すみません、いろいろなことがあって更新することができませんでした。本当にすみません。
第四話どうぞ。
第四話 「ヤマザキの危機」

ヤマザキ「しまった、逃げられたか。ちくしょー、ちくしょー。見つけたら絶対に殺してやる。」
そして、ティンクは

ティンク「すみません、ボス。とうとう見つかってしまいました。」
ボス「見つかったか・・・。見つかったなら殺すしかないな。何を使ってでも良いから殺してくれ。頼んだぞ、大親友よ。」
ティンク「はい、了解しました。」

ティンク「おっ、クビになった奴が来たぜ。ふっふっふっ。すぐ楽にしてやる。」

ヤマザキ「ティンクの奴め、どこへ逃げやがったんだ。あの腰抜け野郎が。」
ティンク「ふっふっふっ。そういう言葉しか使えねぇ奴・・・・・大嫌いなんだよ!!」
バーーーーーーーーン(銃の音)

ヤマザキ「わっ、な・な・・何なんだ。ティ・・ティンク!」
ティンク「しまった。はずれたぜ。だか、この一発で終わりだ。」

ヤマザキ「ショットガン!?逃げろ!!!!」
ティンク「逃がさん。死ねぇーーーー」
バーーーーーーーーン

ヤマザキ「うっ、うっ、うぅぅぅ。これで・・・終わりか。ぐはっ」続く

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