2007/3/12

医者に怒られた。。。  その他

日に日に体調が良くなってきているのは実感できるが、薬によって押さえ込まれていると言うのも実感できる。次の薬を飲まなければいけないくらいの時間になると、咳が出始め、喉も痛くなり、頭や体もまた重くなってくる。。。
とりあえず、今の体調と把握と明日は会社に行ってもいいのかを確かめるため、掛かり付けの病院へ行くことに。薬を飲んでいるので、熱はどうやら平熱になっていたようだが、症状やいつからインフルエンザになったかの話しをする。それからいつもの血圧の話し、薬をしっかり飲んでいるのかという話になり、夜飲む薬を飲み忘れてしまうという話をすると、先生にスイッチを入れてしまったらしく、自分の心臓の状態をちゃんと理解しているのか?自分だけではなく、周り(家族等)にも迷惑を掛けることになる等々、散々説教をされた。また全て言われていることが正論なので、申し開きのしようがない。。。
そして再度インフルエンザの話しに戻った時、明日会社へ行っても大丈夫ですか?と尋ねると、どうやら火に油を注いでしまったらしく、また説教をされた。自分の体調のこと、自分が会社に今の状態で行くことによって、どれだけの人に迷惑が掛かるか、会社にとって何がどれだけ損失になるのか等々、様々なことで10分ほど怒られた。全て的を得ていて、「すみません、以後気をつけます。」しか言えませんでした。ただ、掛かり付けの先生が、こんなに真剣に怒ってくれる程、色々なことをちゃんと考えてくれている医者であることを再認識させられました。
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