2009/3/26

高校時代、学年ビリのオレが・・・  東大合格





まさか東大院まで

  卒業できるなんて・・・!




大学に行きたいと思ったのは
高校3年生になったばかりのときでした。


そのとき僕の成績は最下位という評価だったのですが
予備校に通っても、家で一人で勉強していても
全く覚えることができませんでした


小学高の頃から記憶力がなく、割り算を覚えるのもクラスで一番最後だったし
中学の頃は担任の先生から「高校に行かないで働いた方がいい」
とまで言われました。


なんとか高校に進学できたものの
3年生の時点では成績が学年で最下位

でも、大学に行きたいという願いだけは持っていました。



そんなとき・・・



この記憶術に出会い試してみると
今まであんなに覚えるのが大変だった勉強が
どんどん暗記できるようになっていきました!


学校の授業で一度聞いたことは忘れることなくすべて覚えていて
復習する必要もないくらいに頭の中に記憶されていきました。

その効果と独学だけで、1年間でクラス1番の成績をとなり
念願の東京大学にも合格することができました。



さらには昨年、大学院まで

『主席』で卒業できたのです!




高校時代、学年ビリのオレが
まさか東大院まで主席で卒業できるとは思ってもみなかったです。
(東京都 匿名希望さん 32歳)




≫彼が東大院まで主席で卒業できた、その『秘密』とは・・・





0

2009/3/26

川村明宏さんからの手紙  東大合格





その秘密を

つつみ隠さず公開します!




はじめまして、川村 明宏と申します。

私は30年以上にわたり
能力開発の研究と活動を行ってまいりました。

任天堂DSのソフトを3つほど提供したり
記憶に関する書籍も多数出版していますので
もしかしたら、ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんね。



私がこの手紙を書いている理由はとても単純です。

記憶力が悪い人があまりにも多いから
そして、その人たちの記憶力を上げ難なく勉強を進めていただくためです。



「でも、記憶力って才能が関係あるんじゃないの・・・」
という声が聞こえてきそうですが心配はいりません。

以前、私のところに相談に来ていた人たちも
以下のような悩みを言っていました。


   「同じ内容を覚えるのに、人の数倍時間がかかる・・・」
   「やっぱり頭の良さは、生まれつきの才能が関係あるんだ・・・」
   「暗記するのが苦痛でしょうがない」



私はこれらの悩みを解決しようと
30年間にわたり記憶術の研究と実験に取り組んできました。

世に出回っている記憶術の分析や、右脳科学の研究
そして数々の実験と失敗を繰り返し行ってきたのです。

「なぜ、同じ人間なのに
 記憶力の差がこんなにもハッキリと分かれてしまうのか?」

「世間に出回っている記憶術では
 なぜ記憶力は飛躍的に上がらないのか?」

「同じ脳を持っているなら、絶対に能力も同じのはずなのに・・・」



様々な方法を実際に試し続け
一般的にいわれている記憶術の欠点も全て分析していきました。

その過程で私自身もいくつかの記憶術を世に送り出し
多くの人から感謝の声をいただき、社会的に認められたものもあります。

それでも私は、もっと多くの人達により簡単に記憶力をアップしていただくために
更なる研究を積み重ねてきました。





それからちょうど一年が過ぎようとしていたとき・・・





私は決定的な“あること”に気がつくことができました

その瞬間は「これだ!」と、飛び上がったことを今でも覚えています。


私には確信がありました。

「これなら、誰にでも大量の情報を一気に覚えられるようになるぞ!」
「この記憶術なら確実に頭が良くなり記憶力はアップする」




そして、以前に不満の手紙を送りつけてきた人たちに
その方法を試してもらう事にしたのです。



その9日後・・・



「1日の勉強で覚えられる量が20倍近くも増えた」
546ページもある参考書の内容を3時間で覚えられた」
など
様々な感謝の手紙が私の元へ届けられたのです。

しかも、3ヶ月後には東京大学進学・司法試験合格など
この記憶術のおかげで、目標を達成できたという報告までありました。



もちろん、この人たちはすべて
「記憶力が生まれつきない・・」と悩んでいた人たちです。

つまり、記憶力に「生まれつき・能力の差・年齢」など一切関係ない
ということを証明できたのです。


その後、この記憶術を試した70万人全員が
「はっきりと記憶力が上がった!」という実感を得て
感謝の声を私に送ってきてくれています。




≫70万人が効果を実感している、『秘密の方法』とは・・・





0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ