和歌山市在住、2児の母の管理人が
和歌山に住んでて思うことや、子育て・家庭の事など、思うところを綴ってマス。
2008/6/27
先日つけた、梅シロップ、完成。
本当は、いっぺんお鍋でたいた方がええんやろけど、
どうせすぐに飲みきってしまうからもうええわ。
味見・・・
梅風味のさわやかな甘さで、おいしい!
私は、牛乳で割るのがお勧めです。
飲むヨーグルトみたいな味がします。

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2008/6/18
親戚のおじさんが、立派な青梅をいっぱいくれたんよ。
まずは梅酒!
梅をきれいに洗って、おへそ??を竹串でとり、水気を拭く。
果実酒のビンへ、梅と氷砂糖を交互に入れたら、静かにホワイトリカーを注ぐ。
以上。
梅2キロ、砂糖1キロ、ホワイトリカー2升で漬けました。
出来上がりが楽しみやな・・・3ヵ月後のお楽しみ。
去年も作ったんやけど、それよりも梅の割合が多いのでおいしいに違いない!
次は梅シロップ。
梅をきれいに洗って、おへそ??を竹串でとり、水気を拭く。
梅の表面を竹串でプツプツ刺して、穴をあける。
果実酒ビンに、梅と白砂糖を交互にいれて、梅を埋める。
以上。
これは、毎日かきまぜて様子を見る・・・
10日ほどで出来上がり♪
楽しみ楽しみ・・・・

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2008/6/11
大の釣り好きのダンナさんが、週末にグレを釣ってきた。
大きいのん(30cmちょいくらいの)2匹、
小さいのん(15cm足らず)を8匹。
大きいのは、1匹は迷わず刺身に。
食べるわ、食べるわ、子供たち。2歳と4歳のくせに、刺身大好きで、あっという間にお皿が空っぽになったわ。
大きいのんのもう一匹は、3枚にしてから食べやすい大きさに切り分け、味噌マヨネーズを塗ってグリルで焼く。私としては、七味か豆板醤を足したいところなんやけど、子供がいてるから辛いのはあかんのよな〜・・・。
これは、ビールのおつまみにぴったり。
小さいの。
塩焼きでもいいけども、刺身とみそ焼きで週末はつぶれそうやし、かといって冷凍したら味が落ちるし、干物にしてみた。
頭落として、開いて、塩ふって、干す・・・・・
2日ほどしてから、焼いてみた。
ところが!
辛い・・・・塩きつすぎるやん・・・失敗やわ。
実家では、塩水につけて干してたでぇ、とダンナ談。
次からは、そうしよう。

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2008/6/6
和歌山もとうとう梅雨入りして、降ったりやんだりの天気が続いてますが
うちの周りの田んぼは8割くらい田植えがすんで、うっすらとした緑のじゅうたんが広がってます。
今日は晴れてさわやかやなぁ。
さて、うちの庭には、土しかないんよ。
で、最近、何を植えるか考え中・・・
こないだ
ふらりと紀ノ川大橋ちかくのパワー(コメリ)にいって、背丈ほどもあるシマトネリコを購入。
無理やり車に積んでお持ち帰りし、そして、庭に植えてみた。
素人やから、植えたあともなんかグラグラしてるような気が・・・台風とか来えへんやろか・・・来たら倒れるかもしれやんな。早く根がしっかりしてほしい。台風、しばらく来んといて。
ところで、パワーには、植木がすごいようさんあるんよな〜・・・。
最初は、桃山町植木組合の通販で庭木を買おうと思ってたんやけど、パワーで実物見たら「まぁこれでええわ」ってなってもた。
また買いに行こうっと。

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2008/6/4
この春に家を建てて引っ越した。
いろいろ調べてみると、
和歌山市が若年者世帯の新築に、商品券をくれるという。
その額、なんと30万円!
(詳しくは市報わかやま5月号に載ってます)
いえ〜い!
30万あったら、いろいろ夢が広がるやん。
年齢制限、所得制限などなどいろいろあるけれど、
我が家はセーフなので(年齢的にはギリギリやけども)
早速申し込むことにした。
ただいま、申請書を作成中・・・・
添付書類もいっぱいあるぞ・・・・
しかしこの制度、今年度で打ち切りやって。
滑り込みセーフやね。
私らみたいな、かなり(金銭的に)頑張って家を建てた者にとってはたいへんありがたい制度ですけども・・・
和歌山は財政が厳しいからなぁ。
仕方ないな。

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2008/5/28
近頃、出身県をテーマにしたTV番組あるわなぁ。
和歌山はあんまり出てこんけども(前に玉置成実?がマツゲンのCMソングを歌ってたのを見たことあるけどもそれ以来見てないなぁ)。
大阪人はオレオレ詐欺みたいなんにひっかかれへんって言うてたのを見て思った。
和歌山の人はひっかかるやろか。
まぁ、急に「俺だよ、俺!」って標準語で言われても、すぐに「怪しいっ」って気ぃつくけども
もしも、
「おぉ、ワエよ、ワエ!」
っていわれたらどうしよう。
ひっかからんかったとしても、
犯人は和歌山人なんやろな、と思わなぁ。
ちなみに、
うちの息子4歳が、最近自分のことを
「オレ」
と言うようになった。
「ワエ」
じゃなくて良かった・・・。

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2008/5/23
4月から和歌山にもエフエム局ができて
それはエフエムわかやまっていうんやけど
塩屋にスタジオがあって
ロイネットホテルから電波をとばしているという
なんとなく身近に感じられるエフエム局です。
で、車に乗るときはけっこう聴いてるんやけども
まず午前中よく聴くのが
のりちゃん、という和歌山人漫才師がやってる番組で
この人のしゃべりがまた和歌山弁まるだしで
いろいろとツッこむとこが多いんよなぁ。
特別にしゃべるのが上手とか、聞き心地のいい声、
とかいうわけでもない(すんません)んやけどねぇ。
何ともいえぬ、味のあるしゃべりを展開しているので
なんとなくチャンネルはそのまま、っていう感じです。
失礼ながらこれを聴くまで
”のりちゃん”の存在を知らんかったんやけども
これを機に注目していきたいと思います。
あと、午後になると
これは番組、とはいえないのかもしれないけど
ちょっと古い曲が延々と流れている時間帯があって
日によっちゃアルバム一枚まるごと流してるんか?
って思うくらい
ず〜っと井上陽水だったりしてた。
いまどきの曲もいいけど
昔の曲もいいねぇ。
なんて思ってしまいます。

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