1/21

私が創価学会と決別して、日本共産党の活動を強めたキッカケは?【強める】は《れめ》  村のあちこち村おこし

#速打法 ------------

私が宮崎大学の頃に創共協定が締結されました。私は1973年の宮崎大学入学です。

創価学会と日本共産党とが協定を結んだのです。

1975年、お互いを尊重し、ファシズムへの動きには、ともに反対するというような内容の協定文書を公表。松本清張氏が仲介されました。

ファシズムに言及されていたのは、1973年の田中角栄政権によって、4割の得票で、6割・7割・8割の議席を得られる小選挙区制を導入しようという動きを警戒したものでしょう。

当時は日本共産党もその他の野党も大反対、マスコミも反対のキャンペーンを張ってくれたように思います。


直後から猛烈な巻き返し?たちまち協定は破棄されてしまいました。

裏にブラックな存在を直感して私は学会から決別しました。つまり首根っこを押さえられているということです。

それに、戦争に命をかけて反対した日本共産党を、創価学会が攻撃し始めるとは、私にとっては許すべからざることでした。

ご本尊様をお返ししたのは至極当然のことでした。


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